斉藤和義が長年愛用するJ-45を基に誕生したシグネチャー・モデルは、2013年・2020年にギブソンから、さらに2020年にはエピフォン版としてリリースされ、いずれも即完売を記録しています。その圧倒的な人気を誇るモデルが、エピフォン最上位ライン 「Inspired By Gibson Custom」 […]

【抽選販売】Epiphone Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026

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公開:2026年03月03日

更新:2026年03月03日

斉藤和義が長年愛用するJ-45を基に誕生したシグネチャー・モデルは、2013年・2020年にギブソンから、さらに2020年にはエピフォン版としてリリースされ、いずれも即完売を記録しています。
その圧倒的な人気を誇るモデルが、エピフォン最上位ライン 「Inspired By Gibson Custom」 より、待望のアップグレードを果たして再登場。

斉藤和義氏は1993年8月25日、シングル「僕が見たビートルズはテレビの中」でデビュー。1994年「歩いて帰ろう」で注目を集めました。代表曲「歌うたいのバラード」「ウェディングソング」「ずっと好きだった」「やさしくなりたい」はファンやアーティスト仲間から愛され続けています。
彼の2作目となるエピフォン・シグネチャーモデル「Inspired by Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45」は、単板マホガニーのバック&サイドに、熱処理によるエイジング加工を施したソリッド・シトカスプルースのトップを組み合わせた仕様です。ワンピース仕様のジェニュインマホガニー・ネックは、本モデル用に開発されたアーティスト・プロファイルを採用。ローズウッド指板にはマザー・オブ・パールのドットインレイが施され、20本のジャンボフレットを備えています。ギブソン・オープンブック・ヘッドストックには、ボーン・ナット、3連のクリームボタン付きのクローズドバック・チューナー、斉藤和義氏のサインを再現したトラスロッドカバーが装備されています。

エボニー仕上げのボディには、クリーム色の60年代スタイル・ピックガードと、ベリーダウン仕様のローズウッド・ブリッジに黒いGraph Tech®サドルが装着され、精悍な印象を醸し出しています。ピックアップはL.R.Baggs™ Element Bronzeが搭載されており、ステージやスタジオでのプラグイン時にハイクオリティなパフォーマンスを約束します。ボリュームとトーンコントロールはサウンドホール脇に目立たないように配置され、容易に操作可能でありながら、聴衆からはほぼ見えないよう装着されています。Kazuyoshi Saito J-45は、レッドラインをモチーフにしたハードシェルケースに収納され、あらゆるライブ公演やツアーへと即座に持ちだすことができます。

モデルK.Saito J-45 2026
販売価格¥189,200(税込)

抽選エントリーについて

抽選エントリー期間

3/3(火) ~ 3/9(月)21:00まで

抽選エントリー方法

 お電話:053-411-3411 担当:土屋宛
 お名前フルネームとお電話番号をお伺いいたします

抽選エントリーの際の注意事項

 ・お申込みはおひとり様1点回限りとさせていただきます
 ・複数店舗から重複してお申込みがあった場合は無効といたします
 ・抽選結果は追ってご連絡を差し上げます
 ・抽選は3/10(火)12:00頃の予定です
  ※遅れる場合もございますので、予めご了承ください
 ・商品のお渡しは3月13日以降を予定しております
  ※入荷が遅れる場合もございますので、予めご了承ください

※記事中に販売価格、在庫状況が掲載されている場合、その情報は記事更新時点のものとなります。店頭での価格表記・税表記・在庫状況と異なる場合がございますので、ご注意下さい。