
皆さんこんにちは!
名古屋茶屋店のライブ担当、甲斐です。
第三回目となるHOTLINEは店外のレクチャースペースでのアコースティックライブでした。早速ですが出演者をご紹介していきます。
鱧西

トップバッターは鱧西さんです。
前回はキーボードによる弾き語りでソロで出演された青山ひろしさんが、カホン奏者とのデュオで参戦。なかなかありそうでないキーボードとカホンという組み合わせでの演奏で、素敵なハーモニーも聴かせてくれました。
敬之

続いては、前回のスタジオライブにも出演して頂いた敬之さんです。
アイドル曲から往年のバンドの名曲まで幅広いレパートリーでステージを盛り上げてくれました。
キムケンsun

前回のスタジオライブ、前々回のこちらのレクチャースペースステージにも出場してくれていたキムケンsunが登場です。カバーとオリジナル曲を演奏されましたが、オリジナル曲の語りかけるような弾き語りが素敵でした。そしてT-シャツが素敵です。
M-ⅡB

続いてはボーカルとキーボードという編成のM-ⅡBさんです。
普段はn〇ⅿ△d□cというトリオバンドで茶屋店のライブにも良く参加して頂いていますが、今回は二人のユニットとして出演してくれました。しっとりと聴かせる超有名な楽曲をあいだのMCでは笑いをとりながら演奏してくれました。
マッケンジー

続いては今回参加者のなかで最年長のマッケンジーさんです。
数年ぶりの茶屋店ライブへの参加でしたが、往年の名曲の数々をじっくりと歌い上げる姿が印象的でした。
イシクラアヤ

続いてはウクレリスト、イシクラアヤさんです。
しっとりと聴かせるウクレレソロ曲、透き通るような歌声による弾き語り曲と、バラエティに富んだステージでした。
あましょうが

続いてはアコースティックデュオのあましょうがさんです。
しっかりと歌い上げるボーカルとエフェクティブなサウンドが印象的なギターサウンドで会場内を包み込む「あましょうがワールド」に引きこまれました。
奥村俊介

以前にもこちらのステージに出演されたことのある奥村俊介さん。年季の入ったアコギをかき鳴らしながらパワフルな歌声を披露してくれ、会場中を巻き込む圧巻のステージングでした。是非バンド形態の「キミフルボク。」でも出演してください!
英と正バンド

トリを飾るのは英と正バンドのお二人です。
普段はバンド形式でもライブをされていますが、今回はアコースティックデュオとして出演です。ボーカルの掛け合いも織り交ぜながら、年齢を感じさせない熱くエネルギッシュなステージを披露、ライブ会場を盛り上げてくれました。
記念撮影
最後に出演者の皆さんで記念撮影を行いました。

今後の予定は
2026年も引き続きHOTLINEの店ライブを開催します。
都合により1月18日の日程は開催中止となりましたが、2月8日のレクチャースペースでのアコースティックライブ、2月15日のスタジオでのオールジャンルライブの日程が募集中です。是非お申込み下さい!


























