音楽制作の超定番DTMソフト「Cubase」が期間限定で特別価格セールを開催!Cubase Pro/Artist/Elementsの違いや選び方を専門スタッフが分かりやすく解説します。
世界中で愛されるDTMソフト「Cubase」をお得に手に入れるチャンス!
楽曲制作や録音、ミックスまで一貫して行える大人気DTM(デスク・トップ・ミュージック)ソフトウェア、Steinberg(スタインバーグ)の「Cubase(キューベース)」。プロのミュージシャンや音楽プロデューサーから初心者まで、世界中で圧倒的なシェアを誇る音楽制作ソフトです。
【期間限定】Cubase特別価格キャンペーン概要
今回のセール対象となるのは、通常版・クロスグレード版を含む主要ラインナップです。
- キャンペーン期間:9月2日(水)~ 9月28日(月)まで
Elements(エレメンツ)は初心者から手軽に本格的な音楽制作(DTM)を始められる入門・エントリー向けのDAW(音楽制作)ソフトウェア。
Cubase Artist は「トラック数無制限」や「VariAudioによるボーカルピッチ補正」など、本格的な曲作りに必要な機能がほとんど揃っています。
トラック数無制限、高度なボーカル編集、最先端のAI・アシスト機能、豊富な音源とエフェクトでプロクオリティの製作を強力サポート
すでにSteinberg社以外のDAWを使用している方向けの優待版(クロスグレード版)
どのグレードを選ぶべき?Cubase各ラインナップの特徴と選び方
Cubase Elements(エレメンツ):手軽に制作を始めたいDTM初心者向け
直感的な操作感と基本的な機能を備えたエントリーモデルです。ボーカル録音や簡単な打ち込み、曲作りをまずは体験してみたいという初心者の方に最適です。
Cubase Artist(アーティスト):本格的な楽曲制作を楽しみたい方向け
豊富なエフェクトやインストゥルメント(音源)が追加され、バンドのデモ音源制作や本格的なトラックメイキングに対応できるミドルグレードです。
Cubase Pro(プロ):プロクオリティの制作・ミックスを目指す最高峰
制限のないトラック数、高度なピッチ修正機能(Variaudio)、フル機能のミキシングコンソールを搭載。プロ現場と同等の本格的な音楽制作を行いたい方におすすめです。