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【緊急のお知らせ】中四国アコースティックギターサミット2020広島会場中止のお知らせ*4/15追記

広島会場中止のお知らせ

4/24(金)~4/26(日)に広島店で開催予定のギターサミットは、新型コロナウィルスの感染状況に鑑み、中止を決定致しました。楽しみにされていた皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ありません。何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

「中四国アコースティックギターサミット」は倉敷会場で開催いたします!

本年も皆様、特に中四国地方にお住まいの方に沢山お越しいただけるよう、島村楽器イオンモール倉敷店で開催致します!
2020年4月17日(金)から4月19日(日)の3日間はイオンモール倉敷店での開催となります!!
皆様のご来店、心よりお待ち申し上げております!

デジマートからもチェック可能!

今回のギターサミットの商材の一部は期間限定でデジマートにも掲載いたします。この期間にしか見られない、触れないギターもありますので要チェックです!

倉敷店デジマートはこちらから

中四国アコースティックギターサミット2020 詳細

ギターサミット in 倉敷

日程 2020年4月17日(金)から4月19日(日)の3日間
開催時間 10:00~21:30
開催場所 島村楽器㈱イオンモール倉敷店 店内
アクセスマップ 山陽自動車道「倉敷IC」より下車約10分
山陽自動車道「玉島IC」より下車約10分

ギターサミット in 広島

日程 開催中止となります
開催時間 10:00~20:00
開催場所 島村楽器㈱広島パルコ店 店内
アクセスマップ 電車・バスでお越しの方
広島電鉄:八丁堀駅下車 徒歩1分
広電バス:3号線 八丁堀下車 徒歩1分
広島バス:宇品線、横川線、吉島線、草津線 八丁堀下車 徒歩1分

展示予定ブランド一覧

Martin

1833年 に創立されたマーティン社は、1850年にマーティン・シニアが考案したXブレイシングから放たれるサウンドによって、多くのギターメーカーに多大な影響を与え、まさにアコ―スティック・ギター界のスタンダードとなりました。その伝統ある仕様は今も風化することなく受け継がれています。マーティンはドイツ時代も含めると、既に200年近い歴史を持つアコースティックギター・ブランドであり、初代C.F.マーティンのウィーン時代にはシューベルトの為にギターを作ったこともあるという。しかし、マーティン社は伝統を重んじてはいるが、決して伝統に縛られない発想で現在に至るまで様々なスタイルのギターを発表し続けています。

Martin公式ホームページはこちら

Gibson

1800年代後半、名前の由来となる、職人であったオーヴィル・ヘンリー・ギブソンがマンドリンの製作をはじめたことがGibsonの歴史のスタートで、1900年代初頭、マンドリンの販売会社としてブランドがスタートします。その後、J-200などのアコースティックギターやL5を代表とするアーチトップ・ギター、レスポールなどのソリッドエレキギターなどを発表し、多くのアーティストから評価され、ギターブランドとして非常に著名なブランドになりました。日本でも人気の高い「J-45」「ハミングバード」「DOVE」などを発表し、現在も多くのギタリストにあこがれる極めて著名なブランドの一つとなっています。

Gibson公式ホームページはこちら

Taylor

1974年にボブ・テイラーとカート・リスタグの2人によって創立されたテイラー・ギターズは、カリフォルニア州サンディエゴの東に位置する美しい街エル・カホン(El Cajon)にあります。木材の厳選から加工・仕上げなど、その細部に至るまで、テクノロジーとクラフトマンシップが組み合わさった、革新的ではあるけれど、極めて伝統的な優れたサウンドを生み出す合理的な生産工程は、今やアメリカン・アコースティック・ギターの主流となりました。テイラー・ラインナップはアコースティック/エレクトリック(エレアコ)、アコースティック、エレクトリックという大きく3つのプロダクト・ラインとユニークなその他のモデルで分けられており、それぞれにボブ・テイラーが今までに作った中でもっとも素晴らしいサウンドを提供しています。

Taylor公式ホームページはこちら

K.Yairi

ヤイリギターの歴史は、1935年、一男さんの父が名古屋で矢入楽器製作所をはじめたことに端を発する。名古屋にある鈴木バイオリンで職人として働いていた父が、独立して開いた工房だった。家業を手伝っていた矢入は、62年、30歳でギターの本場を見るために渡米する。そこで知ったのは、日本で作られる「3ドルギター」はおもちゃ扱いだということだった。マーチンやギブソンといったアコースティックギターの最高峰とは比べものにならなかった。帰国後、アコースティックギター専門の「ヤイリギター」に改称。そのころ、同業者の多くは大量生産のための機械化や、海外生産を進める中、ユーザー本意のハンドメードのギター作りを心掛け手作りにこだわり少量生産を行った。期限を設けず実費のみでメンテナンスする永久保証制度でも知られた。技術の伝承と向上を図るため、新人から熟練工まで約30人の男性職人がヨーロッパ方式の分業で作業に取り組んでいる。2005年には厚生労働省の「現代の名工」に選ばれ、06年には黄綬褒章を受章している。
以下、故矢入一男のコメント。
全ての楽器に永久保証をつけて、実費だけでメンテナンスを行っています。プロとかアマチュアとかは関係ありません。売ったらおしまいではなくて、とにかく長く使ってもらうことが大切なんです。木の希少価値を知るからこそ、簡単に新しいモノをつくれないし、大事にリペアするようになります。すばらしい木をすばらしいミュージシャンに紹介する。お見合いみたいなもんですよ。お互いの関係が長く続いて欲しい。そのための相談事を聞くサロンのようなものですね、うちは。

K.Yairi公式ホームページはこちら

Takamine

1959年に岐阜県ににて、有限会社大曾根楽器製作所としてスタート。当時は演歌で使用されることの多いガットギター(クラシックギター)の製造が中心でした。1962年に現在の高峰楽器に社名変更しギター製造を行うようになりましたが、当時はまだ他社のOEM生産がメインでした。転機が訪れたのは70年代半ば、自社ブランド「Takamine」を立ち上げ、70年代後期にはエレ・アコの開発に着手し、まず、海外のアーティストに認められる存在となり、その名を広めていきました。独自の開発力でエレ・アコのTakamineといった強い柱を持ち、真のアコースティックギターへのサウンドの追求も併せて続ける結果として、今の「Takamine」ブランドへの信頼があります。

Takamine公式ホームページはこちら

HISTORY

まるでプレイヤーの意志を感じているかのような、生き生きとした音の輝き。どんなスタイルの演奏にも溶け込む、混じり気のないピュアなサウンド。HISTORYは上質なトーンウッドと、最新の技術により生まれた本物のギター。意のままの音を紡ぐ、そのポテンシャルをお試しください。世界最高峰の技術力で製作される日本製の島村楽器オリジナルブランド「HISTORY」。数々のアーティストが使用しており、その品質、音色は折り紙付きです!

HISTORY公式ホームページはこちら

KAWAKAMI

リッチー・ブラックモアなどを顧客に持つ世界的製作家,川上秀穂を父に持ち幼少期から木工道具を遊び道具として親しんできたという川上祐介氏。一般企業に就職、会社員としての生活の傍ら、趣味としての木工にも没頭。最初の楽器完成を機に製作家として生きることを決意。1996年頃からカナダのジャン・ラリビーに師事。2002年より同国にて工房を開く。ジョン・ラリビーがカナダで巻き起こしたカナディアンギターの旋風とその門下生達:グリッド・ラスキン、リンダ・マンザー、サーゲ・ディヤングのオリジナルで勝負する職人としての精神性に強く感銘を受けて、カナダで学ぶのではなく同じカナダの地で製作することを選ぶ。木材大国・カナダで活動する利点を活かした良質材の使用と、手作業を信条とした抜群の木工技術とで地元ミュージシャンを中心に絶大な人気を得ている。設立当初から"ギタープレイヤーの為の完全なるカスタムギター工房"という一貫したポリシーをもつ。1930年代後半~40年代のギターをくまなく研究した結果と、これまでに培ってきた経験からくる思想をベースにした伝統と革新を躊躇なく形にしていくのがカワカミギターの最大の特徴。

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Maton

オーストラリア発のギターメーカー、Maton Guitars(メイトンギターズ)。独自の材料セレクトで、Queensland Mapleや、Blackwoodなどの、オーストラリア産の木材を多用し、個性的な楽器を製作しています。世界的なギタリストであるTommy Emmanuel、Joe Robinsonをはじめ、多くのアーティストが愛用しています。また、オリジナルのプリアンプを開発し、ステージ・パフォーマンスで威力を発揮します。

Maton公式ホームページはこちら

Furch

東欧チェコ共和国の手工アコースティックギターブランド、Furch(フォルヒ)は、社会主義政権時代の1981年にブルーグラスの演奏家だったフランティセク・フォルヒによって秘密裏にギター製造を開始。1989年のビロード革命での自由化以降は、フォルヒのギターの評判は徐々にヨーロッパ中に知れ渡り、抜群のサウンドとコストパフォーマンスを誇るクオリティで、日本でも知る人ぞ知る好評のブランドとなっています。

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Lakewood

ドイツ、フランクフルトから北へ50kmほど行ったヘッセン州ギーゼンに工房を構えるレイクウッドはマーチン・ゼーリガーにより、1986年創業されました。
90年代初頭より、日本に輸入され、ヨーロピアン・スティール弦アコースティックギターとして広く知れ渡り、大塚まさじ氏、故高田渡氏、韓国人のチョン・スンハ氏等数々のアーティストに愛用され、現在もフィンガーズスタイリストをはじめとした様々なプレイヤーからの信頼を確かなものとしています。
長年にわたる伝統を継承しつつ、新しい技術積極的に取り入れており、製品の精度は素晴らしく高く、様々なジャンルのアーティストに愛用されていることからもお分かりいただけるように、音色はどこかクラシカルでありながら繊細かつダイナミックな演奏に対応、外観も非常に美しいのがレイクウッドの特徴です。

Lakewood公式ホームページはこちら

North Wood Guitar

カナダの個人ビルダーJohn McQuarrie氏が手掛けるNorthwood Guitars。ビルダーのJohnは長らくラリビー・ギターで重要なポストを任され、その後、独立しNorthwood Guitarsを立ち上げます。高い木工技術とカナダ産の良質な木材の選別に長けており、これまでに数多くのアーティストのギターを手掛けてきました。カナダには豊富な木材があります。特に楽器に使用する木材のマーケットは世界でもトップクラスと言えるでしょう。Northwood Guitarsではその巨大な市場の中からNorthwood Guitarsのイメージにマッチする物で、そのギターのポテンシャルを最大限に生かせる木材を長年の経験から選別し、1本1本手作業での製作を進めています。木材の選別、木工、塗装、組み込みに至るまでビルダーであるJohnがすべてを手掛けることで、木材の特徴を最大限に生かしたギターができるのです。Birdlanndでは長年Northwood Guitarsの日本代理店として、Northwood Guitarsのサポートをしてきました。日本に到着した時点でBirdlandのリペアマンによる厳しい検品が行われ楽器店へと並びます。また、カナダ製のNorthwood Guitarsに日本市場に合わせた要素をBirdlandからオーダーすることで日本人好みのギターに仕上げております。

North Wood Guitar公式ホームページはこちら

Tears

Birdlandが手掛けるブランド「Tears」は少数での生産に拘りを持ち、1本1本そのギターに合った最適なセットアップを施してから店頭に並びます。そしてTearsの多くのモデルに搭載されているHighlander PUによって、1本のギターの可能性が広がります。素のアコースティック構造にシンプルなHighlander PUを搭載したことで、エレアコ向きなギターではなく、自然体なアコースティックギターでありながらライブでも中低域の効いたサウンドを出力することが可能です。ライブでの高い信頼性から杉山清貴氏、吉川忠英氏、中川イサト氏といったアーティストからも愛用されているのがその証です。Birdlandが手掛けるブランド「Tears」は少数での生産に拘りを持ち、1本1本そのギターに合った最適なセットアップを施してから店頭に並びます。そしてTearsの多くのモデルに搭載されているHighlander PUによって、1本のギターの可能性が広がります。素のアコースティック構造にシンプルなHighlander PUを搭載したことで、エレアコ向きなギターではなく、自然体なアコースティックギターでありながらライブでも中低域の効いたサウンドを出力することが可能です。ライブでの高い信頼性から杉山清貴氏、吉川忠英氏、中川イサト氏といったアーティストからも愛用されているのがその証です。

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HEADWAY

創業 42 年、長野県松本市で一本一本こだわりのギター作り。

1970年代前半は、1960年代後半に大ブームとなったグループサウンズ衰退とともに、エレキギターブームも終焉を迎えて停滞期が続いた時期でしたが、「吉田拓郎」「かぐや姫」をはじめ多くのフォーク歌手・グループの人気の影響で、フォークギター(スチール弦を張るアコースティックギター)が飛ぶように売れ始め、1970年代中ごろは日本のギター業界に活気が戻ってきた時期でした。この頃は設計・製作方法もまだ確立されてなく、今からするとおかしな設計をしているギターも見受けられましたが、ギターの情報・知識が少ないため、手ごろな価格のフォークギターであれば何でも売れてしまうようなアコースティックギター製作の黎明期でした。

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Godin

ゴダンギターはRobert Godin氏が開発した、今までにない新発想のコンセプトを実現した独創的な新世代ギターです。
1. ライブでの使用を前提に企画設計
2. リアルなアコースティックサウンドをプロデュース
3. 他の楽器からの持ち替えでも違和感のない演奏性
世界中の多ジャンルのアーティストからも支持されているゴダンギターです。

Godin公式ホームページはこちら

Ayers

優れた木工芸品の産地で名高いベトナムに工房を構える完全手工アコースティックギターブランドです。ロボットが精密に製作する大手メーカーのギターにはない、全て人の手で作られた完全手工ギターだけが持つ存在感を追求した製品が特長。
輸入総代理店である新岡ギター教室主宰、新岡大氏の監修のもとで、日本人と共通するベトナム人職人たちの手先の器用さによる緻密なハンドメイドを随所に活かしたアコースティックギターの数々は、音色、演奏感、仕上げの美しさ、どれを取っても機械にはマネのできない独特の存在感を放っています。
例えば、Ayersのギターは全て、熟練工によるダブテイルジョイント(後仕込み)ネック製法を採用。機械作業のギターは通常、ネックとボディをジョイントしてから塗装をかけますが、Ayersではネックとボディを別々に塗装した後でネックセットします。ジョイントの隙間を塗装でごまかすことができない高度な緻密さを要求する技法をあえて採用しています。

Ayers Guitar公式ホームページはこちら

会場イベント案内

随時更新・掲載していきます!

お問い合わせ先

倉敷会場

店舗 島村楽器株式会社 イオンモール倉敷店
住所 岡山県倉敷市水江1番地 イオンモール倉敷2F
電話番号 086-430-5666
店舗HP http://www.shimamura.co.jp/kurashiki/

広島会場

店舗 島村楽器株式会社 広島パルコ店
住所 広島県広島市中区本通10-1 広島パルコ本館9F
電話番号 082-542-2212
店舗HP http://www.shimamura.co.jp/hiroshima/

担当店舗 一覧

お住いの近隣店舗でもお気軽にお問い合わせください!
中四国店舗一同皆様のご来店お待ちしております。

店舗HP 電話番号 在庫一覧 イベント情報
イオンモール倉敷店(倉敷会場主担当) 086-430-5666 ギタセレ シマブロ
広島パルコ店(広島会場主担当) 082-542-2212 ギタセレ シマブロ
イオンモール日吉津店 0859-37-0624 ギタセレ シマブロ
イオンモール岡山店 086-803-5880 ギタセレ シマブロ
イオンモール広島府中店 082-510-2122 ギタセレ シマブロ
イオンモール広島祇園店 082-832-3672 ギタセレ シマブロ
THE OUTLETS HIROSHIMA店 082-941-5255 ギタセレ シマブロ
イオンモール綾川店 087-870-8055 ギタセレ シマブロ
エミフルMASAKI店 089-961-8890 ギタセレ シマブロ
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