お試しいただけるインターフェースが追加されました!

【お試しいただけます】YAMAHA URX22C USBオーディオインターフェース試奏機導入!【DTM】

お試しいただけるインターフェースが追加されました!

イオン長岡店

イオン長岡店店舗記事一覧

公開:2026年02月19日

更新:2026年02月20日

店頭で楽器をつないだり、モニター音声の音質チェックをしていただけます。

旧品番「UR22C」から新しい「URX22C」へリニューアルして早くも2か月程経ちました。

依然として新たにDTMを始める方の定番機種ですが、

案外、買う前に触ったことのがある方はあまり居ないのではないでしょうか。

①オーディオを録音、リスニングする事に特化した性能

オーディオインターフェースの中には、DTMに使う機種の他に、

ライブストリーミング用(例:YAMAHA AG06Mkll)、スマホ用(例:Roland GO:MIXER pro-X)など

二次的な用途に特化した機種もございますが、基本は良い音で録音し良い音で出力する為の機材です。

2万円台前後の機種としての「URX22C」は非常に良質な音声をレコーディング、リスニングできます。

基本用途は「作曲」。

本体のI/Oボード。

前述のようなストリーミングなどには基本使いません。(工夫次第で使用は可能)

本機は至ってシンプルにCH1,CH2のインプット端子へマイク、コンデンサーマイク(+48V FANTOM)、ギター(Hi-Z)を接続し

PHONES OUT端子にはヘッドホン、画像はありませんが背面のSPEAKER OUT(TRS端子)にモニタースピーカーを接続します。

全ての音量、Gainはトップパネルのツマミで調整可能。

MIXツマミ(INPUT/DAW)では、インプット音声のダイレクトモニターとDAW等PC音声のリスニングバランスを調整します。

②コスパ良しのスペック

オーディオインターフェースの価格は二極化しており、

低価格帯(2~4万円くらい)と高価格帯(10万円↑)に分けられる場合がほとんど。

URX22Cは低価格帯で王道的なスペックをしておりリスニング時の音質は微細な音の変化を逃しません。

特に同じ開発元のDAW「Cubase」との親和性が高く、早くから安定した動作環境を構築できます。

付属のCubase無料版で使用感のお試しも可能。

スマホ録音の際に必須なモノラルスイッチも搭載。片方に寄って困ることもありません。

USBオーディオインターフェースYAMAHA URX22C

USBオーディオインターフェースYAMAHA URX22C

・32ビット整数/192 kHz対応USB Type-C オーディオ/MIDIインターフェース
・MIDI入力・出力
・D-PREマイクプリアンプx2、+48Vファンタム電源、モノラルスイッチ付
・Mic/Lineコンボ入力x2:XLR / 6.3 mmジャック - 入力2にはエレキギター用にHi-Zスイッチを搭載
・TRSライン出力x2、ヘッドフォン出力x1
・入力ミキシングチャンネル:2モノラル+3ステレオループバック+1 FX
・バス:1 MIX(ステレオ)+1FX+1ステレオ
・3チャンネルのループバック機能により、柔軟なストリーミングと通信セットアップが可能です。
・内蔵DSPとBasic FX Suiteによるエフェクトが、サウンドにプロフェッショナルな仕上がりを与えます。
・DSPによるレイテンシーフリーなエフェクト付きサウンドのモニタリングが快適なパフォーマンスを実現

¥28,600税込

③お気軽にお問い合わせください

担当お問い合わせ先
高野(たかの)TEL : 0258-29-6888 (イオン長岡店)

※記事中に販売価格、在庫状況が掲載されている場合、その情報は記事更新時点のものとなります。店頭での価格表記・税表記・在庫状況と異なる場合がございますので、ご注意下さい。