話題の新製品「EAD50」の解説や「EAD10」との比較、さらには「EAD50」を使用したレコーディング体験まで出来るイベントです!

ドラム担当のヒョードーです!2026年7月26日(日)にヤマハさんのご協力を得て話題の新製品「EAD50」の解説や既存製品である「EAD10」との比較、ご希望のお客様は個別で「EAD50」を使用したレコーディング体験イベントを実施しました!
イベントレポート

Yamaha様よりインストラクターの福庭氏をお招きし、実演を交えながらの解説。
発売して間もないこともあり、まだまだこの商品の魅力は市場に伝えきれていないなと個人的に感じておりましたが、やはりそのようで「解説や実演を見た参加者からは「そんなこともできるんですか!?」「これがあれば今ある問題が解決なんでけど!」と、グッとくる参加者が続出。特にステージ上での打ち込み、クリックに関して悩みがあるドラマーさんに好評でした。
また今まで動画ではわかりづらかった音質の向上、操作性も体感していただきました。
ちなみにEAD50のサウンドエンジンはフラッグシップシンセサイザー「MONTAGE M」由来。
別売りのトリガー「DT50S」を使用すればメッシュヘッドのドラムセットをアコースティックドラムの様に鳴らすことも可能になるなどEAD50のポテンシャルは広く、深くまだまだ可能性を感じます。


お問い合わせはドラム担当のヒョードーまで!

そしてJanne Da Arcに影響をうけ”バンドで成功するんだ!”と
ドラムを始める。
そこからヴィジュアル系を聴き漁り、
友達の影響もありまんまとメタルにドハマりする。
18歳になり進学を機にライブ活動を開始。
邦楽、洋楽問わずさらにドはまりし、
さらに部室にあったスネアドラムを勝手にレストアしたり、
フットペダルの構造を知りたいと1人で全バラシするなど機材オタク化。
入社後はアーティストコラボレーションスネアの企画や、
台湾にあるドラムファクトリーの訪問や
たまのYoutubeの出演などなど、
お客様のドラムに関するお悩み解決のために日々奮闘中。