信州ギター祭り2026でも大好評!話題の国産ギターメーカー『SuzukaGuitarDesign』、主要モデルが長久手店で試奏できます! | イオンモール長久手店
SuzukaGuitarDesignとは?
定番にとらわれず、完全オリジナルのボディシェイプを徹底的に追求する信州発のエレキギターブランド。
松本の名門で22年間カスタムモデル開発に携わった鈴鹿清仁氏が、確かな技術で手がけます。
ホロウ構造による軽量化と重心バランスを計算した、人生に寄り添う優しい設計と真摯な作りの良さが魅力。
長久手店のSuzukaGuitarをご紹介
Tierra(ティエラ)はSuzukaGuitarDesignが手がけるテレキャスタータイプのギターです。
ボディ内部がくりぬかれたフルホロウ構造を採用し、驚異的な軽量さとエアリーなサウンドを実現しています。一見、奇抜に映るオリジナルボディシェイプは重量バランス改善のため緻密に設計されており、軽量ながらヘッド落ちの少ない構造です。
長久手店には2本のTierraがございます。PU配列の異なる2本の魅力をぜひ比べてみてください。
SuzukaGuitarDesignTierra PD12EX/ASH
フロントP90はハムバッカーとシングルコイルのいいとこどりのような感じです。金属製のピックアップカバーのためノイズも少なく、ハリがありつつも上品なサウンドにまとまっています。
¥SOLD税込
SuzukaGuitarDesignLD11EX/ASH
テレキャスターカスタムをイメージしてオーダーしました。ウォームなフロントとくっきりとしたリアを切り替えて様々なサウンドが楽しめる1本です。
¥365,200 税込
Sierra(シエラ)はSuzukaGuitarDesignが手がけるストラトキャスタータイプのギターです。
Tierra同様フルホロウ構造を採用し類い稀なる軽量さを誇ります。シンクロトレモロを搭載しているためテレキャスターモデルに比べるとやや重量はありますが、重量バランスに優れていることもあり非常に軽く感じられます。
長久手店ではスタンダードなSSH配列の個体を在庫しています。トレモロの有無によるサウンドの変化などTierraとの弾き比べ、リアハムと2ハムによるサウンドの変化など後述のRhetoricaとの弾き比べがおすすめです。
信州ギター祭り2026出展の2モデルの入荷!!熱いですね!!
SuzukaGuitarDesignSierra AL112EX/ASH
SSH仕様でサウンドメイクの幅も広い1本!インディゴブルーにアッシュの杢目に極薄の塗装仕上げで、生鳴りもいいですね!
¥422,400税込
Rhetorica(レトリカ)はSuzukaGuitarDesignが手がけるレスポールタイプのギターです。
ボディ内部がくりぬかれたフルホロウ構造を採用し、レスポールタイプとしては稀な軽量さ、そしてメロウなトーンを実現しています。
信州ギター祭り2026出展のブラックのグロス仕上げモデルと
キルトトップのRhetoricaと2本セットネックモデルあるのは奇跡的!少数生産のため大変貴重です。
SuzukaGuitarDesignRhetorica L13EX
ジェニュインマホガニーボディにキルトメイプルトップのゴージャスな1本。同モデルのプレーントップと比べてもサウンドの重心が低くパワーのある印象を受けます。
¥663,300 税込
SuzukaGuitarDesignRhetorica L13/PA
初のグロス仕上げのセットネックRhetorica!アコースティックギターのような響きが魅力の1本です!
¥523600税込
SuzukaGuitarDesignに関するお問い合わせは、現地でのオーダーを行ったスタッフもいる長久手店へ!

☎0561-64-5320 石田大芽(いしだたいが)までお問い合わせください。
※お問い合わせも多くいただいておりますので、店頭・ECサイトでの売切れの際はご了承くださいませ。