「レコーディングをすると上達する」といったことを聞いたことはございませんか?
自分の演奏を録音する時は、普段の練習の時よりも集中して演奏したり、納得のいく演奏が録れるまで何度もテイクを重ねることが結果として上達につながるのかと思います。
始めの内は演奏しているときは、弾くことに集中するためなかなか客観的に自身の演奏を聴くことは難しいですよね。
録音した音源を聴いてみると自身の癖や課題が見える、いわゆるセルフフィードバックができます。
ギター、ベースそしてもちろんそれ以外の楽器も、始めて、弾けるようになって、その後さらに上達したいとお考えでしたら「録音」がオススメです!
音のアルバムとして
その時その時の自身の演奏を録音しておき、時間が経って聴きなおしてみるのも楽しいと思います。
「こんな時もあったな~」と過去の自分の演奏を聴いてみたら自身の成長も感じられ、もしかしたら何か発見があるかもしれません。
何を揃えたら良いの?とお悩みの方は
宅録の際に必要な機材は下記の記事をご参考にしていただければと思います(古い記事のため価格が変更されているもの、生産完了になっているものもございますのでご了承ください)。↓↓↓
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