楽器に合うクロスの選び方・使い方のコツ | ららぽーと新三郷店

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楽器を綺麗に保つためのクロスですが当店に置いてあるものだけでもかなりの種類があります
そのため、どれを選んでよいのかわからなくなってしまう…
なんてことがあるのではないのでしょうか?
そこで今回は、クロスの選び方やオススメの使い方を紹介していきます。

まず初めに

クロスには大きく分けて2種類のクロスがあります!
それは[!!ポリッシュ(研磨剤)が含まれているもの!!]か
[!!ポリッシュが含まれていないもの!!]です!

ポリッシュが含まれていないクロス


こちらのクロスは細かい汚れや指紋などのをとるために使います。
日常において演奏後などによく使います。
こちらのクロスは様々な種類あり、綿素材の物や革のクロスなど多種多様な
クロスがあります!

オススメ

キョンセームクロス

型番 値段(税込)
HISTORY HKCS ¥3,500

こちらは革製のクロスです
初めは固くなっているので、ある程度伸ばしてからお使いください
使えば使うほど馴染んでいくため、自分の楽器に合わせてクロスを育てていくことができる
他には無いクロスです!

スエードクロス

メーカー 値段(税込)
EMUL ESC100 ¥2,800

ポリッシュが含まれているクロス


こちらはポリッシュが含まれているクロスは基本汚れがひどい時に使います
研磨剤が含まれているため使いすぎると楽器の大事なメッキや
楽器本体を薄くしてしまう危険があるので[!!つけすぎ、使いすぎは注意です!!!!]

オススメ

ラッカークロス

型番 値段(税込)
LQC Mサイズ ¥1,320

銀メッキ以外の楽器のラッカー仕上げの楽器にお使いください

シルバークロス

型番 値段(税込)
SVCM2 Mサイズ ¥1,320
SVCL2 Lサイズ ¥1,870

銀メッキの楽器又は銀製の楽器にお使いください

クロスのお手入れ

管楽器はどうしても性質上演奏する際に指紋やほこりなどが付着してしまいます。
定期的に拭いてあげないとその汚れがたまり簡単に取れなくなったりサビやカビなどの温床になってしまいます。
それを防ぐためにはクロスでこまめに拭いてあげることがとても大事です
[!!お手入れをこまめにすること!!]を常に意識していきましょう!
最後になりますが楽器を綺麗に保つためもう一つ
楽器と同じようにクロスもお手入れしましょう!
クロスにも汚れがたまりそのまま使っていると楽器にもその汚れが移ってしまいます…
なので汚れが目立ってきたらぬるま湯ぐらいの温度(だいたい30度くらい)
でハンドソープまたは中性洗剤で優しくもみ洗いして下さい。

管楽器はどうしても性質上演奏する際に指紋やほこりなどが付着してしまいます。
定期的に拭いてあげないとその汚れがたまり簡単に取れなくなったりサビやカビなどの温床になってしまいます。
それを防ぐためにはクロスでこまめに拭いてあげることがとても大事です
[!!お手入れをこまめにすること!!]を常に意識していきましょう!

最後に

今回紹介したクロスは在庫が無いものもございますがお取り寄せが可能です。
在庫についてはお問い合わせ頂くか、店員にお尋ねください。
特にキョンセームクロスは使えば使うほど性能が上がっていく
スゴイクロスなんです!1度使ってみてください!!


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