![CONTENTS部活に入ったはいいものの練習って何すればいいの?広島祇園店で習えるコースお問い合わせ部活に入ったはいいものの練習って何すればいいの? 入りたての軽音部の実情 この記事を書いている長野(ながの)も、かなり前にはなりますが、高校~大学の間に軽音楽部に所属していました。入りたてのときは、経 […]](https://www.shimamura.co.jp/shop/gion/wp-content/uploads/sites/135/2026/06/20260614-etc.png)
【安佐南区の音楽教室】軽音楽部におすすめのコースをご紹介!
イオンモール広島祗園店店舗記事一覧
部活に入ったはいいものの練習って何すればいいの?
入りたての軽音部の実情
この記事を書いている長野(ながの)も、かなり前にはなりますが、高校~大学の間に軽音楽部に所属していました。
入りたてのときは、経験者と初心者が入り混じっていて、上手な人との差が気になるもの。
ライブに出れるバンドの数も限られていて、上手くならないとステージに立てないこともあります。
かといって、顧問の先生はバンドや音楽の知識はゼロだったため、弾き方を教えてくれるわけではなく、先輩にもなかなか聞きにくかったです。
まずは基礎?それともいきなり曲?
軽音部に入部すると、いきなりバンドを組んで、曲を決めることになります。
未経験者には、いきなり「曲を完成させる」という高い目標が立ちはだかります。
しかし、曲を弾く前に、基礎を身に付けることも大事ですよね。
教則本を活用しながら、その曲に必要な奏法を確認しつつ曲を仕上げていく必要があります。
教則本ってどんなもの?
教則本は、英語でいう文法書や辞典のような役割です。
楽譜に出てきた記号の弾き方を、その都度教則本で調べてマスターするのが一般的な流れですが、初めてすぐの初心者さんにはかなりハードルが高いですよね。
音作り問題
奏法をマスターし終わったら、今度は音作りが待っています。
エフェクターやアンプ等の機材で、かっこいい音が鳴るように調整したり、他のパートと音が被らないようにコントロールします。
こればっかりは教則本にもなかなか頼れない部分で、先輩に教わったり、自分で経験値を積むしかありません。
レッスンに通うのが手っ取り早い!!
教則本を頑張って読んだり、自力で音作りを模索するよりも、目の前で先生が弾くお手本を見て真似したり、アドバイスをもらうことで、苦しまずに上達していくことができます!
広島祇園店には、軽音楽部員の方にも人気のコースが多数あります!
自分のペースでじっくりとレッスンしてもらえますし、特定の曲をメインにレッスンするということもできます。
同級生に差を付けたい方は、ぜひ下記から体験レッスンにお申込みください!
広島祇園店で習えるコース
お問い合わせ
| 店舗名 | イオンモール広島祇園店 |
|---|---|
| TEL | 082-832-3672 |
※記事中に販売価格、在庫状況が掲載されている場合、その情報は記事更新時点のものとなります。店頭での価格表記・税表記・在庫状況と異なる場合がございますので、ご注意下さい。











