【マルチエフェクター総合】初めてのエフェクターにチャレンジ!「今」おすすめのマルチエフェクター!2021年夏版 | イオンモールりんくう泉南店

公開:

セッティングの幅は無限大!?大きな可能性を秘めたマルチエフェクターは一台持っていると練習やライブで大活躍!


エレキギターやアンプを揃えられた方が次に検討される機材といえば「エフェクター」ですね。]]今回はセッティング次第で多彩な音が表現できる「マルチエフェクター」にスポットを当ててみました!]]とはいえ初めての方からしたら選ぶ基準の設定が分からず敬遠されがちなのも事実。。
ここでは有名メーカーの定番をご紹介いたしますので今後の機材選びの参考にしていただければ幸いです!

私がご案内します

エレキギター担当 疋田 英夫(ひきた ひでお)
略歴 14歳の時にミスターチルドレンに憧れて初めてギターを触る。幼少時代から高校まで続けていたサッカーを怪我~入院を経て引退。そこから人生をギター(音楽)に捧げることを決意する。音楽の嗜好も変化していき洋楽のハードロック、ヘビーメタルにどっぷりハマる。RacerX、MrBigのポール・ギルバートとOZZYの初期の相棒ランディ・ローズが最初のギターヒーローになる。高校卒業後はCATミュージックカレッジ専門学校へ進学し、本格的にギターの技術、音楽理論を学ぶ。この頃からベース、ドラムも本格的に学びだし各パートでバンドを組むなど精力的にバンド活動を続ける。専門学校卒業後はレコーディングプレイヤーやギター講師をしながら音楽活動をしていたが父の他界を期に家業の飲食店を継ぐ。その後もろもろあって島村楽器に入社。島村楽器ギターアドバイザー資格取得。エレキギターのみではなくベースやドラム、バンド関連の機材のご相談を中心に承っております。皆様のバンドライフをサポートいたします!
好きな音楽 ミスチルやaikoなどJ-POP、HR/HMやファンク・ソウルなど洋邦ジャンル問わずなんでも好きです!実はBABYMETALの国内はまわっちゃうくらいのメイトDEATH!!コープスペイントで参戦します!
音楽以外の趣味 月の半分以上は銭湯に行きます!そう!サ道(サウナ活動)してます。スーパー銭湯や地元の小さな銭湯まで情報交換求めます。あとサッカー大好きです!旧ユーゴ代表大好き!(古いし偏ってます)

===index===

目次

  • [#1:title=そもそもマルチエフェクターってどんなもの?]
  • [#2:title=どこのメーカーのを選べばいいの?]
  • [#3:title=人気機種の値段はどれくらい?]
  • [#4:title=各メーカーの人気機種は?]
  • [#5:title=注目の新製品「Quad Cortex」]
  • [#6:title=まとめ]
  • [#ask:title=詳しいお問い合わせ・ご相談はこちらまで!]

===1===

Q.そもそもマルチエフェクターってどんなもの?

A.一つの機材の中に多数のエフェクト(音色)を搭載していて、それを自由に組み合わせて「音作り」をします。その「音作り」を研究したり、創ったサウンドを登録して簡単に呼び出し、スタジオやライブで使ったりできるようになる優れものです。

エレキギターはギターとアンプだけでも演奏は楽しめますが、やはり様々な楽曲を演奏していく上でいろんな音(エフェクト)が必要になってきます。]]それらは[!!「エフェクター」!!]という機材で音色を変化することができ、[!!ギタリストにとっては必要不可欠!!]な機材となっています。]]その「エフェクター」も様々なメーカーからいろんな商品がでており、それらを試して購入し「エフェクトボード」を作るとなると大変な時間と労力が掛かってしまいます。]]その作業は[!!ギタリストの「楽しみ・醍醐味」でもあり「個性」を創る上で重要!!]ですが慣れていないと大変!
今回ご紹介する[!!「マルチエフェクター」!!]は一台の中に多数のサウンドを搭載しており、その音(エフェクト)を研究したり、創ったサウンドをスタジオやライブで使ったりできるようになります。
近年のマルチエフェクターは[!!初心者だけでなく中・上級者でも満足していただけるサウンドクオリティ!!]となってきています!

結論

[!!コンパクト派かマルチ派かアンプ直結派に分かれますが、音作りの勉強も兼ねてまずはマルチを一台入手するのもアリです!!!]

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===2===

Q.どこのメーカーのを選べばいいの?

A.2大メーカーはBOSSとZOOMです。リーズナブルかつサウンドクオリティの高いモデルがありコスパの高さが好評です。

やはり定番メーカーの人気機種が一番オススメです!何よりも[!!使用しているユーザーが多いということが最大の強み!!]になるのでオススメセッティングやトラブルシューティングの情報がすぐに調べれます。]]その他にも高品質なサウンドに特化したLINE6や独自のアンプモデリングが評判のMOOER、ワウペダルで有名なVOXなどが代表的なメーカーです。

結論

[!!多数のギタリストに支持されている定番がオススメ!ここで代表的な2機種をご紹介します。!!]

発売以来大人気!今や定番のマルチとなったBOSSのGT-1

メーカー名 型名 販売価格]](税込) ワンポイント
BOSS GT-1 [!¥20,350!] 扱いやすいシンプル設計のマルチ!軽量なのでセッションなどで気軽に持っていけます!

BOSSのモデリング技術”COSM”を使用したGT-1はノイズレスかつ洗練されたBOSSサウンドはもちろん、GT-100などの上位機種から踏襲した各スイッチの配置により、バツグンの使い勝手を誇ります。ボタン配置もシンプル![!!プリセット(元々登録されてる音)の音色から少しいじって音作りをしたい方にオススメです。!!]

持ち運び ★★★★★ 軽い筐体でギグバッグにも収まります!
頑丈さ ★★☆☆☆ 軽いぶん上位モデルの堅牢さよりは劣ります。
音色 ★★★★★ 108種類とかなり豊富です!
操作性 ★★★★☆ シンプルなのですぐに覚えれます!
ライブ ★★★☆☆ 踏み間違いにご注意を!フットペダルも慣れが必要。

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初心者向けマルチのイメージを脱却しつつあるコスパ最強ZOOMのG3n!

メーカー名 型名 販売価格]](税込) ワンポイント
ZOOM G3n [!¥15,125!] 手軽に遊べるマルチながら創り込みの余地充分な一台!

ZOOMのモデリング技術をふんだんに盛り込んだ3ディスプレイ搭載のG3nはコンパクトエフェクターを3つ横に繋げたようなレイアウトでまさに[!!「使い勝手の良さに全振り!!]」していることが魅力です。それぞれのフットスイッチ上部にディスプレイを搭載し、それら一つ一つにエフェクターをセットして使うことができます。]]BOSSのGT-1同様コンパクトかつ軽量なので気軽に持っていけるのが魅力ですね!]]※担当 疋田(ひきた)の裏話:実は泉南店に故・藤岡幹大氏がセミナーで来店された時に何度か前モデルの「G3」をご持参されていました。曰く、持ち運びのしやすさとサウンド、値段などコスパ最強!と太鼓判を押されていました!セミナーではマルチで創ったとは思えないハイクオリティサウンドを出されていました!(もちろん演奏技術が半端ないので参考になるかは分かりません!笑)

持ち運び ★★★★★ 軽い筐体でギグバッグにも収まります!
頑丈さ ★★★☆☆ 軽くてもそこそこ頑丈です。
音色 ★★★★☆ 70種類と幅広く揃っています!
操作性 ★☆☆☆☆ 慣れるまでは好みの音色を探すのに苦労しそうです。
ライブ ★★★☆☆ ライブでの使用を考えると後述のフットペダル付きがオススメです。

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===3===

Q.人気機種の値段はどれくらい?

A.家での練習だけでなく文化祭やライブなどでも使用することを想定した場合2万円~4万円ほど

メーカーごとに幅広い価格帯が用意されていて上位モデルほど高音質、多機能、頑丈さが上がっていきます。

  • [!!家での練習がメイン。音作りの基本を楽しみたい方!!]:8千円程度から2万円程度
  • [!!ライブでの使用も想定していて音作りにこだわりたい方!!]:2万円程度から4万円程度
  • [!!好きなアーティストのコピーのため、もっと音を作りこみたい方!!]:5万円程度から10万円程度
  • [!!ライブはもちろん宅録・DTMでも活用したい方!!]:8万円程度から25万円程度
  • [!!トップギタリストも愛用している本格的な機材が欲しい方!!]:20万円程度から50万円程度

結論

[!!使用目的を明確にしてじっくり選びましょう!将来的に文化祭やライブを目標にされているなら本番を想定した使い易さが大事です。!!]

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===4===

Q.各メーカーの人気機種は?

A.それではメーカー別におすすめ機種をご紹介します。

  • [#BOSS:title=知名度NO1!「迷ったらここ」の安心感【BOSS】]
  • [#ZOOM:title=コスパNO1!長年ビギナープレイヤーに寄り添ってきた【ZOOM】]
  • [#LINE6:title=高音質で多機能!こだわりの音作りをするなら【LINE6】]
  • [#MOOER:title=人気急上昇!独自のサウンドプロセッサーで一線を画す【MOOER】]
  • [#BASS:title=ベーシストにおすすめ!ベース用マルチは【かなり遊べる!】]
  • [#ACO:title=もはやスタンダード!アコギ用マルチはライブで威力を発揮します!]

===BOSS===

知名度NO1!「迷ったらここ」の安心感【BOSS】

MEシリーズのフラッグシップ・モデル!BOSSのロングセラー【ME-80】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
BOSS ME-80 [!¥31,900!] コンパクトエフェクターのように直感で音作りをしたいギタリストにオススメ!

GT-1と同様にCOSMを内蔵したME-80は高品位なサウンドを求めるギタリストにも人気です!最大の特徴はあえてディスプレイをコンパクトにし、[!!スイッチ類を増やすことでコンパクトエフェクターに近い操作感を実現!!]しています![!!マルチエフェクター特有の画面表記が苦手で、つまみを直感的に触りたいギタリストにオススメです!!!]

持ち運び ★★★☆☆ サイズ的にもエフェクターボードが欲しくなります。
頑丈さ ★★★★★ ズッシリした質感は深く踏み込んでも安心感があります!
音色 ★★★★☆ PC連携でプロギタリストが作った音色を取り込めます!
操作性 ★★★★☆ 直感的な音作りができるインターフェイスです!
ライブ ★★★★☆ 直感でセッティングできるので会場に合わせて瞬時に作れます!

<img src="https://www.shimamura.co.jp/shop/sennan/wp-content/uploads/sites/60/2020/04/20200404-62a1d0749269d264b404dc0748c499a0.jpg" alt="" width="987" height="325" />

マルチエフェクター+スイッチャーという新しい概念【MS-3】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
BOSS MS-3 [!¥45,650!] コンパクトエフェクターとの併用をするならこれに決まりです!

BOSSが長年に渡って培ってきた高品位なエフェクトサウンドとスイッチャーをコンパクトな筐体に凝縮!音作りへのこだわりとサウンドクオリティ、持ち運び易さなどあらゆる要望に応えた一台です。リリース時は品薄が続いていましたが流通も一段落しているので今が購入のチャンスです。メインのボードとは別に小さなボードを作るギタリスト御用達となっています。

持ち運び ★★★★★ マルチとしては最小クラスです!
頑丈さ ★★★★★ 堅牢な筐体は安心して持ち運べます。
音色 ★★★★★ 112種類のエフェクトに3つのループがあるので幅広く音作りできます!
操作性 ★★☆☆☆ 慣れるまではマニュアルは手離せません。
ライブ ★★★★☆ なんといっても3つのループが強力です!

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BOSSエフェクターの集大成!GTシリーズのハイクラスモデル【GT-100】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
BOSS GT-100 [!¥49,500 !] ヴィンテージサウンドからモダンサウンドまでこれ一台で網羅します!

大画面デュアル・ディスプレイシステムは視認性の向上だけでなく操作性の向上にも大きく寄与しています。細かなエフェクトセッティングによりレコーディングレベルの音作りを可能としました。アンプシミュレーターが優れているので同じエフェクターでも様々な表情を作れるのでこだわりのギタリストは是非GT-100をお選びください。

持ち運び ★★☆☆☆ 大きめのボードが必要になります。
頑丈さ ★★★★★ 堅牢な筐体は激しいライブでの使用にも耐えれます!
音色 ★★★★★ 実践的なプリアンプや厳選されたエフェクトシステムで細部まで作りこめます!
操作性 ★★☆☆☆ 慣れれば直感的な操作も可能!最初はちょっと頑張ってください。笑
ライブ ★★★★★ これ一台であらゆる場面で活躍します!

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最先端テクノロジーの結晶!BOSSのフラッグシップ【GT-1000】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
BOSS GT-1000 [!¥111,000!] 最新テクノロジーによるプレミアムトーンは他の追随を許しません!

BOSS独自の最先端技術AIRD(Augmented Impulse Response Dynamics)によるナチュラルなエフェクトはギタリストがダイナミクスを表現する時に最大の力を発揮します!真空管アンプのパーツが1つ1つしっかり鳴っているような感覚になる極上のサウンドを得られます。

持ち運び ★★★☆☆ GT-100より一回りコンパクトになりました!
頑丈さ ★★★★★ 大きさと堅牢さが絶妙なバランスで仕上がっています!
音色 ★★★★★ 極上なプレミアムトーンはまさにフラッグシップモデル!
操作性 ★★★☆☆ 深くセッティングができるので慣れるまではマニュアル必須です!
ライブ ★★★★★ これ一台ですべての場面で活躍します!

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===ZOOM===

コスパNO1!長年ビギナープレイヤーに寄り添ってきた【ZOOM】

前述のG3nにフットペダルが搭載された【G3Xn】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
ZOOM G3Xn [!¥22,000!] G3nにフットペダルを搭載した実戦向きマルチ!

G3nのバリエーション機である「G3Xn」は使い勝手はそのままに、[!!ボリュームペダルやワウペダルとして設定可能なフットペダルを搭載しました!!!]ライブなどでの使用を想定されるならこちらですね!

持ち運び ★★★★☆ フットペダル付の中では小さめです!
頑丈さ ★★★☆☆ 軽くてもそこそこ頑丈です。
音色 ★★★★☆ 70種類と幅広く揃っています!
操作性 ★★☆☆☆ 慣れるまでは好みの音色を探すのに苦労しそうです。
ライブ ★★★★☆ フットペダル搭載でライブでの使い勝手が良いです!

<img src="https://www.shimamura.co.jp/shop/sennan/wp-content/uploads/sites/60/2020/04/20200404-62a1d0749269d264b404dc0748c499a0.jpg" alt="" width="987" height="325" />

最大9エフェクト同時使用可能!より自由が欲しいギタリストには【G5n】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
ZOOM G5n [!¥30,250!] トータルディスプレイ搭載で多数のエフェクターを並べられる中級者以降にもオススメマルチ

G5nは、70種類のエフェクトと5種類のアンプモデル、5種類のキャビネットモデルの80種類のサウンドを組み合わせることが出来ます!リアルなチューブアンプモデリングとギターのサウンドメイクで必要なエフェクターを全て搭載したマルチエフェクターです。G3nと同様にコンパクトエフェクターを並べたようなルックスでディスプレイを搭載し、扱いやすい設計となっています!

持ち運び ★★★☆☆ 移動ではボードは欲しくなるサイズです。
頑丈さ ★★★★☆ ライブでも使える頑丈さです。
音色 ★★★★☆ 80種類と幅広く揃っています!
操作性 ★★☆☆☆ 慣れるまでは好みの音色を探すのに苦労しそうです。
ライブ ★★★★☆ フットペダル搭載でライブでの使い勝手が良いです!

<img src="https://www.shimamura.co.jp/shop/sennan/wp-content/uploads/sites/60/2020/04/20200404-62a1d0749269d264b404dc0748c499a0.jpg" alt="" width="987" height="325" />

多数のエフェクトにアンプモデル、リズムパターンなど盛り込んだ【G1 FOUR】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
ZOOM G1 FOUR [!¥8,118!] 内蔵エフェクトだけでなく配信による追加エフェクトが魅力的!

実在モデルを忠実にエミュレートした、13種類のアンプ/キャビネットモデルや有名ブティックペダルのモデリングを含む65種類のギターエフェクトに加え、PC/Mac用アプリ「Guitar Lab」から、追加のエフェクト/パッチを入手可能となっています!ここまでの機能のマルチがギターケースのポケットに収まるほどの軽量コンパクトデザインとなって登場!

持ち運び ★★★★★ マルチの中では最小クラスです!
頑丈さ ★☆☆☆☆ 軽いがゆえの不安定感があるので固定したいところです。
音色 ★★★☆☆ 今後も配信で増えていきます!
操作性 ★★★☆☆ シンプルな作りになっています。
ライブ ★☆☆☆☆ ライブではフットペダル搭載モデルのG1X FOURをお勧めします。

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業界最小クラスのG1 FOURにフットペダルを搭載し音色も多い【G1X FOUR】

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ZOOM G1X FOUR [!¥10,175!] G1 FOURにフットペダルを搭載した一台

エフェクトの種類も71種類と豊富に用意されていてG1 FOUR同様に「Guitar Lab」から、追加のエフェクト/パッチを入手可能となっています!エクスプレッションペダル追加によるライブを想定とした作りとなっているのも大きなポイント!もちろん軽量コンパクトサイズなので持ち運びがラクです!

持ち運び ★★★★☆ ペダル付きマルチの中では最小クラスです!
頑丈さ ★☆☆☆☆ 軽いがゆえの不安定感があるので固定したいところです。
音色 ★★★☆☆ 今後も配信で増えていきます!
操作性 ★★★☆☆ シンプルな作りになっています。
ライブ ★★☆☆☆ フットペダル搭載モデルなのでG1 FOURより使い勝手がいいです!

<img src="https://www.shimamura.co.jp/shop/sennan/wp-content/uploads/sites/60/2020/04/20200404-62a1d0749269d264b404dc0748c499a0.jpg" alt="" width="987" height="325" />

コンパクトエフェクターサイズのマルチ!?マルチストンプという新しい発想の【MS-50G】

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ZOOM MS-50G [!¥9,328!] コンパクトエフェクターサイズに100種のエフェクトが内蔵

サイズも重量もコンパクトエフェクターと同サイズながら標準で100種類のエフェクトを搭載!さらに最新バージョンでは72種類を加えた172種類を網羅!6種類まで同時に鳴らせるので思い通りの音作りを可能としました。エフェクターの種類の勉強にも使える一台あると嬉しい機材です。

持ち運び ★★★★★ もはやコンパクトエフェクター!
頑丈さ ★★★☆☆ コンパクトエフェクターとしての堅牢さはあります。
音色 ★★★★☆ 100種類標準搭載は魅力的です。
操作性 ★☆☆☆☆ 直感的な音作りは難しく、じっくり構える必要はあります。
ライブ ★★☆☆☆ エフェクトボードに組み込みやすいです。

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空間系エフェクトに特化したマルチストンプ【MS-70CDR】

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ZOOM MS-70CDR [!¥11,509!] コーラス・ディレイ・リバーブに特化!86種の空間系エフェクト

サウンドの広がりを担う重要なエフェクトに「空間系」があります。このMS-70CDRはコーラス・ディレイ・リバーブを86種類内蔵し他社製の歪み系エフェクターと両立しやすいモデルとなっています。

持ち運び ★★★★★ MS-50G同様コンパクトエフェクターサイズです!
頑丈さ ★★★☆☆ コンパクトエフェクターとしての堅牢さはあります。
音色 ★★★☆☆ 86種類の空間系エフェクターに特化しています。
操作性 ★☆☆☆☆ 直感的な音作りは難しく、じっくり構える必要はあります。
ライブ ★☆☆☆☆ 単体での使用ではなく組み合わせて使うのが一般的です。

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===LINE6===

高音質で多機能!こだわりの音作りをするなら【LINE6】

コンパクトかつ高性能!マルチの理想的な形【HX STOMP】

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LINE6 HX STOMP [!¥81,400!] Helixのサウンドエンジンを搭載!コンパクトサイズながら究極の音!

300種類以上のアンプ/キャビネット/エフェクト、ルーパーには、Helixファミリー製品と同じHXモデルに加え、Line 6® Mシリーズ・ペダルおよびDL4™ ディレイ・モデラーをはじめとするストンプボックス・モデラーに含まれる人気の高いエフェクトも追加!10万円以下でのマルチの中では圧倒的な仕上がりです!

持ち運び ★★★★☆ 一般的なマルチより小ぶりなのでフットペダルを追加しても余裕があります!
頑丈さ ★★★★★ ライブでの使用にも耐えれる頑強さです!
音色 ★★★★★ 300種類を超えるバリエーションは圧巻!
操作性 ★★★☆☆ 直感的な操作感よりは作りこむスタイルです。
ライブ ★★★★★ アンプだけでなくライン出力も可能で様々なシーンで使えます!

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フラッグシップ機である「Helix」搭載のエフェクトを手軽に使える【HX EFFECTS】

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LINE6 HX EFFECTS [!¥81,400!] Helix搭載の全てのエフェクトに加え、Mシリーズやストンプボックス・モデラーに含まれる人気の高いエフェクトも追加

「HX EFFECTS」はHelixに搭載されている全てのエフェクトに加え、Mシリーズ及びストンプボックス・モデラーに含まれる人気の高いエフェクトをすべて詰め込んだ一台です。モデリングを排除しマルチエフェクターとしての使いやすさに特化したモデルになります!すでにお持ちのボードに簡単に追加することができるのが最大の特徴です!

持ち運び ★★★★☆ 小ぶりなのでボード内でコンパクトと併用しやすい!
頑丈さ ★★★★★ ライブでの使用にも耐えれる頑強さです!
音色 ★★★★☆ 100種類以上のHelixサウンドが扱えます!
操作性 ★★★★☆ HX STOMPに比べて直観的な操作がしやすいです!
ライブ ★★★★★ マルチエフェクターとして特化しているので使いやすいです!

※現在店頭展示していませんがお取り寄せ可能です。入荷等の詳細は担当の疋田(ひきた)まで!

ライブでの使用に特化した究極の一台【HELIX LT】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
LINE6 HELIX LT [!¥140,800!] Helix機能の中から使用目的を絞り込み低価格を実現したフラッグシップモデルと比べても遜色ない一台!

後述のHelixのフラッグシップモデルの「Floor」や「Rack」からコントロールの入出力端子が削減されています。それによるメリットはライブでの使用に特化したことと低価格化を実現したことになります。もちろんサウンド面ではフラッグシップ機と同じHXモデリングを搭載し、収録エフェクト/モデリングアンプ、設定方法も一緒なので間違いなく最高クラスの音作りを可能としています!

持ち運び ★★★☆☆ 約5.7KgとFloorに比べて1キロほど軽くなりました!
頑丈さ ★★★★★ 堅牢かつ重厚で耐久性も高いです!
音色 ★★★★★ Helix搭載の音色を全て網羅!究極のサウンドエンジン搭載です!
操作性 ★★★★☆ 操作性も高く直観的に使えます。
ライブ ★★★★★ ステージ用マルチエフェクターとしては最高クラスの一台です!

※現在店頭展示していませんがお取り寄せ可能です。入荷等の詳細は担当の疋田(ひきた)まで!

これ一台でライブからレコーディングまで!フレキシブルに活躍する【Helix】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
LINE6 Helix [!¥195,800 !] 最高品質サウンドでライブに臨むならこれ!

驚異的なパワーとフレキシビリティ、そして高いコントロール性を備えたギター・プロセッサー、Helixファミリーのフラッグシップ・モデルです。自然な倍音やコンプレッション、モジュレーション、またいくつかのアンプで得られる粘り感、そして強烈なゲインやブレイクアップ感など、名機に見られる独特の特性を、デュアルDSPで処理されるHXモデリングにより忠実に再現します!

持ち運び ★★★☆☆ 6.6Kgとハイエンド機の中では重くないですが専用バッグは欲しいところ。
頑丈さ ★★★★★ 堅牢な作りは耐久性抜群!安心します!
音色 ★★★★★ 72×アンプ、37×キャビネット、16×マイク、194×エフェクト!
操作性 ★★★★☆ ハイエンド機ながら直観的な音作りに長けています!
ライブ ★★★★★ Helixに行きつくプロギタリスト多数!世界中で支持されています!

※現在店頭展示していませんがお取り寄せ可能です。入荷等の詳細は担当の疋田(ひきた)まで!

【番外編】LINE6について少し噛み砕いてみます!


お客さまからの質問で多いのは[!!「LINE6のマルチエフェクターってどれが良いですか?」!!]とか、[!!「Helixシリーズでどれを選べばいいか分からない!」!!]といった声です。]]ラインナップが多く、「選べる」という事は「迷う」かたが増えるのも事実。。]]そこで簡易的ですが注目すべき[!!重要な違いをまとめてみました!!!]]]比較するのは【HX STOMP】、【HX EFFECTS】、【Helix LT】そしてフラッグシップ機の【Helix(Floor)】になります。

  • [#SIZE:title=サイズと重量]
  • [#DOUJI:title=同時に鳴らせるアンプシミュレーターやエフェクトの数]
  • [#SUI:title=フットスイッチの数とフットペダルの有無]
  • [#ROOP:title=エフェクトループの数]
  • [#KAKAKU:title=税込み価格(2020年4月現在)]
  • [#MATO:title=Helixシリーズのまとめ]

===SIZE===

サイズと重量

やはり持ち運びも重要な選択の要素です!Helix専用バッグも発売しています。

HX STOMP 17.0(W)×12.2(D)×6.4(H)mm 820g
HX EFFECTS 27.4(W)×20.0(D)×7.6(H)mm 2.3kg
Helix LT 53.0(W)×30.1(D)×9.3(H)mm 5.4kg
Helix FLOOR 56.0(W)×30.1(D)×9.1(H)mm 6.6kg

===DOUJI===

同時に鳴らせるアンプシミュレーターやエフェクトの数

音作りにとって重要な要素となりますがSTOMPの6種でも作り込めます!上位モデルはもっと深く作り込めるといった具合です。

HX STOMP 6種
HX EFFECTS エフェクトのみ9種
Helix LT 32種
Helix FLOOR 32種

===SUI===

フットスイッチの数とフットペダルの有無

スイッチの数はライブでの使いやすさや直観的な操作にも影響します。フットペダルなしの2モデルはもちろん、全てエクスプレッションペダルの接続が可能となっています!

HX STOMP フットスイッチ3 フットペダルなし
HX EFFECTS フットスイッチ8 フットペダルなし
Helix LT フットスイッチ12 フットペダルあり
Helix FLOOR フットスイッチ12 フットペダルあり

===ROOP===

エフェクトループの数

外部エフェクトを使用する際に必要なループは上位モデルほど充実しています。

HX STOMP 1×SEND, 2×RETURN
HX EFFECTS 2×SEND, 2×RETURN
Helix LT 2×SEND, 2×RETURN
Helix FLOOR 4×SEND, 4×RETURN

===KAKAKU===

税込み価格(2021年3月現在)

そして気になる価格ですね!

HX STOMP [!¥81,400!]
HX EFFECTS [!¥81,400!]
Helix LT [!¥140,800!]
Helix FLOOR [!¥195,800!]

===MATO===

Helixシリーズのまとめ

HX STOMP すでに組んでいるボードへの組み込みやサブボードを検討の方に!
HX EFFECTS いつものアンプに最高級のエフェクターを合わせたい方に!
Helix LT ライブでの使用がメインの方にベスト!
Helix FLOOR これ一台でライブからレコーディングまで幅広く対応します!

この辺りが選ぶ基準になっていますね。それぞれのシーンに合わせてベストな選択ができるようになっているHelixシリーズはやはりオススメのマルチエフェクターと言えます!初心者の方には敷居が高く感じるかもしれませんが使っていれば必ず慣れてきますので一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

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===MOOER===

人気急上昇!独自のサウンドプロセッサーで一線を画す【MOOER】

コストパフォーマンスにすぐれたMOOERのエントリーモデルマルチ【GE100】

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
MOOER GE100 [!¥13,200 !] お求めやすい値段ながら多彩な機能を搭載したマルチエフェクター

プリアンプ ”MicroPreampシリーズ”など高品質なエフェクターを製作するMOOERのエントリーモデル”GE100″!66のエフェクトだけでなくスケール辞書機能などビギナーに嬉しい機能搭載の人気モデルです。

持ち運び ★★★★☆ 小さいサイズなので持ち運びしやすいです!
頑丈さ ★★☆☆☆ ボードで固定した方が安定します。
音色 ★★☆☆☆ 66種類のうち、23種類のドライブサウンドがあり、偏ってますが楽しめます。
操作性 ★★★☆☆ 直感的な操作がしやすいビギナーにも扱いやすい一台です!
ライブ ★★☆☆☆ 音を作りこめば本番でもしっかり対応できます!

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アンプサウンドを収録!?「プロファイリング」した「リアルな音」を搭載した【GE200】

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MOOER GE200 [!¥38,280 !] 小型マルチの中では群を抜いた音質!マルチだけど音にも拘りたい方にオススメです。

GE100の上位モデルであるGE200!近未来を思わせるルックスとコンパクトなサイズが魅力的です。また、手の届きやすい価格ながら、サウンドを真似て作る「モデリング」ではなく音をそのまま取り込む「プロファイリング」で作成。これにより、既存品のアナログ・チューブアンプやエフェクターの豊かなトーンを高い次元で再現しています。

持ち運び ★★★★★ 極薄ボディなのでギグバッグ収納可能!
頑丈さ ★★★★★ 極薄ながら頑強な作りで安心します!
音色 ★★★★★ 151種類とほとんどのサウンドを網羅します!
操作性 ★☆☆☆☆ 独特なスイッチ配置は鳴れが必要です。
ライブ ★★★★☆ 良い音を求めるギタリストに支持されています!

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===BASS===

ベーシストにおすすめ!ベース用マルチは【かなり遊べる!】

BOSS GT-1B

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BOSS GT-1B [!¥22,000 !] ベース用マルチエフェクター!多数のプリセットを搭載!

“GT-1B”はBOSS最上位機種のエフェクトエンジンを、軽くコンパクトなボディに凝縮したベース用マルチエフェクター。BOSSのデジタル技術”COSM”によって、磨き上げられたアンプやエフェクトを多数内蔵しています。GT-1と同様多数のプリセットを搭載!ある程度作られた音から自分なりのアレンジを加えていきたい方にオススメのマルチエフェクターです。

持ち運び ★★★★★ 軽い筐体でギグバッグにも収まります!
頑丈さ ★★☆☆☆ 軽いぶんライブではボードで固定させたいですね。
音色 ★★★★★ 90種類とベース用エフェクトとしてはかなり豊富です!
操作性 ★★★★☆ シンプルなのですぐに覚えれます!
ライブ ★★★☆☆ 踏み間違いにご注意を!フットペダルも慣れが必要。

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ZOOM B3n

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ZOOM B3n [!¥22,000 !] 5つの定番アンプモデル搭載で幅広いサウンドメイクが可能です!

B3nは、合計80種類のアンプ/エフェクトモデルを内蔵し、最大7個を自由な接続順で同時に使用可能なエフェクト・プロセッサー。CDとノブとスイッチを組み合わせた3つのエフェクトユニットを搭載し、ストンプボックス感覚の直感的な操作を実現しています。ギター用と同様コンパクトペダルを並べたような配置で使えるマルチエフェクターです。

持ち運び ★★★★★ 軽い筐体でギグバッグにも収まります!
頑丈さ ★★★☆☆ 軽くてもそこそこ頑丈です。
音色 ★★★★☆ 70種類と幅広く揃っています!
操作性 ★★☆☆☆ 慣れるまでは好みの音色を探すのに苦労しそうです。
ライブ ★★★☆☆ 定番の5つのアンプモデルが使いやすいです。

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===ACO===

もはやスタンダード!アコギ用マルチはライブで威力を発揮します!

アコースティック楽器に最適化したマルチエフェクツ・プロセッサー【A1 FOUR】

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ZOOM A1 FOUR [!¥13,200!] アコギはもちろん管楽器などにも対応した1台!

アコースティックギターをはじめ、サックス、トランペット、バイオリン、ハーモニカなどのアコースティック楽器全般に幅広く対応したマルチエフェクター。+48Vのファンタム電源供給可能なマイクアダプターが付属し、クリップマイクなどのコンデンサーマイクを接続する事も可能です!

持ち運び ★★★★★ アコギ用マルチの中でも最小クラスです!
頑丈さ ★☆☆☆☆ 軽い筐体なので踏み込む場合は固定させたいです。
音色 ★★★☆☆ 82種類のエフェクトサウンドでサウンドに味付けできます!
操作性 ★★★☆☆ PC/Mac用アプリ「Guitar Lab」を使えば外部機器でサウンドを作り込めます!
ライブ ★★☆☆☆ 後述するフットペダル付の「A1X FOUR」の方をお勧めします!

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【A1 FOUR】にフットペダルを加え、より実用的な【A1X FOUR】

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ZOOM A1X FOUR [!¥15,400!] フットペダル搭載でよりライブ向きに!

A1FOUR同様、アコースティックギターをはじめ、サックス、トランペット、バイオリン、ハーモニカなどのアコースティック楽器全般に幅広く対応!さらにサウンドエフェクトも90種と豊富です!

持ち運び ★★★★★ ペダル付きながら最小クラスです!
頑丈さ ★☆☆☆☆ 軽い筐体なので踏み込む場合は固定させたいです。
音色 ★★★☆☆ 90種類のエフェクトでサウンドに味付けできます!
操作性 ★★★☆☆ PC/Mac用アプリ「Guitar Lab」を使えば外部機器でサウンドを作り込めます!
ライブ ★★★☆☆ 自宅で遊ぶだけならA1FOUR、ライブするならA1XFOURをお勧めします!

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アコースティックギターの自然なボディ鳴りを再現するAC-3

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ZOOM AC-3 [!¥30,250!] 多彩なエフェクトも搭載したアコースティック専用プリアンプ

ツマミひとつでスマートに操作できる音の粒立ちを揃えるコンプレッサー機能、コーラス/ディレイ/リバーブなど9種類のアコースティック楽器用エフェクト、ステレオ出力が可能な2系統のXLRバランスアウトを装備。ライブユースに適したアナログ感覚のシンプルな操作で、繊細なアコースティックギターのサウンドをより美しく鳴らすことができます。

持ち運び ★★★★☆ サイズ以上の機能が凝縮されてます!
頑丈さ ★★★★☆ しっかりした筐体なので踏み込んでも安定感があります!
音色 ★★☆☆☆ 厳選された9種類のエフェクトは洗練されています!
操作性 ★★★☆☆ 直感的に使えるレイアウトになっています!
ライブ ★★★★★ ライブを想定した音作り、操作性でこれ一台で安心です!

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Q.注目の新製品「Quad Cortex」のココがすごい!

<img src="https://www.shimamura.co.jp/shop/sennan/wp-content/uploads/sites/60/2018/12/20210820-20210413-e47bdbbea6895242dbeae00814529fbe-1500×1000-1.jpg" alt="" width="1500" height="1000" />]]↑画像をクリックで商品詳細ページへ!

メーカー名 型名 販売価格]](税込) コメント
Neural DSP Quad Cortex [!¥257,400!] 多機能・高音質・持ち運びやすさ全てが集約された最強の一台!

2GHzのクロック周波数を誇るクアッドコアSHARC®アーキテクチャーを採用し、絶大なプロセッシングパワーが制限のないサウンドデザインを実現!]]最高のプロデューサーやサウンドデザイナーとのコラボレーションにより、デフォルトで搭載されたコレクションに加えて無料のリグキャプチャーのコレクションが追加されます。

持ち運び ★★★★★ 2.0Kgに満たない筐体は持ち運びやすさ抜群!
頑丈さ ★★★★☆ 安定感抜群の筐体は踏み込んでもブレにくく安定感のある操作性を実現!
音色 ★★★★★ 最高クラスのサウンドプロセッサで作りこめます!
操作性 ★★★★☆ カラーディスプレイによる直感的に操作できます!
ライブ ★★★★★ ライブはもちろんレコーディング・生配信でも活躍します!

===6===

まとめ

今回は初めてのマルチエフェクター選びとしてご紹介させて頂きました!エレキギターの魅力の一つに[!!いろいろな音が出せる!!]というところがあります!好きなアーティストのコピーや音作りの勉強など長くギターを楽しむための必須アイテムと言っても過言ではありません!気になる方はぜひ店頭展示しているので遊びにきてください!もちろん試奏も可能です!]]また、ご予約いただければスタジオを利用しての試奏も可能です。※基本平日になりますが一度担当の疋田(ひきた)までお問い合わせ下さい。
それではご来店お待ちしております!

===ask===

詳しいお問い合わせ・ご相談はこちらまで!

ギター・ベースやエフェクター・アンプに関するお問い合わせは担当:疋田(ひきた)まで。]]ご相談頂ければスタジオを使用しての試奏など承っております。(要予約)

店舗名 島村楽器 イオンモールりんくう泉南店
電話番号 [tel::072-480-4060]
担当 疋田(ひきた)
営業時間 10:00~22:00]]年末年始は営業時間変更になる場合がございます。

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島村楽器にPLEKがやってきた!究極のギターの健康診断!
ギターの健康診断!??PLEK体験レポートVol.1
ギターの健康診断!??PLEK体験レポートVol.2

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