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国内トップシェアを誇るDAW業界屈指のメーカー、スタインバーグからコンパクトながら高音質で配信に便利なオーディオインターフェースが登場!
1.なんといってもコンパクトで持ち運びも手軽に出来ます
軽量でコンパクト!
人気のインターフェースAG06と比べても約半分のサイズ感!
ちょっとした配信や録音に気軽に持ち運べて便利ですね^^
iPhone, iPadを使えば更にコンパクトな録音環境を整えれます。

2.価格以上の音質でハイコストパフォーマンス
メーカーの表記をみるとビット/サンプリングレートが24ビット / 192 kHz、ダイナミックレンジが106dB、マイクプリアンプがClass-A マイクプリのIXO MIC-PREとなんだかよさそうな予感(笑)
音を鳴らして聴いてみると…イイ音です!!!
クリアな音質で耳障りなく綺麗に聴けるかと思います♪
この価格でこの音質ならインターフェース入門機にもってこいじゃないでしょうか〇

3.配信に便利な機能搭載
パソコンで再生されている音を録音・配信にのせることができるループバック・スイッチ、マイクのON/OFFを切り換えられるミュート・スイッチが本体に搭載されています。
本体にスイッチが付いていることで、ソフトなどを立ち上げる必要が無く瞬時に切り替えができて配信の時に重宝しますね^^

IXO12とIXO22の違い
2機種の違いは
・入力数 IXO12がマイク・ライン1系統、IXO22はマイク・ラインも2系統接続可能
・モニター IXO22のみリアルタイムモニターをモノラル・ステレオ切り替え可能(IXO12はモノラルのみ)
・ヘッドホン・ヴォリューム IXO12はヘッドホンとスピーカーのボリューム調整を一緒のつまみで行うのに対し、IXO22はそれぞれのつまみが独立している
というハードウェア的な点のみ。
入出力の音質やサイズは同じのようです!

この記事を書いた人

DJ・デジタル担当 大渕(オオブチ)