![こんにちは! 「これからバンドでキーボードを弾くことになった」「自分用のシンセサイザーを探している」という方に向けて、ダイナシティ小田原店の店頭に展示しているシンセサイザーをご紹介します。 お店で実際にお試しいただける4機種をまとめましたので、楽器選びの参考にしてみてくださいね。(随時更新) CON […]](https://www.shimamura.co.jp/shop/odawara/wp-content/uploads/sites/214/2026/02/20260220-img_6821.jpg)
島村楽器ダイナシティ小田原店 シンセサイザー展示ラインナップのご紹介
こんにちは!
「これからバンドでキーボードを弾くことになった」「自分用のシンセサイザーを探している」という方に向けて、ダイナシティ小田原店の店頭に展示しているシンセサイザーをご紹介します。
お店で実際にお試しいただける4機種をまとめましたので、楽器選びの参考にしてみてくださいね。(随時更新)
① Roland / FANTOM-06-SC

Rolandの本格的なシンセサイザー「FANTOM-06」の島村楽器限定ホワイトカラーモデルです。
カラーのタッチパネルを搭載しているので、スマートフォンのような感覚で画面をタッチして直感的に操作できるのが特徴です。音作りやライブでの設定変更などもスムーズに行えます。
また、限定モデルの特典として追加の音色データがあらかじめ収録されています。
② Roland / JUNO-D6

長年バンドマンに親しまれている「JUNO」シリーズの最新モデルです。
ピアノやエレピ、シンセなど、よく使う音色をボタンひとつで簡単に呼び出せる使いやすさが魅力です。
重さも5.8kgと比較的軽いので、専用ケース(別売)に入れてスタジオやライブハウスへ持ち運ぶ際も負担が少なく済みます。初めての1台としても選びやすいモデルです。
③ KORG / KROSS2-61-SC

とにかく軽いシンセサイザーをお探しの方におすすめのモデルです。重さはわずか3.8kgで、女性でも無理なく持ち運べる軽さになっています。
こちらも島村楽器限定のホワイトカラーで、電池駆動にも対応しています。さらに、KORGの過去の名機である「TRITON」のサウンドなど、限定モデルならではの追加音色が多数プリセットされています。
④ YAMAHA / CK61

シンセサイザーとしては珍しく「スピーカー」を内蔵しているステージキーボードです。
アンプやヘッドホンを繋がなくても本体から音が出るので、家での練習やちょっとした演奏にとても便利です。
パネル上にノブやボタンが並んでおり、メニュー画面の奥に入り込まなくても、演奏しながら直感的に音色やエフェクトの調整ができるようになっています。YAMAHAならではのピアノ音色も魅力です。
店頭でお試しいただけます!
シンセサイザーは、鍵盤の弾き心地や操作のしやすさ、そして音の好みが機種によって異なります。
ダイナシティ小田原店では、今回ご紹介した機種をすべて実際に弾いてお試しいただけます。
ヘッドホンもご用意しておりますので、ぜひ店頭でそれぞれの音や使い勝手を比較してみてください。
楽器選びで迷った際はお気軽にスタッフまでご相談ください!
※記事中に販売価格、在庫状況が掲載されている場合、その情報は記事更新時点のものとなります。店頭での価格表記・税表記・在庫状況と異なる場合がございますので、ご注意下さい。











