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エフェクターボードを組んでみよう!~初級編 ~パワーサプライ~ コンパクトなボードにも!楽器店店員が人気のパワーサプライをご紹介!【初めての○○…シリーズPart.5】

名古屋パルコ店スタッフ シモザトセレクト オススメパワーサプライをご紹介!

皆様、こんにちは。
名古屋パルコ店 WEB・デジマート担当のシモザトです。
初めての○○シリーズテーマはこちら!


エフェクターボードを組んでみよう!!

ということで、ボードを組むをテーマに3回に分けてオススメ商品や組み方、ポイント等を紹介!

今回は初級編ということで特にパワーサプライについて大きくご紹介いたします。


HowtoEffectBoard

当店スタッフセレクト!電源周りのオススメアイテムはこちら

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ボードってなに!?

バンドマンにとっては楽器/アンプに次いで大切なツールであるエフェクター

様々なサイズがあるそれらを複数接続し板の上に配置固定したのがエフェクターボード

バンドマンの間では使用エフェクターを含めて”足元”と呼ばれたりします。

学校やサークル・バンドの知り合いがボードを使っていたりして見かけたことがある方も多いかと思います。

人気バンドになると音楽雑誌などで使っているボードの特集が組まれる事もあり、その記事を目にしたことのある方も多いのではないでしょうか。

多彩な音色を奏でるアーティストには特に欠かせないものだと思います。

エフェクターボードの構造(簡易編)とその必要性~ボードを組む"理由"~

おおまかにエフェクターボードの構造を説明するとこんな感じ

何も説明していないのはご愛敬で笑

仰々しいことは一切なく

ただエフェクターを板の上に置いて線で繋いでいる

本当にそれだけなんです。

簡単ですよね??

これならボードを組む必要性なくない??となるかもしれませんが

たったこれだけで当たり前ですがエフェクターの持ち運びやセッティングが非常に楽になります。

さらにライブ中のトラブル回避/解決がしやすくなったりエフェクトの踏み替えなど演奏性も非常に高くなります。

音楽やサウンド的な要素もありますが、何より自身がライブを快適に行いやすくなるツールだと思います。

エフェクターの動かし方、デジタルとアナログ何が違うの?

エフェクターは例外はありますがほとんどが”電源を入れなければ動作しません”

そのためエフェクターは電池か電源アダプターを接続することで動作させます。

またデジタルエフェクターとアナログエフェクターと2種類ありそれによって若干仕様もことなります。


デジタルエフェクター

エフェクトの音質や効果を最大限再現できるよう複雑な電子回路を用いて製作されたエフェクター

その分電気の消費量も多く機種によっては汎用ではなく安定して使用するために専用アダプターを使わなければ動作しないといったものもあります。

主にはマルチエフェクターやリバーブ、ディレイ等いわゆる残響系エフェクターや音程を変化させるピッチシフト系に多いです。

アナログエフェクター

デジタルエフェクターと比べ回路が単純で容量を使うパーツが少ないのがアナログエフェクター

電池の消費が比較的少ないのが特徴

主に歪みやコンプレッサー。ベース用のプリアンプや古い機材はアナログなことが多いです。

またものによってはディレイ、フィルター系のワウ、オクターバーなどもアナログ回路な事があります。



アナログ/デジタルの見分け方

もっともはやいのは取扱説明書の消費電力を見る事



ここの数字が大きければほぼデジタルです。

個人的主観ですが50mA近いもの、またそれ以上はデジタルに分類しても良いと思います。

アナログエフェクターだと「消費電力は一桁…」なんてこともざらにあります。


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パワーサプライとは!?ディストリビューターとサプライの違い

そんなエフェクターの心臓ともいえる電源(パワー)を複数同時に扱い供給(サプライ)できるアイテム

それがパワーサプライです。だいたいアーティストさんのボードの隅にある線が沢山でた箱がそれです。

そんな電気を供給するアイテムにはディストリビューターと呼ばれるものもあります。

DC口が鎖のように数珠つなぎになった"デイジーチェーン"”分岐ケーブル”とよばれるものがそれです。

こちらは総じて非常に小型で軽量。アダプターからの延長で使えるので簡単につなぐことができます。

ディストリビューターとパワーサプライ自体はさほど変わりませんが大きく違なるポイントが1つあります。

それは電力の安定供給性

パワーサプライは1つの出口から決まった容量の電力を安定的に出せるのに対してディストリビューターは繋ぐエフェクターの順番や容量によって出口の電力が変わります。

例をあげるとパワーサプライは総じて1つの口に指定の最大容量がありMAX100mAなら100mA MAX300mAなら300mAの電力を確保してあるので安定した電力供給ができるのに対して、ディストリビューターは引き算式に電力を配分します。

つまり先頭で大容量のエフェクターをつないでしまった場合他エフェクターはその必要容量にかかわらず残った電力内で賄うことになり最悪電圧不足によって動作不良を起こすことも…

またパワーサプライはその回路内に電力の乱れを抑えるノイズ対策や万が一ショートした際の保護機能が施されたものがあり、電源を使用する事で発生するノイズ耐性が強化されているものもあります。

詳しい話は次回以降ご紹介します。


電池orアダプターorパワーサプライ結局どれがオススメ?

電池

長所 短所 特徴
コンセントの有無に関係なく使用可能 電池残量が少なくなると動作不良を起こす場合も お手軽に演奏したいかたにオススメ

アダプターを使わない電池駆動なら野外を始めコンセントに関係なく好きな配置でエフェクターを置くことが可能です。

また電源周りのトラブルに多いノイズに関してもh電源が起因のものはほぼ0と耐性が強いのが特徴です。

反対に持続的な電源供給はできない為知らぬ間に電池が消耗し動作しなくなったり誤動作を起こすことが多くあります。

またエフェクターによっては電池での仕様を想定しておらず非常に交換しにくい配置になっていたりそもそも電池駆動に対応していない場合も。。。

その場合9V→DC変換アダプターを使う必要があります。

電池駆動をされる方はライブ前には必ず新品に交換するか、またはマメに残量のチェックをしましょう

アダプター


長所 短所 特徴
簡単に永続的な使用が可能 持ち運びでかさばる上に重たい 少量のエフェクターしか使わない方にはコスパがよい

コンセントの口さえあれば永続的に電源が取れるアダプター

半面ゴツゴツしておりアダプターを複数使おうと思うと非常にかさばります。

カバンを開けたら線がぐしゃぐしゃに絡まってた。。。なんでことは皆様ご経験があると思います。

またエフェクターによっては汎用アダプターでは動作しない18Vなどの高電圧駆動のものや専用アダプターでのみ動作可能なものもあるので気をつけてください

ディストリビューター(分岐ケーブル)


長所 短所 特徴
コンパクトかつ軽量で複数台を動作可能 電圧が足らなくなったりノイズに弱い ボードを手軽に済ませたい方にオススメ

電源アダプターと組み合わせて最もコストパフォーマンスよく複数のエフェクターを動作させることが出来ます

エフェクターは2~3台しか使わないという方はアダプターと分岐ケーブルでよほどは事足りると思うのでランニングコストは非常に良いです。

パワーサプライ

長所 短所 特徴
一気に複数台を安定動作できる 電源ノイズがのる場合も 電圧に限らず使うことが可能なモデルも

利便性を考えるとやはり最も使い勝手が良いのがパワーサプライ

モデルにもよりますが電源さえ取れれば1台で7~10台のエフェクトを安定して起動可能でボードに固定してしまえば散らかることもありません。

DCアウトの規定容量内であれば常に安定して電力が供給されるので誤動作も起きにくく演奏中のストレスが減ります。

ただしそんなパワーサプライにも弱点はあり、使用環境やエフェクターとの相性、ボード内の位置関係によって使用中ずっと「サー」というホワイトノイズがのったりする事もあります。

またDCケーブルのトラブルが起こるリスクもあるのでこまめなチェックはマストで必要になります

9Vだけでなく12V、18Vと電圧の調整が可能なモデルもあるので、一般的なDCジャックのエフェクターなら消費容量が大きいモデルでもいちいち別でアダプターを用意せずとも使用できるなどコンパクトに使いやすいです

ワンポイントアドバイス

アダプターの線は踏むな、巻くな痛めるな

アダプターをお使いの方に最も多いトラブルが断線

どうしてもいつかは起こりうることですが、その確率が最も高くなる原因は保管方法

家庭用ゲーム機のコンセントと同じように巻いて保管している方はいませんか?

アダプターは根元部分への負荷に弱く、巻いたことで被膜が引っ張られ最終的に内部でちぎれてしまうことが非常によくあります。

また根本部分が断線すると修理が出来ないので二度と使えないなんてことも。。。保管の際はシールドと同じように小さく八の字巻をしたり、マジックテープでとめたりするなど線への負荷が少なくなるように緩めに巻いてください。

またボードなどに挟んでしまう事での断線も非常に多いので保管の際はお気を付けください。


当店スタッフには現役のバンドマンも多数在籍!より現場レベルでのご提案が可能です!

当店にご来店されましたらお気軽にお声がけください!

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当店スタッフセレクト!オススメ商品紹介

ここからは当店スタッフ(ほぼシモザト)が独断と経験からオススメの電源アダプター/分岐ケーブル/パワーサプライをセレクト!

定番モデルあり、ニッチなものもあり!いくつかご紹介します。

9V電池編

maxell/SUPER POWER ACE

メーカー 品番 定価 販売価格
maxell 6F22(BN)1B/9V オープン ¥126(税込)
特徴

マンガン電池の代表格

お手軽価格かつスタンダードな出力で人気の9V電池です


maxell/VOLTAGE

メーカー 品番 定価 販売価格
maxell 6LF22/T/1B オープン ¥330(税込)
特徴

コチラはアルカリ電池

マンガンと比べるとパワーが強く歪みのノリを良くしたい方などにはオススメです

DURACELL/PROCELL

メーカー 品番 定価 販売価格
DURACELL PROCELL オープン ¥533(税込)
特徴

ハイエンドな9V電池と言えばDURACELL

新品時の出力がアダプターの値に近い設定で安定感のある電池です

アダプター編

BOSS/PSA-100S2

メーカー 品番 定価 販売価格
BOSS PSA-100S2 オープン ¥2,750(税込)
特徴

アダプターの大定番BOSS製アダプターのPSA-100S2

BOSS製品向けの製品ですが、他エフェクターでも安定した動作が可能です。

電源アダプターの基準のようなスタンダートモデルです。


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OneControl/EPA-2000

メーカー 品番 定価 販売価格
OneControl EPA-2000 オープン ¥3,080(税込)
特徴

出力が2Aあり、口径の合うDC9V対応エフェクターならほぼ容量不足の心配がなく使用できます。

また持ち手部分が若干細くスマートな設計でDCINに差し込みしやすいのも特徴です

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ディストリビューター編

CAJ/HUB-6 PBHUB6C


メーカー 品番 定価 販売価格
CAJ PBHUB6C ¥3,800(税抜) ¥4,180(税込)
特徴

CAJ製コンパクトなディストリビューターがHUBー6

アダプターの入力部を除く5台まで電源を分配できます。

コードではなく箱型のサプライとにた形状のためボードへの組み込みもしやすく、ケーブルの長さはDCケーブルで変更できるので配線もまとめやすくスッキリとします。

また接続するアダプターの容量次第で消費電力の高いエフェクターにも対応しており汎用性も高いです。


FREE THE TONE/CP-FS4

メーカー 品番 定価 販売価格
FREE THE TONE CP-FS4 ¥1,700(税抜) ¥1,870(税込)
メーカー 品番 定価 販売価格
FREE THE TONE CP-ML4 ¥1,700(税抜) ¥1,870(税込)
特徴

コチラはFTT製の分岐ケーブルCP-FS4

電源供給源に近い部分から分岐することでノイズ耐性が高く

また繋ぎ順によって発生する電圧不足の可能性が非常に減ります。

アダプターと組み合わせ1本で4台のエフェクターを動作可能です。

また、CP-ML4を用いればパワーサプライの1口からさらに複数への電源供給も可能。

仕様です

※画像のケーブル部分が当該商品となります

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パワーサプライ編

CAJ/AC/DC stition6


メーカー 品番 定価 販売価格
CAJ AC/DC Station VI ¥7,600(税抜) ¥8,360(税込)
特徴

ロングセールスの定番モデルAC/DC Station

Verごとに仕様がアップデートされ現行のVer.VIは細くコンパクトになった他、現在の電圧を表示するモニターが追加され負荷の状態などをくまなくチェック可能になりました。

最大7台のエフェクターを同時使用可能です。


VITAL AUDIO/POWER CARRIER VA-08 MKII

メーカー 品番 定価 販売価格
VITAL AUDIO POWER CARRIER VA-08 MKII ¥13,500(税抜) ¥11,880(税込)
特徴

VITAL AUDIO製多機能モデルVA-08 MKII

6口の9VOUTに加え、9V/12V/18Vで電圧を可変できる2口の500mAOUT装備し

2000mAの出力で最大8台のエフェクターを動作可能な仕様になっています。

またすべてのアウトが独立(アイソレート)した仕様になっており、ノイズへの耐性があるのもポイントです

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VITAL AUDIO/VA-05 ADJ

メーカー 品番 定価 販売価格
VITAL AUDIO VA-05 ADJ ¥9,500(税抜) ¥8,800(税込)
特徴

上記VA-08 MKIIに改良を加え、小型化させたコンパクトかつ軽量モデル

5つある各DC9VOUTのうち3か所は最大300mA、9V/12V/18Vで電圧を可変する2か所は最大500mAまで対応

こちらもすべてのアウトが独立したアイソレート仕様になっており、エフェクターの動作不良を気にせず仕様可能です。


より良いパワーサプライをお探しの方はこちら

FREE THE TONE/PT-3D

メーカー 品番 定価 販売価格
FREE THE TONE PT-3D ¥19,000(税抜) ¥20,900(税込)
特徴

軽量・コンパクトサイズながら、完全独立のアイソレーテッド端子とローノイズ端子(DC9V/100mA出力×6)を装備し最大8系統電源を供給可能なFTT製ハイエンドパワーサプライ

独立したノイズフィルターとショートプロテクション回路を搭載しアイソレーテッド部分の出力端子が電源起動時に一部のデジタルエフェクターが必要とする一時的な1A以上の電流の負荷に対しても供給が可能で、起動後必要とされる電流量にも500mAまで安定供給し続けることができます。

またローノイズ端子は出力電圧が約9.8Vに設定されており、新品のバッテリーを使用した時に近い状態で動作可能です

FREE THE TONE/PT-1D

メーカー 品番 定価 販売価格
FREE THE TONE PT-1D ¥23,000(税抜) ¥25,300 (税込)
特徴

AC100Vの電源分配が可能なDC9Vパワーサプライ付きAC100Vディストリビューター

いわゆる電源タップつきの大型モデルですが、本体にアルミパーツを用いた軽量設計

上記PT-3Dと異なりローノイズ端子(DC9V/100mA出力×6)とデジタルエフェクター向けのハイカレント(300mA出力)端子を装備

しています。

特殊な電源が必要なエフェクターやアダプターを用いた電源分配などユーザーの用途で幅広く使えるのでボードをスッキリとまとめやすい現場向けの仕様です。

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VoodooLab/Pedal Power ISO-5

メーカー 品番 定価 販売価格
VoodooLab] Pedal Power ISO-5 オープン ¥16,500(税込)
特徴

カリフォルニアにて1台ごとにハンドメイドされるハイエンドパワーサプライVoodooLab/Pedal Powerシリーズ

ISO-5の特徴は小型で小サイズのボード向けながら5つの完全アイソレイテットされたアウトプットから非常に安定した出力を出せること

また9Vアウト3つに高出力対応の9/12Vアウト1つと18Vアウト1つという多目的な仕様が可能な出力でこれ1台で多くのエフェクターを動作可能となっています。

またエフェクターによって異なるプラグにあわせたDCケーブルが付属するので配線が膨らまずごちゃっとしません。

VoodooLab/Pedal Power 2Plus

メーカー 品番 定価 販売価格
VoodooLab] Pedal Power 2Plus オープン ¥23,100(税込)
特徴

同社パワーサプライの中で最も定番かつ人気の2Plus

小~中型のボード向けのサイズで8口の9Vアウトは完全アイソレイテットされ、6口はスイッチで12Vに変換が可能、残り2口はSAG機能を搭載しています。

SAGは9Vを最大4Vの任意の電圧まで下げることが可能

ファズなので電池の切れかけたようなかすれたサウンドを安定した動作で再現できる機能

また100V電源への分配も可能で専用アダプターが必要なエフェクターにも電源を送ることが可能となっています。

VoodooLab/Pedal Power 4X4

メーカー 品番 定価 販売価格
VoodooLab] Pedal Power 4X4 オープン ¥25,300 (税込)
特徴

中型~大型のボード向けのPedal Power 4X4

用量の高いエフェクターを複数動作させるのに適したパワーサプライで内部に温度調整ファンを搭載

環境によって熱がこもり動作不安定になる前にネイ部を冷やすことで安定性の高い動作を可能としています。

デジタルエフェクターを多数使用される方に特におすすめなパワーサプライです。

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Strymon/Ojai

メーカー 品番 定価 販売価格
Strymon Ojai オープン ¥18,370(税込)
特徴

小型ながら現行のパワーサプライの中でも異色の性能をほこるstrymon/Ojai

24V DC入力電源からそれぞれ分離される5つあるDCのアウトは完全独立しており

エフェクターを電源アダプターで個別に動作させている状態と同じ環境を作ることが出来ます。

非常にノイズレスかつ1口の容量が各500mAと高電流出力のため9V対応のエフェクターならほとんどを安定して動作させることができます。

上記のFREE THE TONE/CP-ML4と組み合わせることでさらに多くのエフェクターを動作させることも可能

ちなみにOjaiは"オーハイ"と読みます

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在庫に関しては事前にお問い合わせ下さい

購入をご希望の商品がある場合、在庫の有無を事前にお問い合わせ頂けるとよりスムーズです。
店頭に置いていない商品もお取り寄せが可能ですので、お気軽にお問い合わせください!


この記事の投稿スタッフ

投稿者 シモザト
プロフィール WEB、デジマート担当
趣味はビンテージや珍しいエフェクターの収集
好きなエフェクターはBOSSコン全般
好きな音楽はヒップホップ(邦)とアイドル(日向坂46)とシティーポップ・J-POP(70~90's)  

お問い合わせ

店舗名 島村楽器 名古屋パルコ店
電話番号 052-264-8316
担当 下郷 貴哉(しもざと たかや)
ご相談やお問合せなど、お電話でも承りますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

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