【防音室相談承ります】防音の相談は島村楽器イオンモール泉南店へ!

イオンモールりんくう泉南店

イオンモールりんくう泉南店店舗記事一覧

2022年04月22日

*住宅地はもちろん学校・会社・倉庫等、様々なシーンでの防音相談承ります 最近では楽器演奏だけでなく、テレワークやオンライン会議、動画制作など「お家時間」の環境を整えるためのニーズが急増しています。]]当店では、組み立て式の防音室からお部屋丸ごと防音工事や部分工事など幅広く取り扱っております。幅広い使 […]

住宅地はもちろん学校・会社・倉庫等、様々なシーンでの防音相談承ります

最近では楽器演奏だけでなく、テレワークやオンライン会議、動画制作など「お家時間」の環境を整えるためのニーズが急増しています。
当店では、組み立て式の防音室からお部屋丸ごと防音工事や部分工事など幅広く取り扱っております。幅広い使用用途や設置する部屋、演奏楽器にマッチした様々なプランをご提案させていただきます。
是非お気軽にお問合せ下さい。

【ピアノフェスタ2022in大阪同時開催企画】防音相談会Week開催のお知らせ

↑画像をクリックで詳細へ↑

この度、ピアノフェスタ2022in大阪の同時開催企画として関西4店舗にて、当社の防音アドバイザーが防音相談会を開催させていただく運びとなりました。

この防音相談会Weekでは、当社の防音アドバイザーがご自宅での防音方法やお客様のご自宅に合う防音室のご提案をさせていただきます。

「家でピアノを演奏したいけれど、近隣への音漏れが気になる」「時間を気にせず練習したい」という音に関するお悩みをお持ちの方は、ぜひこの機会にご相談くださいませ!

防音室に関するご相談はもちろん、防音室とまでいかなくても少しでも音をおさえる方法が知りたい・・・といったご要望もお気軽にお申し付けください!

メニュー

「防音」の基礎知識
無料防音相談会
お手軽吸音ルーム:「ライトルーム(簡易防音)」
防音室パターン1:「ユニットタイプ(定型)」
防音室パターン2:「ユニットタイプ(フリー)」
防音室パターン3:「工事タイプ(リフォーム在来)
中古防音室のご紹介
防音室買取のご案内
当店防音アドバイザーのご紹介
よくある質問
お問い合わせ

近日展示予定!ヤマハ防音室セフィーネNS「AMDB15H(高遮音フード付)」(島村楽器限定)

島村楽器限定仕様の防音室
通常タイプのAMDB15H(1.5畳サイズ・Dr-35・標準壁)に、従来Dr-40(高遮音モデル)に使われている防音フードを取り付けた島村楽器限定商品です。
これにより防音室内の換気扇の音を軽減させ、より静かなプライベート空間を作ることができます。
室内を静かに使いたいPC、レコーディング、テレワークやギター、ヴォーカルなどにお勧めです。

仕様 AMDB15H(高遮音フード付)
大きさ・遮音性能・壁高 1.5畳・Dr-35・標準壁
外寸(幅×奥行×高さ(mm)) 1,443×1,884×2,069
内寸(幅×奥行×高さ(mm)) 1,325×1,766×1,964
販売価格(税込) ¥739,000

「防音」の基礎知識

「デシベル(dB)」

音の大きさを表す単位。数字が大きくなればなるほど音が大きくなります。
一般的に人が「うるさい!」と感じるレベルは65dBくらいからと言われます。

騒音レベル dB等級 音源の例
とてもしずか 10~25 小さな寝息、雪の降る音
しずか 25~45 郊外の住宅地、囁き声、衣服が擦れる音、鉛筆の音
ふつう 45~65 テレビ、水洗トイレ、都心の住宅地
うるさい 65~85 パチンコ店、ボーリング場、新幹線車内、蝉の鳴き声
とてもうるさい 85~105 地下鉄、滝の近く
聴力機能に障害 105~130 ジェット機、コンクリート工事、オーケストラ

上の表の騒音レベルを参考に代表的な楽器のdBを確認してみましょう!

楽器 dB等級の目安
ドラム 子供:80~100
大人:100~
プロ:120
ピアノ 子供:70~90
大人:90~100
プロ:110
金管楽器 100~110
木管楽器 70~95
声楽・ボーカル 90~110

いかがでしょう?楽器の種類だけでなくプレイヤーによっても音量の差がありますが、なかなかの音量が出ていますね。

そこで登場するのが「防音施工」や「簡易防音室」などです。
続いて「防音」で最も重要な「DR(ディーアール)」についてご説明します。

「DR等級(D-値)」

遮音性能(防音性能)を表す日本工業規格(JIS)の単位。数字が大きくなればなるほど遮音性能が高くなります。
例えば、子供のピアノ練習の音量(90dB)が気になるので部屋を防音室にしたところ、隣の部屋では50dBまで下げられた場合、
 90dB-50dB=40dB
となるため、この防音室の防音性能は「Dr-40」ということになります。

遮音性能 効果
Dr-30 壁を隔ててピアノの音が「小声」くらいに聞こえる。
Dr-40 壁を隔ててピアノの音が「ひそひそ声」くらいに聞こえる。
Dr-50 壁を隔ててピアノの音がほぼ聞こえない。

ではお隣さん宅にはどれくらいの音量になっているかというと、
90dB(ピアノの音量)-40dB(防音室の性能DR-40)-35dB(一般住宅の壁)=15dB(小さな寝息、雪の降る音くらい)
となります。かなり抑えれていることになりますね!
実際には木造か鉄筋か、サッシの数や大きさ、空調の有無など様々な条件で変動します。
続いて代表的な変動要因をご説明します。

グランドピアノ

個体音

床や壁など固体が振動して伝わる音のことです。
グランドピアノなら3本の足から、ドラムならペダルを踏んだ時など、振動が床に伝わって建物全体に広がる音のことです。イメージするならば子供のドタドタとした足音などで、マンションなどの鉄筋であっても完全に消音するのは難しいです。楽器によっては防音施工をしたとしても演奏する時間帯に配慮が必要な場合が多いです。振動を吸収する防音マットなどを併用していただくと防音効果が上がります。

空気音

空気を伝わる音のことです。
バイオリンなどの弦楽器(注:チェロやコントラバスは個体音もあります。)、サックスなどの管楽器、ギターアンプからの音やオーディオ機器などが当てはまります。ペットの鳴き声やテレビの音量など生活音としても騒音トラブルになりやすい音ですが、固体音より防音しやすい性質です。

また、すべての音には音程があります。高い音や低い音にはどのような特性があるのでしょうか?続いて音程について掘り下げてみましょう!

周波数「Hz(ヘルツ)」

最後に「音程」についてご説明会います。
周波数「Hz(ヘルツ)」は音の高さを表す単位です。周波数が高ければ「キーン」とした耳をつんざくような音に聴こえますし、逆に低ければ「ズーン」とお腹に響くように重く感じます。
また防音に関して言えば、高い音は吸音・遮音しやすく、低い音は吸音・遮音しにくいという特徴があります。

遠くの野外フェスや閉め切った車の中からズンズンと低音だけが響いて聴こえてくるのはこういうことですね。


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無料防音相談会

以上の要因が防音室を選ぶうえでとても重要な要素となってきます。演奏する楽器、演奏する時間帯、設置場所によってご提案内容が大きく変わりますのでお気軽にご相談ください!
泉南店では随時防音の無料相談会を行っておりますのでご来店日時に合わせてお気軽にご予約ください!

日程 随時(防音効果を体感いただくには平日がおススメです!)
時間 要予約
場所 島村楽器泉南店 防音コーナー、スタジオ等
担当 竹原(たけはら)・上久保(うえくぼ)

楽器演奏、音楽・映画鑑賞など、やりたいこと・やりたい楽器の音がどの音域でどれくらいの音量なのかを知ることが大切です。目的に見合った性能の防音室を作ることができれば施工後に安心・充実した音楽ライフが過ごせます。お客さまの「やりたいこと」に最適なご提案をさせて頂きます。


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簡易吸音ルーム展示中!infistDesignのライトルーム「LRM-003LL」

楽器練習やDTMなどの制作活動、配信、オーディオルームそしてテレワークといった多くの方が『音漏れ』を気にするようになってきました。
防音室と聞くと「高い」「ゴツそう」というイメージをお持ちの方も多いかと思います。
そういった防音室は高くて手が出せないという方にご紹介したい簡易吸音ルーム!
ご自身のお部屋においてもそこまで圧迫感がなく、お手ごろな価格で音漏れを軽減してくれます。

サイズ 広さ コメント
S 約0.64畳 少し圧迫感があります
L 約0.83畳 譜面台やギタースタンドも置けます
LL 約1畳 展示モデル
中に小さなデスクが置けます

2人で使うとなると、かなり窮屈ですが、
1人用の練習・周りを気にせず集中するスペースという意味合いで、ちょうどいいサイズ感です。
ギターの練習となると、譜面台やちょっとした机、ギタースタンドなども可能であれば同じスペースに入れたいので、そうするとちょうどいいぐらいです。

動画でのご紹介


仕様・販売価格について

仕様 LLサイズ
約1畳
Dr-15相当
外寸(mm)
内寸(mm)
幅120x奥行135x高さ218.7
(幅115×奥行130x高さ218)
本体価格
(税込)
¥162,800 運送費(税込)
大阪府
¥21,780
組立費
(税込)
ご自身での組立 合計
(税込)
¥184,580
  • 時間指定→午前中/12~15時/15~18時/18~21時
  • 開梱設置なし、軒下渡しとなります、予めご了承くださいませ。
  • 時間指定や配送不可の地域があります。お気軽にお問い合わせください。

■本体
外面:ファブリック(ベージュ&ブラウン)/ポリエステル100%
内面:ファブリック(ベージュ)/ポリエステル100%
内部素材:専用ウレタン・遮音シート
芯材:一部にステンレスワイヤー使用
ヤマハやカワイのユニットタイプの防音室と異なり、今回の簡易防音室は自身で組み立てとなります。
ドライバーなどの工具が不要のため、1人暮らしの方でも簡単に組み立てが可能です。


【Coolish Music×島村楽器】S-OTODASUⅡLIGHTが登場!!店頭展示しています!

工具不要で組み立てられる国内最軽量、最安クラスを実現した簡易防音室が、さらに進化して登場!

既存で販売されている「OTODASUⅡLIGHT」をベースに、サイズを広くしたモデルを2機種当社限定モデルとして発売します!
PC関連、配信やアコースティックギターなどに、より使いやすいサイズになりました!

幅広いスペースと簡単な組み立て設計。
誰もが手軽に使える防音ルームを目指して開発されたOTODASUⅡは、高い防音性能と手軽な価格を両立した圧倒的なコストパフォーマンスを誇る新型防音ルームです。

①S‐OTODASUⅡ LIGHT 11×12D ②S‐OTODASUⅡ LIGHT 12×12
売価 119,900円(税込・送料別) 129,900円(税込・送料別)
内寸 W1,100㎜×D1,200㎜×H1,900㎜ W1,200㎜×D1,200㎜×H1,900㎜
外寸 W1,240㎜×D1,340㎜×H1,912㎜ W1,340㎜×D1,340㎜×H1,912㎜
備考 既存モデル「OTODASUⅡLIGHT」を縦に100㎜広げた長方形タイプです。 当店展示中
既存モデル「OTODASUⅡLIGHT」より縦横に100㎜ずつ広げた正方形タイプです。

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防音室について

防音室には大きく分けて「ユニットタイプ」と「在来工事タイプ」の2種類があります。

「ユニットタイプ」とは?

今あるお部屋の中に、防音性能を持つ小さなお部屋を入れるというもの。
さらにユニットタイプには「定型タイプ」と「フリータイプ」の2種類があり、それぞれメリットや費用が異なります。

防音室パターン1:「ユニットタイプ」(定型タイプ)

定型のボックス型防音室をお部屋の中に置く方法です。
広さは0.8畳~4.9畳、遮音性能はDr-30~Dr-40からお選び頂けます。

  • 工事タイプに比べると低コストで、中古もあります。
  • 簡単組立てで、引越も可能です。
  • 防音室の背の高さは標準モデルと、背の高いモデルを選ぶことができます。
  • コンセントやLANケーブルを引き込むことができます。
  • 床の防音を強化することができます。
  • 部屋内の響きを調整するパネルがあります。
  • エアコンの取り付けが可能です。
  • FIX窓の追加ができます。
  • カワイはユニットのサイズを11㎝間隔で変更できるモデルがあります(柱の形に沿って組立て可能)。
  • ヤマハはピアノをお部屋に置いたままでユニットを組立てることができます(対象外のモデル有り)。

ナサールアビテックス

メーカー KAWAI YAMAHA
商品名 ナサール アビテックス・セフィーネNS
型式名 LHSX18-15 AMDC15C
サイズ 1.7畳 1.5畳
室外寸法(W*D*H) 1.818*1.598*2.103 1.884*1.443*2.269
室内寸法(W*D*H) 1.702*1.482*1.973 1.766*1.325*2.164
遮音性能 Dr-35 Dr-40
重量 345kg 411kg
税込み価格 ¥813,450 ¥1,215,500

※別途配送組み立て料金等がかかってきます。


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防音室パターン2:「ユニットタイプ」(フリータイプ)

ナサールオーダータイプアビテックスフリータイプ

メーカーが開発した遮音パネルを、部屋の大きさに合わせて組立てる方法です。梁や柱の形に沿って防音壁を作れるため、定形ユニットタイプと較べると、無駄なスペースができません。今のお部屋の大きさをできるだけ活かしたい方にオススメです。
自由度が高く防音性能と音場・調音の両立のしやすさなどメリットもありますが定型タイプに比べて費用が高く設置にも少し時間がかかります。

各楽器に最低限必要な防音室のサイズは?

ユニットタイプを設置する際に重要な基準で「広さ」があります。こちらで大まかにリストアップしてますので参考にしてみてください!

楽器名 必要サイズ 備考
ピアノ(アップライト) 2.0畳 レッスン・他楽器アンサンブル使用なら2.5畳
ピアノ(グランドC3クラス) 3.0畳 レッスン・他楽器アンサンブル使用なら3.7畳
ピアノ(グランドC5クラス) 3.5または4.3畳 レッスン・他楽器アンサンブル使用なら4.3畳
エレクトーン 2.0畳 レッスン・他楽器アンサンブル使用なら2.5畳
防音性能Dr-40をお勧めします
トランペット 0.8畳 長時間練習で耳疲れしない響きに調整されています
楽器の向きを変えると響きが変わります
トロンボーン 1.5畳 1.2畳でも入りますがスライドを伸ばすとコーナーの壁が気になります
ホルン 1.2畳 0.8畳でも入りますがかなり狭く感じます
ユーフォニアム 1.2畳 椅子に座る事を考慮して譜面台のスペースを確認してください
チューバ 1.5畳 楽器の大きさによっては2.0畳をお勧めします
天井の高いモデルをお勧めします
防音性能Dr-40をお勧めします
フルート 0.8畳 吸音パネルの無い壁面に向かっての演奏を好まれる方が多いです
サックス 0.8畳 吸音パネルに向かって演奏すると音がまろやかに聴こえます
クラリネット 0.8畳 楽器が下に向くので響きを強く感じられる場合があります
譜面台にクロス、又は楽器の先に布製の物を置くとまろやかに聴こえます
オーボエ 0.8畳 基本的にはクラリネットと同様です
ファゴット 1.2畳 天井の高いモデルをお勧めします
バイオリン 1.5畳 天井の高いモデルをお勧めします
チェロ 1.5畳 天井の高いモデルをお勧めします
ギター 1.2畳 0.8畳でも使用可能ですがとても狭く感じます
コントラバス 1.5畳 楽器のサイズによってはドアから出し入れ出来ない場合があります
天井の高いモデルをお勧めします
防音性能Dr-40を*お勧めします
エレキベース 1.2畳 防音性能Dr-40をお勧めします
ハープ 2.0畳 楽器のサイズによってはドアから出し入れが出来ない場合があります
フリーシリーズでドアを防音サッシ仕様で広くされる方が多いです
ドラム 3.0畳 スネアドラムのみ:0.8畳、コンパクトドラムセット:2.0畳
防音性能Dr-40以上をお勧めします
マリンバ 3.7畳 大きさによって入らない場合があります
防音性能Dr-40以上をお勧めします
ボーカル 0.8畳 0.8畳から可能ですが、3.0畳が人気です
キーボード同時使用の場合は最低1.5畳必要です
オーディオルーム 3.0畳 自由設計「フリーシリーズ」を選ばれる方が多いです

※広さ・遮音性能共に実際に体験していただく事をお勧めします。
※ユニットシリーズは開口部がドア1箇所仕様です。ベランダへの出入りや収納部の活用をご希望であればフリーシリーズをお勧めします。
※低音部が強い楽器は防音性能Dr-40をお勧めします。
※管楽器使用で2名以上のアンサンブルをされる場合は一人1畳スペースでお考えください。

 アンサンブル


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工事タイプ(リフォーム在来工事)とは?

防音する部屋の壁、床、サッシ等を完全に防音タイプにすることで、より強い防音効果と調音・音場作り、部屋の広さ・形の有効活用を目的としたリフォーム工事です。音楽教室やスタジオだけでなく施設の集合部屋やYouTuberの動画撮影、DTMなどの音楽制作のために在来工事を依頼される方も増えてきました。費用はかかりますがご近所さんへの騒音を考えるストレスからの解放と物件の資産価値向上などメリットもたくさんあります。もちろん防音効果も高いのでご予算があるなら一番オススメいたします。

防音室パターン3:「工事タイプ(リフォーム在来工事)」

ご自宅のお部屋をまるごと防音室にリフォームする方法です。ユニットタイプに比べるとコストはかかりますが、今あるお部屋の広さや間取りをそのまま活用することが出来ます。
収納部分も防音仕様に改造して部屋の一部にしたり、楽譜棚やスポットライトの設置、またフローリングや壁紙も豊富な種類から選択でき、思い通りの音楽空間が出来上がります。

音響工事(天井・壁)

音を部屋の外に漏らさないようにするのが防音工事ですが、部屋の中での音の聞こえ方を調整するのが音響工事です。
「楽器の音が響きすぎて演奏ができない」「オーディオの音が偏って聞こえ臨場感が楽しめない」「残響がほとんどなく、演奏していても気持ちよくない」といったお悩みを解決することが出来ます。

豆知識:耳に優しい防音には「遮音+吸音」

音を通さないことが防音だと考えられることが多いのですが、遮音性だけを高めると部屋中に反射音がびんびん響いてしまい不快に感じてしまいます。快適な防音のためには、音を跳ね返して通さない(遮音)性能だけでなく、吸収する(吸音)性能とのバランスが大切です。

用途 性能
夜間まで楽器を演奏したい Dr65~
バンド演奏の為のスタジオを作りたい Dr70~
レコーディングスタジオを作りたい Dr75~

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中古防音室のご紹介

意外と知られていない「中古防音室」

敷居の高いイメージから敬遠されがちな「防音」ですが実は中古防音ユニットもあります。
目的にマッチした防音ユニットが見つかれば選択肢に含めてもいいかもしれません!

「島村楽器中古防音室紹介サイト」では全国の島村楽器で展示・販売中の中古防音室の全てを観ることができます。ぜひチェックしてみてください。


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防音ユニット買取実施中

ヤマハ「アビテックス」の高価買取も実施中です。下記リンクに詳しい情報をまとめてあります。
お引越しなどで防音室が必要ではなくなったので売りたいとお考えの方、ぜひご覧ください。


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防音アドバイザー

防音のことはこの人!
あなたの音のお悩み解決いたします!

写真
氏名 竹原 直哉(たけはら なおや)
プロフィール ピアノを3歳~4歳まで習う。その後独学でピアノを学び、中高大は吹奏楽部に所属しアルトサックスを演奏していました。学生指揮者の経験もあり、今でも高校吹奏楽部への指導に行っていたりします。
音に関するお悩みは人それぞれです。お客様のお悩みを解決し、ご希望に沿ったご提案を致しますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
写真
氏名 上久保 翔(うえくぼ しょう)
プロフィール 高校生から軽音学部でボーカルを担当、その後専門学校でボーカルを専攻。現在はバイオリンを演奏しており、当店アンサンブルサークルにも参加しております。
防音室は様々なタイプ・サイズ・消音性能があり、複雑で難しいと感じる方も多いです。ご相談の際には出来るだけ分かりやすくご説明させて頂きます。お客様の音のお悩みを一緒に解決しましょう。
写真
氏名 上田 由子(うえだ よしこ)
プロフィール 5歳~12歳までピアノを習い、大人になり再開して10年レッスンを受けています。今はクラシックを中心に練習中です。
お客様が快適な環境で練習できる、最適な防音室を一緒にお探しいたします。お気軽にご相談ください。


防音室に関するよくある質問

防音室の購入、買取の際によくある質問をまとめました。ぜひご覧ください。


お問い合わせ

店舗名 島村楽器 イオンモールりんくう泉南店
電話番号 072-480-4060
担当 竹原(たけはら)・上久保(うえくぼ)
営業時間 10:00~21:00
年末年始は営業時間変更になる場合がございます。

店舗までのアクセス・初めてのお客様

お車でお越しの方

大阪方面より

阪神高速湾岸線「泉佐野南IC」の料金所を出て、道なりに和歌山方面へ約5km
阪和自動車道「泉南IC」の料金所を出て右折し、道なりに関西国際空港方面へ約5km

和歌山方面より

阪和自動車道「阪南IC」より「桜ヶ丘北交差点」を右折、「幡代北交差点」を左折し、道なりに関西国際空港方面へ約4km

地図

イオンモールりんくう泉南

※イオンモールりんくう泉南には4700台分の無料駐車場を備えております。

電車でお越しの方

南海ウイングバスご利用の場合

大阪からのアクセス

関西空港からのアクセス

和歌山からのアクセス

南海バス時刻表・運賃・経路かんたん検索はこちらをクリックorタップ

南海 樽井駅から徒歩の場合

樽井駅からのアクセス

お支払い方法

お支払いは以下の方法をご利用頂けます。
  • 現金
  • クレジットカード
  • ショッピングクレジット(当社指定の分割払い)
  • デビットカード
  • 商品券
  • 代引き(eコレクト)

※一部使用できないカードや商品券もございます。詳細に関してはお問合せ下さい。

代引きでのお支払いも可能です

※代引きでのお支払い方法

  • 現金
  • クレジットカード

代引きでのお支払いをご利用される場合は、ご希望のお支払い方法を必ず店舗スタッフにお伝えください。

商品代金+代引き手数料+送料=合計金額
商品受け取りの際、合計金額を運送業者へお渡しください。

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