【徹底検証】EDEN復活! ハイエンド・ベースアンプ再上陸!

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ベーシストのみなさま、聞きましたか?!
あのハイエンド・ベースアンプ「EDEN」が再び日本に上陸するんだとか?!

えっ・・・「EDEN」をあまりご存知ではない・・・
それでは、簡単にEDENの歴史をご紹介します!

EDENの歴史

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EDENは1976年 デヴィッド・ノードショウによりミネソタ州モントローズにて創立されました。
創立された当社はSWR社他様々なブランド用のスピーカー製造会社としてスタートし、のちにベースアンプ総合ブランドへと成長します。

EDENは日本国内でも以前から販売していましたが、2011年12月にMarshall社の傘下になったことにより、国内の代理店がYAMAHAさんに変更になったんです。

ただ、変更になって後、様々な事情で日本国内では流通しておりませんでした(涙)

そのEDENが沈黙をやぶり2014年3月19日(水)よりEDENのベースアンプの国内流通が再び決定しました。
以前から人気の高いベースアンプだったため、待ち望んでいたベーシストの方もいらっしゃるかもしれませんね。

さて、EDENといえば・・・

実は、3月19日のベースアンプのラインナップ再発売に先駆けて、すでに国内販売開始となっている機種があるんです。
それは・・・
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WTDI
こちら、ベースプリアンプ「WTDI」。
これがあればEDENのトーンを手軽にどこにでも持ち運べます・・・というわけで・・・

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そのポテンシャルはいかほどか・・・検証してみましょう!

ちなみにその他メーカーさんのベースプリアンプも以前検証しておりますのでこちらも参考にしてみてくださいね。
【徹底検証】ベースの音作りを考える、ベース・プリアンプ比較!

↑こちらの記事と同様の検証方法でいきます。

検証方法

今回使用するベースはおなじみこちら!
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HISTORY GH-BJ4V/C
アルダーボディのスタンダードなジャズべです。
アクティブ/パッシブの切り替えが可能ですが、ベース本体はあくまでパッシブで鳴らしますよ~。

元となるフレーズがこちら。
録音環境は、ベース→プリアンプ(DI)→オーディオインターフェイス→PC(DAW)となっております。

ベースを直で接続し、指弾きナチュラルサウンドです。これがプリアンプを通すことでどう変化するか聞いていきましょう!

EDEN WTDI

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WTDIが発売になったのは、2011年の夏頃。
発売した当時から人気が高かった機種なのですが、なかなか手に入らないまま代理店変更の波に飲まれてしまいました(笑)
そして、2013年冬にヤマハさんより国内出荷が開始され、再び脚光を浴びてますね。
先ほども触れたとおり、プリアンプとして、またDIとして手軽に使えるのでEDENのトーンが欲しい方には、たまらない逸品です。

検証
それでは早速、音を聞いていただきましょう。
①フラットサウンド
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まずは、各コントロール類をセンターにし、プリアンプを通しただけのナチュラルサウンド。
うん、原音にEDENらしさが若干加わっている感じがわかりますね。EDENらしいクリアでハイファイな印象です。
②ドンシャリ風サウンド
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さて、次はドンシャリ風なセッティング。Middleを少し削り、Bassを大きく、Trebleを小さく足しています。
音がかなり太くなりましたね。ベースの原音がクリアなまま、この音の太さって結構驚きです。
③ドンシャリ風サウンド+コンプレッサー
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次は、さきほどのドンシャリ風サウンドにコンプレッサーをかけてみます。
ペダル型プリアンプにコンプレッサーも搭載しているというのは、ベーシストにはポイント高いですね。
全音域がブーストされ、粒がそろいました。ただ、このままだとバンドアンサンブルにはちょっと重すぎるかも。
そこで登場するのが「エンハンス」です。
④ドンシャリ風サウンド+エンハンス+コンプレッサー
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それでは先ほどのコンプレッサーをかけた音にさらにエンハンスをかけてみます。
エンハンスをかけると、よりサウンドをパンチの効いたトーンにすることができます。
やはり先ほどの丸まったサウンドのメリハリが出るようになり、重厚感がありつつ、アンサンブルでも使えるサウンドに変化しましたね。
⑤ミドルを強調し、輪郭を際立たせたサウンド
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それでは次は手法を変えて、ミドルをブーストさせてみました。
コンプとエンハンスもかけ、音を整えてみます。
うん、これは良いですね。音の輪郭がおおげさではないレベルで主張しており、聞きやすいサウンドです。
印象
この小さな筐体からでも、しっかりEDENのトーンを味合うことができますね。
コンプとエンハンスを搭載していることで、EQだけに頼らない音作りができるのも魅力の一つでしょう。

WTDIは歪みサウンドを作るのではなく、ナチュラルサウンドをEDENらしく作るという主旨のプリアンプ。
ナチュラルサウンドをコンセプトとしたプリアンプってけっこうお値段が張るものが多いのですが、お買い求めやすい価格に設定されていることもうれしいポイントですね。
WTDI(小)-s
EDEN WTDI
販売価格¥13,200(税込)
JAN:5030463316474


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さて、ここで一つの疑問が・・・

ベースアンプをシミュレートしたプリアンプは、各社から発売されていますが、そもそもどの程度再現できているのでしょうか・・・という疑問が沸々と湧いてきました。
WTDIは、「EDENのトーンを手軽にどこにでも持ち運べます。」って触れ込みですが、どの程度の再現力なのか・・・?
検証してみたい・・・!

と、いうわけで・・・
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発売前ですが、お貸出しいただきました。ヤマハさんご協力ありがとうございます。

今回お借りしたのは、ベースヘッドアンプ「WTX264」と「WT800」の2機種。
この2機種のヘッドアンプと先ほどの「WTDI」を比較してみましょう!

EDEN WTX264

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このWTXアンプは、重要と寸法を抑えながら、高い出力を誇るアンプです。
楽器のバッグに入れることも可能な大きさのこのアンプの実力はいかに?!
そしてプリアンプ単体との違いは・・・チェックしてみましょう!
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ちなみにこのWTX264、D.I.接続した場合、純粋なD.I.としてのみ働き、プリアンプ部を通過したサウンドではありません。
そのため、フロントパネルのSendからインターフェイスに接続することで、プリアンプ部を通過した音を録音することができます。
検証
①フラットサウンド
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まずはコントロール類をフラットにして鳴らしてみました。
おおっ!先ほどのWTDIのフラット時のサウンドとほぼ一緒ですね。
再現度の高さはかなりのものです。

②ドンシャリ風サウンド+エンハンス
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WTDIのドンシャリ風サウンドにこちらも似ていますね。重厚感とアンサンブルで使えるサウンドの両立も可能です。
③ミドルを強調し、輪郭を際立たせたサウンド
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次は、ミドルをブーストしたセッティング。
こちらのサウンドも、ほぼプリアンプと一緒ですね。
印象
WTX264のサウンドは、ほぼWTDIと一緒。再現度はかなり高いと思います。
プリアンプタイプのWTDIとベースヘッドのWTX264、どちらを選べば良いのか・・・それはその用途次第です。
WTDIのメリット
・プリアンプとして使用する場合、持ち運びが楽。
・レコーディング時にEDENのトーンを使う場合、D.I.として使用可能。
WTX264のメリット
・ライブに対応できる高出力 (WTX264は300W / WTX500は500W)
・エフェクトのSEND/RETURN端子、AUX INPUT、TUNER OUT、Phone OUTなど拡張性の高さ

どう使用するかでどちらの機種にするか選ぶのが良いと思います。
※3月19日追記:ちなみにWTX264はオートコンプ搭載しております。
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EDEN WTX264
販売価格¥55,000(税込)
JAN:5030463316955

EDEN WT-800

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EDENのフラッグ・シップ・モデルであるワールド・ツアー・シリーズWT800。
EDENプリアンプのトーンとパワーが組み合わさった本格的なステージアンプです。
これは、楽しみですね。
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ワールドツアーシリーズの大きなポイントは、EQのセミ・パラメトリック仕様のLOW,Mid,Highセクション。
ベースの音作りにおいて、重要なポイントとなる中音域の音作りの幅が広いことで、あらゆるジャンル・アンサンブルにおけるベースの位置をコントロールが可能です。
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WT800はWTX同様、純粋なD.I.としても使用可能ですし、EDENのプリアンプを通過した状態でD.I.として使うことも可能です。
フロントのEnhanseつまみを引っ張ることで、EDENのプリアンプを通過したサウンドを出力することが可能です。
今回は、WT-800のサウンド検証ですのでベース→WT-800(D.I.)→インターフェイス→DAWという接続で録音してみました。
検証
①フラットサウンド
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まずは、コントロール類をセンターにして弾いてみました。
WTDIやWTX264のサウンド傾向には似ていますが、やはり音質は若干異なります。
さすがフラッグ・シップ・モデルというだけに高級感を感じます。音に艶が増したような印象ですね。
これ、いいですね~。ちょっと興奮します(笑)。
②ドンシャリ風サウンド
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次は、ドンシャリ風サウンドにしつつミドルセクションで聞きやすいよう若干調整してみました。
今回検証してみてEDENのサウンドの特徴の一つは独特の低音の重厚感だと思います。
しかもWT-800は、ただ低音が出るというだけでなく、高級オーディオのような上品さも感じます。
③ミドルセッティングVol.1
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次は、WT-800のセミパラメトリック仕様のミドルセクションにスポットを当て検証してみましょう。
まずは、LOWを若干減らし低音・高音を保ちつつ、音抜けを良くするように微調整してみました。
メリハリが効いて、ロックサウンドに合うゴリゴリサウンドメイキングが可能です。
④ミドルセッティングVol.2
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先ほどの③のサウンドをよりメリハリが効いたサウンドにしてみました。
全体的にすっきりし、EDENサウンド特有のクリアな印象が際立ちますね。
⑤ミドルセッティングVol.3
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最後はMiddleを強めにし、輪郭を際立たせた固めのサウンドにしてみました。
このMiddleセクションをコントロールすることで、かなり精密にサウンド・メイキングが可能ですね。

印象
最初は、WTDIのサウンドをよりEQで細かく設定できる感じかな~という風に考えていましたが、実際に音を録音してみるとそのサウンドの違いは結構明白。
これが本物のEDENサウンドなんだ、と妙に納得させられました。
フラッグ・シップ・モデルということもあり、そのサウンドはEDENのトーンながら別格ですね。
ライブをするにしろ、レコーディングをするにしろやはりEDENのアンプを使うのであれば、あこがれの機種でしょう。

WTDIのプリアンプの検証のためにお借りした機種でしたが、WT-800に大分、心持ってかれましたね。
WT800-s
EDEN WT800
販売価格¥154,000(税込)
JAN:5030463315903


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まとめ

さて、個人的な結論としては、やっぱりフラッグ・シップ・モデルは素晴らしい!になってしまいましたが(笑)、WT-800の持つ本質的なEDENのトーンをWTDI、WTX264ともにしっかりと継承していますね。
むしろよくここまでコンパクトな筐体にしながら、サウンドを再現できているな、とも感じました。

今後ベーシストにとって今後注目のアイテムとなるでしょう!

EDENラインナップ紹介

さて、今回は3機種にスポットを当てて商品検証しましたが、改めて今回国内発売開始される機種をまとめて紹介します。

WT(ワールドツアー)シリーズ

〇WT800
WT800-s
EDEN WT800(1100W@4Ω)、880W(@8Ω)アンプヘッド
販売価格¥154,000(税込)
JAN:5030463315903
〇WT550
WT550-s
EDEN WT550(550W@4Ω)、300W(@8Ω)アンプヘッド
販売価格¥99,000(税込)
JAN:5030463316290
〇WP100
WP100-s
WP100(プリアンプ)
販売価格¥77,000(税込)
JAN:5030463316634
■主な特徴
・真空管プリアンプによる太く抜けの良いクリアーなサウンド
・5バンドEQ(内3バンドはセミ・パラメトリック仕様)により多彩なサウンドメイクが可能
・クロスオーバー・コントロール付バイ・アンプ機能(WT550を除く)
・DIアウトやエフェクトループ等多彩な入出力端子

Dシリーズ

〇D410XLT
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D410XLT(700w)
販売価格¥121,000(税込)
JAN:5030463320174(D410XLT8 4×10 700W 8Ω)
JAN:5030463320204(D410XLT4 4×10 700W 4Ω)

〇D210XST
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D210XST(500W)
販売価格¥99,000(税込)
JAN:5030463317488(D210XST8 2×10 500W 8Ω)
JAN:5030463317525(D210XST4 2×10 500W 4Ω)

〇その他Dシリーズラインナップ

  • D810XT ¥209,000(税込) 8×10 1700W 4Ω JAN:5030463320952
  • D610XST ¥176,000(税込) 6×10 1500W 6Ω JAN:5030463317389
  • D410XST4 ¥132,000(税込) 4×10 1000W 4Ω JAN:5030463317457
  • D410XST8 ¥132,000(税込) 4×10 1000W 8Ω JAN:5030463317419
  • D212XST4 ¥110,000(税込) 2×12 400W 4Ω JAN:5030463323205
  • D212XST8 ¥110,000(税込) 2×12 400W 8Ω JAN:5030463323236
  • D210XLT4 ¥93,500(税込) 2×10 350W 4Ω JAN:5030463320266
  • D210XLT8 ¥93,500(税込) 2×10 350W 8Ω JAN:5030463320235
  • D115XLT4 ¥99,000(税込) 1×15 400W 4Ω JAN:5030463320419
  • D115XLT8 ¥99,000(税込) 1×15 400W 8Ω JAN:5030463320389
  • D112XST8 ¥77,000(税込) 1×12 250W 8Ω JAN:5030463323618

■主な特徴

・USA本国生産の堅牢な筐体
・エミネンス社製スピーカー
・クリアーでパンチのあるワイドレンジサウンド
・1×12”~8×10”まで幅広いラインナップ
・ツイーターレベル・コントロール搭載

WTXシリーズ

〇WTX500
800px-USM-WTX-500-s
WTX500 500W(4Ω)、280W(8Ω)
販売価格¥71,500(税込)
JAN:5030463316795
〇WTX264
800px-USM-WTX264-s
WTX264 300W(4Ω)
販売価格¥71,500(税込)
JAN:5030463316955
〇ERGW264(ERGW1264)
EGRW264-s
ERGW264 WTX264&EX110
販売価格¥81,400(税込)
JAN:5030463315569

ERGW1264 WTX264&EX112
販売価格¥83,600(税込)
JAN:5030463315743

■主な特徴
・本体重量2kg未満の超軽量アンプヘッド
・自宅でもライブでも使えるコンパクトサイズ&ハイパワー
・WTシリーズ譲りのクリアーでパンチの効いたサウンド
・ DIアウトやエフェクトループ等多彩な入出力端子
・EGRWセットにはヘッドキャリングバッグ付属

E & EXシリーズ

〇EC210
EC210-s
EC210 (180W 2×10)コンボアンプ
販売価格¥57,200(税込)
JAN:5030463331538
〇EC8
EC8-s
EC8 (20W 1×8)コンボアンプ
販売価格¥10,450(税込)
JAN:5030463331217
〇E300
E300 Low res-s
E300 (300W 4Ω)アンプヘッド
販売価格¥39,600(税込)
JAN:5030463317648
〇EX110
EX110-s
EX110 (300W 1×10)スピーカーキャビネット
販売価格¥24,200(税込)
JAN:5030463317853

〇その他ラインナップ

  • EC10 ¥20,900(税込) ベースアンプ・コンボ 50W 1×10 JAN:5030463331378
  • EC15 ¥55,000(税込) ベースアンプ・コンボ 180W 1×15 JAN:5030463331699
  • EC28 ¥55,000(税込) ベースアンプ・コンボ 180W 2×8 JAN:5030463331859
  • EX1108 ¥24,200(税込) スピーカーキャビネット 1×10 300W 8Ω JAN:5030463317884
  • EX112 ¥27,500(税込) スピーカーキャビネット 1×12 300W 4Ω JAN:5030463317792
  • EX1128 ¥27,500(税込) スピーカーキャビネット 1×12 300W 8Ω JAN:5030463317822
  • EX115 ¥41,800(税込) スピーカーキャビネット 1×15 300W 8Ω JAN:5030463325025
  • EX210 ¥49,500(税込) スピーカーキャビネット 2×10 300W 4Ω JAN:5030463325056
  • EX2108 ¥49,500(税込) スピーカーキャビネット 2×10 300W 8Ω JAN:5030463325087
  • EX410 ¥55,000(税込) スピーカーキャビネット 4×10 600W 4Ω  JAN:5030463317730
  • EX410SC4 ¥38,500(税込) スピーカーキャビネット 4×10 400W 4Ω JAN:5030463317761

■主な特徴
・廉価シリーズながら上位機種譲りのサウンド
・大型モデルはDIアウト等入出力端子も充実
・初心者向け自宅練習専用から本格的なステージでも
使用可能なモデルまで豊富なバリエーション
・大型モデルでもシンプルなコントロールで学校や公共施設備品にも最適

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