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【2020年最新】初心者におすすめの電子ピアノの選び方

ピアノを買う前に知っておきたい9のこと

島村楽器新所沢パルコ店は所沢市、狭山市、入間市、日高市、三芳町、武蔵村山市、東村山市、東久留米市、小平市を中心に様々なエリアよりお越し頂いております。ピアノの購入、選び方でお悩みの方は当店にお任せあれ!

こんにちは、新所沢店ピアノ担当川原です。「集合住宅で大きいピアノが欲しいけど置けない」「引っ越しが多いから簡単に移動できる小型なものを検討してる」「保育士・幼稚園教諭を目指しているけど普段は弾かないから小さいもので済ませたい」等多くなお客様のお悩みを解決すべくピアノ担当川原がオススメするピアノをご紹介します!

これからピアノを始める方、またピアノを再開しようと考えている方、保育士や幼稚園教諭の方まで多くのお客様に気に入って頂けるおすすめの商品をご案内いたします!

レッスンについて知る
レッスンを楽しく続けるために必要なピアノの性能
ピアノを習う上での心構え
アコーステックピアノと電子ピアノ
中古と新品
鍵盤の違い
価格の違い
各メーカーの違い
ピアノ担当オススメの電子ピアノ
ピアノ担当オススメのアップライトピアノ

お気軽にご相談ください!

こんにちは、ピアノ担当の川原です!

●「電話で相談したい/お店で実物を見ながら詳しく聞きたい」という方へ

→お気軽に04-2998-8255 ピアノ担当:川原宛てにお電話ください。
県外からも頻繁にご相談のお電話を頂いておりますので、どうぞお気軽にご連絡くださいませ。
担当者不在時でしたら後ほどこちらから折り返しご連絡致します。
事前にご来店希望日をお伝え頂ければ、出勤時間の調整も可能です。下見での気軽なご来店も大歓迎です。

●「HPを見た」と言って来て頂いた方にプレゼント差し上げます

こちらの記事を見てご来店・ご成約頂いた方に、ピアノに使えるお手入れセットをプレゼントをご用意しております。
皆様のご来店お待ちしております。

一人一人のご環境に合わせてアドバイスします。お気軽にご指名ください。

電子ピアノとアコーステックピアノどちらが良いか、どのメーカーにするか等多くのお悩みがあるかと思います。
 島村楽器新所沢パルコ店では、全メーカーより豊富な品揃え、専門スタッフがお客様お一人お一人に合わせて機種選びから納品まで完全サポート!
 ピアノ講師を始め幼少期よりピアノを行っていたスタッフも多くおります、ピアノが弾けないという方にも代わりに弾いてしっかりご説明致します。
 パルコ館内にはお子様が楽しめるスペースも充実しておりますので、ご家族でのお買い物もゆったりお楽しみ頂けます。
 ピアノ選びは島村楽器新所沢パルコ店にお任せください。


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電子ピアノ 延長保証制度「もしもの安心保証」

 詳しくは詳細ページへ

「電子ピアノ もしもの安心保証」は、電源が入らない・音が出ない・操作ボタンが反応しないなどの自然故障保証に加え、総合楽器店では初めて(※2017年10月時点)となる、偶発的事故を保証するアクシデンタル保証を兼ね備えた、5年間の延長保証サービスです。

電子ピアノの下取り・買取致します

ご自宅にございます使わなくなった電子ピアノ、下取・買取のご相談承ります!

詳しくは詳細ページへ

※モデルや発売時期、状態により下取・買取ができない場合がございます。何卒ご了承ください。

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店頭にも多くの電子ピアノ・アップライトピアノを展示しております。

ピアノ総合ページはこちら

保育士にオススメの電子ピアノ

キーボード総合ページはこちら

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ピアノのレッスンってどんなことをやるの?身に付けるの?

幼稚園に入園される、小学校に入学と同時にお子様をピアノの通わせるかを検討されているお客様も多くいらっしゃる思います。ピアノのを習う上でどういった練習が必要なのか、また練習を行う上でどういったピアノを使用すればピアノが上達し・続ける事が出来るのかについてご説明いたします。

レッスンを習う上でどの講師も同じ教材を使うとは限りません。実際ピアノを弾くお子様がピアノに対してどれくらい興味があるのか、また年齢に応じて理解するスピードも異なるため使う教材、ピアノを直ぐに弾くレッスンなのか、先ずは音とリズムを練習するレッスンなのか等、10人いれば10人ともレッスン方法が違います。

よく来店されるお客様にピアノ経験が無い為具体的にどういったものを買えばよいか分からないという声を耳にします。まず前提としてピアノのレッスンで講師が一番大切にしていることは、多くの曲を弾ける様になる事ではなく、音やリズムを理解し、音楽表現を身に付けることが出来るという事です。音楽表現を身に付けるという事は実際に小学校の音楽の授業でも行っています。小学校の音楽では①曲想と音楽の構造などとの関わりについて理解するとともに,表したい音楽表現をするために必要な技能を身に付けるようにする。②音楽表現を工夫することや,音楽を味わって聴くことができるようにする。③音楽活動の楽しさを体験することを通して,音楽を愛好する心情と音楽に対する感性を育むとともに,音楽に親しむ態度を養い,豊かな情操を培う。という事を大前提に行われています。これはピアノのレッスンに置いても同様です。

先ずはお子様がピアノを始めたいと思うことが最も大切なこと。そしてそれを実現、支えていけるのはご家族の皆様です。ピアノを始めてもすぐに辞めてしまっては意味がありません。ピアノを続ける理由、辞める理由をほとんどのピアノ経験者は同じです。どうすれば楽しくレッスンを行い、ピアノを嫌いにならず続ける事ができるのでしょうか。

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レッスンを楽しく続けるために必要なピアノの性能

レッスンを始める際ピアノをどのピアノで練習すればいいのか、またどのピアノを購入すれば買い替えなく使用し続けることができるかなどがほとんどのお客様のお悩みです。ピアノを購入する際に一番お勧めできるピアノはもちろんアコースティックピアノ(アップライトピアノやグランドピアノ)をオススメしています。しかし住宅環境の問題で置くことが難しい方や引っ越しなどが多い為アコースティックピアノは難しい方は電子ピアノを検討されます。電子ピアノも価格帯やサイズ感によってどれを選ぶのが一番最適なのか、長くしっかり使用できるのはどの電子ピアノなのかについてご説明します。

導入期(習い始め~半年)

初めてピアノを触る、始めるというお子様にはまず、ピアノの楽しさなどを感じてもらいながら、楽譜の読み方、リズム感、聴力、正しい演奏フォームを身に付ける練習を行います。もちろんレッスンでは実際に鍵盤を使用してレッスンを行う為、指の力なども必要になってきます。ご自宅で練習する際にオススメのピアノはタッチがより本物に近いものを選ぶ必要があります。レッスンで使用するピアノはグランドピアノやアップライトピアノ等アコースティックピアノを使用します。鍵盤の重さなども88鍵すべてことなり指の力も必要となります。

初級前半(半年~1年半)

レッスンを始めて半年ほど経つと実際に曲の練習となりご自宅で練習することが必要なレベルとなります。ご自宅で沢山練習することにより、レッスンの進度が進むと同時により楽しくレッスンをすることができます。ご自宅の練習環境などによりお子様がピアノに初めてつまずく段階にもなるためより本物も近いピアノで練習することがスキルアップにもつながります。ここでは[!ピアノ練習の習慣づくりと譜読みの練習をご自宅で行う段階[!!になります。

初級後半(1年半~3年半)

この時期からは強弱記号や発想記号(優しく弾く、強く激しく弾く等)が登場し。ペダルも使い始める時期のなります。ピアノを弾くうえで楽譜に表記される記号はかなり重要なものとなります。強弱の差やペダルの奏法で問題ないものを選ぶことが大切です。

初級卒業~中級(4~5年半)

4年ほど経つとレッスンではより細かい部分までレッスンを行います。初級後半時では強弱や発想記号の区別ができる演奏を求められますが、卒業時期からは強弱記号や発想記号がより複雑化し、ペダルもただ踏むのではなくより高度な技術を求められます。ハーフペダル使用やその他高度なペダル奏法を可能にする電子ピアノをオススメします。

上級~(7~8年以上)

基本的なペダル奏法や演奏技術を身に付けるとレッスンではレッスン曲ではなく、本格的なクラシック曲に挑戦し、曲のレパートリーを増やすなど深い音楽表現を磨く時期になります。この段階になるとアコースティックピアノの使用が最も最適ですが、電子ピアノではハイブリットピアノといわれる性能の高い電子ピアノでの練習をオススメします。


レッスンを行う上で最適な電子ピアノとは

導入期から上級までの段階で共通する電子ピアノは●本物に限りなく近い鍵盤であること●音質の変化がはっきりとわかるもの●高度なペダル奏法を可能にするものこれら3つの要素を満たしているピアノをオススメします。

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ピアノを習う上での心構え

1.毎日の練習の習慣づけになるべく協力する様にする
2.教室の先生とコミュニケーションをとる
3.他の子と比べない。欲を持たないようにする
4.お子様の頑張りを認めてあげる
5.練習をさぼってしまったときはきちんと言う6.お子様のピアノに興味を持つ、褒める。
7.親自身が音楽(クラシックやPOPS)に興味を持つ。
8.練習環境を整える。ピアノをなるべくなら購入してご自宅での練習を可能にする。など

ピアノは他の習い事と違い、子供だけの努力のみではどうしても限界があります。
ご家庭の協力が不可欠です。
特にお子様が小さければ小さいほど、大きく作用してきます。ピアノを買うのも、ピアノを置く場所を決めるのも、子供の一存では決められないからです。
ピアノという楽器は、毎日の練習が必須である以上、上達にはご家庭の協力が欠かせません。その為「練習するピアノ」もどれを選ぶかによって、上達速度やレッスン進度も驚く程変わってきます。
練習時間ではなく、弾くピアノによって本当にピアノを楽しめるかどうかが変わってきてしまうのです。

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アコーステックピアノと電子ピアノ

そもそもピアノを行う上で電子ピアノとアコーステックピアノの違いは何なのか、レッスンではアコースティックピアノだが自宅の練習では電子ピアノじゃダメなのか等様々な意見を耳にします。まず前提としてピアノを習う上で練習に適しているピアノは何のか。それはグランドピアノです。プロでもないのにグランドピアノなんか必要ないと思われるお客様がほとんどだと思います。しかし、アップライトピアノも電子ピアノも全てグランドピアノをもとに作られています。そして今販売してある電子ピアノをほとんどがグランドピアノ仕様となっています。

アコースティックピアノは楽器の中に貼られた鉄の弦をフェルトのハンマーで叩き、音が楽器の中で反響することで音が鳴ります。電子ピアノは鍵盤の先にセンサーが取り付けられており、センサーが弾いた強さや場所を検知することでスピーカーから音が鳴ります。ピアノは演奏者の弾き方でほぼ無制限に表現できるのに対して、電子ピアノはセンサーの性能の限りでしか表現ができず、鍵盤を弾く感覚も異なります。

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中古と新品

アップライトピアノには中古と新品の2種類があります。中古と聞くと「誰かが使っていたピアノだからちょっと気が引ける」や「長い期間使えないんじゃないのか」、「すぐ壊れてしまうのではないか」など多くの不安の声を耳にします。反対に新品のピアノに関しては「新しいものだから安心して使用できる」や「故障の不安はない」と不安の声は少ないです。中古と新品2種類を比べメリットやデメリットはどちらのピアノにも存在します。

中古アップライトピアノ

まず中古商品と聞くと一番多く耳にするのは、「他人が使っていたものだからすぐ壊れてしまう、寿命が短い」という声です。確かに新品のアップライトに比べれば製造された年数が新品と比べ古いものでは40年以上違う商品も多く存在します。しかし店頭に出ている中古の商品はすべてピアノの専門技術を持った職人が整備し、調律されて並んでいます。そのため中古商品といっても一般的にはきちんと調律やメンテナンスを行えば50年以上使用できるといわれています。中古のアップライトピアノのメリットとしては新品で買うより低価格で購入できるという事です。ピアノには使用している木材やパーツによって価格帯に大きな幅があります。新品のアップライトピアノは最低でも50万円~の価格のみ、中古のアップライトピアノは低価格のものであれば30万円から販売されています。アップライトの購入を考えているお客様で少しでも良いものが欲しい、スペックの高いものが欲しいというお客様においても価格によって選ぶピアノが変わってきます。例えばご予算が50万円でけんとうされているお客様では新品と最も低価格の商品を選ぶのか、中古でもスペックが1つ上のものを選ぶのとではピアノの練習にも大きな差が生まれます。もちろんあくまでこれは一般的な例の為、実際にピアノを触り好きな音や好きなタッチ、レッスンで使用しているものを選んでいただくことが1番大切です。

新品アップライトピアノ

2つ目に新品アップライトピアノについてです。新品アップライトで一番大きな不安は価格帯かと思います。新品アップライトで高価格なものではグランドピアノが購入できるほどの価格のものも存在します。しかし新品を購入するメリットは多くあり1番はピアノと一緒にお子様も成長することができるということです。アコースティックピアノは電子ピアノとは違い全て本物の木から作られています。そのためピアノを演奏される方の練習頻度やピアノを触る回数により鍵盤の触り心地なども変わってます。また各ご家庭湿気があるお家や乾燥しているお家、常に温かいお家、涼しいお家等住宅環境によってもピアノの音色は変わってきます。中古商品は以前所有されていた方の癖のようなものが残っていることもあり商品によっては弾きにくい商品もあるとおもます。しかし新品商品はどの商品も同じ状態で作られていますがそこから一緒にピアノを作っていく、自分の音色にできるのが1番と特徴です。

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鍵盤の違い

電子ピアノの鍵盤は大きく分けて2種類あります。「樹脂製鍵盤」「木製鍵盤」です。

その名の通り、素材が違います。鍵盤の素材の違いで、弾いた時のタッチ感も変わってきます。樹脂製の鍵盤は、木製鍵盤に比べて軽く感じる方が多いです。アコースティックピアノの鍵盤は、勿論木製です。よりアコースティックピアノに近いタッチ感を求めるなら木製鍵盤のモデルを選ぶことをおすすめします。また樹脂製と木製ではタッチの他に演奏強弱の幅や指圧も問題、ペダル奏法に関しても練習できる幅も関係してきます。「始めたばかりだからまずはこれくらいと思って購入した鍵盤が実はすぐにお子様が使用できるレベルではなくなってしまい買い替えとなること」も多くあります。

お子様のレベルやこれから趣味として習い事として使用していく上で最適なものをお選び頂くために樹脂製鍵盤の電子ピアノでなく木製鍵盤の電子ピアノをオススメします。

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価格の違い

電子ピアノには様々な価格帯の電子ピアノが存在します。低価格のものでは4万円から、ハイブリットといったより本物に近いものでは50万円を超える商品まで様々です。これらの価格の違いにはいくつかの特徴があります。

①鍵盤素材の違いです。先ほどもご説明しましたが、価格の違いで最も違うものは鍵盤です。おおよそ5万円~15万円の商品はすべて樹脂製の鍵盤です。樹脂製鍵盤は中が空洞になっている為指が疲れやすく、アコースティックピアノを弾いた際にギャップを感じられる方が多くいらっしゃいます。キーボードを使用されそろそろ買い換えるか悩まれている方や将来的にアコースティックピアノやハイブリットピアノの買い替えを前提としているお客様にオススメしています。

②鍵盤重量の違いです。アコーステックピアノは1鍵1鍵重さが違います。電子ピアノも価格帯によって鍵盤の重さが違う商品があります。価格帯によりすべて均一の重さのものは樹脂製の鍵盤のものです。15万円~25万円前後の電子ピアノは鍵盤が木製なのはもちろん鍵盤の重さも異なってきます。しかしここでも大きな差があり価格帯により、ブロックごとで鍵盤の重量が違う商品もあれば1鍵1鍵重さが異なる鍵盤もあります。15万円~18万円は「レッスンモデル」・18万円から25万円前後は「スタンダードモデル」といった価格帯によって電子ピアノのスペックも異なります。レッスンをこれから始める方に1番人気の価格帯は18万円~25万円前後の商品となっています。また多くのピアノ講師の方からもご納得いただいている商品です。

③スピーカーの数です。スピーカーの数のお話しをお客様にすると多くのお客様からは「自宅ではヘッドホンをつけて練習するから気にしない」、「そんなに大きな音で弾くことはないからスピーカーはどうでもよい」という声があります。しかし実際にはヘッドホンを使用していても小さな音量で演奏していても需要なのはスピーカーの性能です。実際にアコースティックピアノを演奏する際にアコースティックピアノにはスピーカーはついてませんが響板が響きスピーカー変わりとなっています。アコースティックピアノを小さな音量で演奏するとしても練習となれば強弱幅もつけなければなりません。そういった役割を果たしてくれるのがスピーカーです。スピーカーの数が多ければ多いほど強弱の幅がより広く本物に近い響きで練習することが可能です。そのため樹脂製の電子ピアノを選ぶ際にもスピーカーの数を見て選ぶとより良い練習に繋がります。25万円前後の商品はスピーカーの数が2~6個となっています。30万円を超えると高価格にはなりますが電子ピアノの性能そのものが上がりスピーカーの数も6~8個に変わり、住宅事情でアコースティックピアノの購入が難しい方にもご満足いただけるピアノとなっております。

価格帯によってさまざまな違いがあり、価格帯の他にもメーカーの違いによってもお客様のお好みの電子ピアノがございます。ぜひ一度店頭にいらっしゃり弾いてみてはいかがでしょうか。お客様に合った1台を一緒にお探し致します。

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各メーカーの違い

同じメーカーの中でも、1つ1つの電子ピアノによって様々な違いがあり、価格帯によってオススメのメーカーが変わってきます。当店では全てのメーカーを取り扱い・展示している為是非足を運んで頂き、[!!直接目で見て耳で聞いて納得のいくものを選んでいきましょう!

あくまで参考程度にご覧ください。

メーカー 特徴
YAMAHA 誰でも知っている国内最大大手楽器メーカー。
音源にはヤマハ最高峰グランドピアノの音を収録。
すっきりとした明瞭な音が特徴。
KAWAI 国内大手楽器メーカーの一つ。海外でも人気があります。
カワイグランドの深みのある低音とキラキラとした高音が鳴るのが特徴。
鍵盤にもこだわりがあり、白鍵だけでなく黒鍵も木製なのはカワイだけ!
Roland 電子ピアノ歴史のなかでは最も長い歴史を持つ、日本が誇る電子楽器専門メーカー。
伸びやかの音で表現力に定評があるのが特徴。
強弱変化や音色変化など電子ピアノでどれだけ本物に近づけられるかにこだわりを持つ。
CASIO コンパクトデザインやリーズナブルな価格帯が多いが、それでいてしっかりとしたタッチで弾けるのが特徴。
はっきりとしたクリアな音が鳴る。
KORG リーズナブルな価格帯がそろっている
趣味で弾く方にも人気のメーカー。
明るくパワフルな音が特徴。
コンパクトサイズのものも多く置き場に困らない!

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ピアノ担当オススメの電子ピアノTOP5

第5位 

KAWAI CA9900GP

カワイCA9900GP

グランドピアノの鍵盤の動き・手応えを細部までこだわり、特殊素材を利用した新しいアクション構造と新ハンマークッションが採用され、グランドピアノらしい手ごたえのタッチ感が誕生しました。また、アコースティックピアノ同様に響板自体を振動させて音を響かせるシステムをそのまま搭載することによって、深みのある低音から高音まで音に包まれて演奏することができ、電子ピアノとして最高レベルの演奏感を味わうことができます。
また、スマートフォンのような「タッチパネル操作」なことも特徴の一つです。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

KAWAIならではのきらびやかな高音域、そして響板が響く深みのあるどっしりとした低音。アコースティックピアノを弾いているかのような演奏が可能!

品番 販売価格(税込)
CA-9900GP ¥374,000
第4位 

YAMAHA SCLP6350

プラスチック製の鍵盤ではありますが、鍵盤自体の重量やハンマーのおもり等、細部まで研究されたことで再現された「グランドピアノのようなタッチ感」で弾け、ピアノ教室のピアノに近い感覚で練習ができるためピアノを始めるお子様に最初に選んで頂きたいピアノです。
ピアノ本来の表現力と弾き心地を備えたベーシックなモデルですので安心して練習が出来ます。そしてピアノ演奏に欠かせないのが「ペダル」です。このピアノではしっかりとした重さのある3つのペダル「ダンパー、ソフト、ソステヌート」があるため、より長くレッスン用ピアノとしてお使い頂けます。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

これからピアノを始める方に人気の1台。多くのピアノ講師からもオススメされています。そしてでも音源にはバイエルやツェルニーをはじめ多くのレッスン曲を搭載、ご自宅でもしっかりとピアノを練習できること間違いなし!

メーカー 品番 販売価格(税込)
YAMAHA SCLP6350 ¥143,000
第3位 

CASIO PX-2000GP

レッスン先で使用するグランドピアノの音は、ハンマーで弦を鳴らしそこから沢山の音の共鳴でより奥行きのある豊かな響きを生み出しています。レッスンではその共鳴音によって聴こえてくる音を、「どんな音が鳴っているのか」自身でしっかり聞きながら考えていくこともしていきます。この「PX-2000GP」は、往来の電子ピアノでは難しかった奥行きある音の響きを実現させ、しっかりと「ピアノの耳」を育てることが出来るピアノです。
また、鍵盤も指先に馴染んで弾きやすい「象牙調・黒檀調鍵盤」となっています。
保育士を目指している学生の方にも大変人気のモデルです。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

10万円台の電子ピアノでは珍しい4個のスピーカー搭載、CASIOならではの細かな音まで再現可能で自宅練習では自分のできない箇所が明確に。趣味でピアノをされる方や保育士、幼稚園教諭を目指している方にオススメの1台。

メーカー 品番 販売価格(税込)
CASIO PX-2000GP ¥104,500
第2位 

ROLAND LX705GP

LX705GP

私が、ピアノレッスンに通う上で選んでほしい電子ピアノがこちらになります。
本物のピアノでしか体感できなかった繊細に変わる音色、余韻や響きまで、演奏者のタッチや感情に合わせて瞬時に変化する表情豊かな音を響かせることが出来るピアノ本来のあるべき形で練習をすることができます。
また、私だけでなく世のピアノの先生からも評判がよく、「遠慮せずに宿題をだせる」=「練習してきていることが分かるため進みも速くなる」と喜ばれています。
※島村モデルは限定カラー2色展開となります。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

300以上もの音色、多くの音源を搭載。電子楽器メーカーならではの特徴でいためもアップライトに見立て中には他メーカーにはないボックススピーカー。立体的で迫力のある演奏が可能。

メーカー 品番 販売価格(税込)
ローランド LX-705GP ¥237,600
第1位 

CASIO GP1000

カシオGP1000

ピアノの鍵盤タッチにとことんこだわりたいという方にはこちらの「GP1000」をおすすめします。
「より繊細に」「よりピアノタッチ感も本物に近く」そんな思いから作られた『ナチュラルグランドハンマー』を搭載。優しく繊細な(ピアニッシッシモ)から力強い(フォルテッシッシモ)まで、奏者の感性のままに表現出来ます。
「本当は本物のピアノが欲しいけど、置き場や音の問題から電子ピアノでないといけない」という問題を抱えている方にも、自身を持ってこちらのピアノでしたらレッスン用のピアノとしてはもちろん、趣味としても楽しみながら本格的な演奏をする事が出来ます。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

初めて弾いたときに驚きました!どのピアノよりもより本物に近いピアノ。鍵盤の重さから響きまで、これさえあれば間違いなしと思えた1台!新所沢店スタッフ全員がオススメできる1台!

品番 販売価格(税込)
GP-1000 ¥412,500

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ピアノ担当オススメのアップライトピアノTOP5

第5位 

PRAMBERGER PV118WNP

島村楽器オリジナル仕様とデザインの日本限定モデル。上前板に新設計のサウンドエスケープを採用しました。深みのあるウォルナット艶出し仕上げを採用し高級感を引き立てます。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

煌びやかで重厚感のある音色。ポップスからクラシック、ジャズまでオールジャンル通用するとっておきの1台!

品番 販売価格(税込)
PV118 WNP ¥638,000
第4位 

YAMAHA YUS5MhC

ヤマハの100年を超えるピアノ造りの思想を受け継ぐこのピアノは、YUSシリーズの冠たる1台として極めて多彩で美しい音質と高い表現力を持ち合わせています。

上質な鍵盤や前板の装飾木など外装も豪華ですが、目には見えにくいピアノ内部の部品も最上級レベルに仕上げられた贅沢な1台。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

ヤマハらしい太く深い音色。部屋に響き渡るYAMAHAの音色でピアノが上達する事間違いなし!

品番 販売価格(税込)
YUS5MhC ¥1,249,600
第3位 

PRAMBERGER PV118F

都会的なデザインで場所を選ばないスピネットタイプ。インテリアピアノとしても人気です。響板にはシトカスプルース単板を、ハンマーにはセミアンダージャパンフェルトを採用。フレンチ猫脚モデル。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

多くのお客様から人気の高いこのモデル!ほかのピアノにはないデザイン。迫力のある音色が魅力!

品番 販売価格(税込)
PV110F ¥594,000
第2位 

STEINBERG AT18DC

洗練された都会的なデザインとドイツ製の響板から生み出される繊細な響きが、弾き手の心をつかみます。サイズはコンパクトですが広がりある美しい音色をお楽しみいただけます。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

ヤマハピアノの明るい響きを基準とするならば、コンパクトモデルでは、華やかで伸びのある高音が際立ち、上位モデルでは一変してしっとりと落ち着きのある音色が魅力!

品番 販売価格(税込)
AT18DC ¥658,000
第1位 

KAWAI K114S

島村楽器ピアノのラインナップに新たに加わりました。

コンパクトなサイズに、高級材あるマホガニーを使用し、艶やかな塗装で仕上げてあります。高級感のある外装の仕上がりと、明るくクリアに奏でられる音色を体験・体感下さい。

ピアノ担当川原のオススメポイント!

ピアノ初めてまもない方や電子ピアノから買い換えるお客様まで多くの方にご満足いただける1台!KAWAIらしい高音の鳴り、深い音色の低音までしっかりとした練習が可能です!

品番 販売価格(税込)
K114S ¥523,000

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お気軽にご相談ください!

こんにちは、ピアノ担当の川原です!

●「電話で相談したい/お店で実物を見ながら詳しく聞きたい」という方へ

→お気軽に04-2998-8255 ピアノ担当:川原宛てにお電話ください。
県外からも頻繁にご相談のお電話を頂いておりますので、どうぞお気軽にご連絡くださいませ。
担当者不在時でしたら後ほどこちらから折り返しご連絡致します。
事前にご来店希望日をお伝え頂ければ、出勤時間の調整も可能です。下見での気軽なご来店も大歓迎です。

●「HPを見た」と言って来て頂いた方にプレゼント差し上げます

こちらの記事を見てご来店・ご成約頂いた方に、ピアノに使えるお手入れセットをプレゼントをご用意しております。
皆様のご来店お待ちしております。

  • 記事中に表示価格・販売価格、在庫状況が掲載されている場合、その価格・在庫状況は記事更新時点のものとなります。
  • 店頭での価格表記・税表記・在庫状況と異なる場合がございますので、ご注意下さい。
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