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皆さんこんにちは!
イオンモール八幡東店の古川です!
大変お待たせしました!!!!
気付けば前回の更新から2年半ほど経っていました。。。。
時の流れは速いものですね。。。っ!?
と、いうわけで久しぶりにギタリスト・ベーシストの為のMIDI徹底解説を更新!
MIDI対応のアンプやエフェクターを持ってるけど使い方がわからない・・・
なんか難しそうだし自分で調べるのも大変そう・・・
そんな悩めるギタリスト・ベーシストの為に送る・・・!
ギタリスト・ベーシストの為のMIDI徹底解説!
今回で3回目となります!
前回は”MIDI信号に関して”解説した内容となっていますので
是非こちらも合わせてご覧ください!
今回のVol.3は「MIDIの接続」に関して色々と解説していこうと思います!



そもそもMIDIケーブル繋げるだけじゃないの?
当然ですがMIDIで操作を使用とした場合機材同士をケーブルで接続する必要があります。
ですが、その接続をする際に「MIDI端子の役割」や「MIDIで接続する機材の数」によって接続方法を変更する必要があります。
MIDI IN・MIDI OUT・MIDI THRUとは?
機材のMIDI端子を見てみるとIN・OUT・THRUなどの文字が書いていると思います
これらの端子の接続をしっかり合わせないと思ったような動作をしません。
ここでは各端子の意味を解説します。