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【グランドピアノの選び方vol.2】徹底比較!おすすめピアノの選び方ガイド~お店でのピアノ試弾のポイント~

【グランドピアノ】徹底比較!おすすめピアノの選び方ガイド~お店でのピアノ試弾のポイント~

島村楽器ピアノショールーム八千代店からグランドピアノのご紹介

いつかはグランドピアノを…とお考えの方もお気軽に!

「グランドピアノのことをもっとわかりやすく知りたい」というお客様の声にお応えしてピアノ専門の当店グランドピアノ担当者が考える「グランドピアノの選び方ガイド」を作成しました。なるべく専門用語や難しい言葉を使わずにわかりやすい更新をしたいと思います。「ピアノがもっと楽しくなるように」、「ピアノ買うなら・・・」などピアノのお役立ち情報をアップしますので是非ご覧下さいませ。

島村楽器ピアノショールーム八千代店 グランドピアノ 展示コーナー

当店はピアノ専門の楽器店です

グランドピアノやアップライトピアノ、電子ピアノの新品中古含め常時100台程を展示。お客様が気軽に弾き比べ出来るようにしたり、スタッフ演奏による聴き比べによってピアノの違いを実感していただけるようご案内しています。ヤマハはもちろん国内主要メーカーの人気モデルを取り揃え。ホールで使用するコンサート用のピアノというよりは一般のご家庭用だったり、ピアノの先生が自宅のレッスン用にご検討頂けるモデルを中心に展示しています。展示場の案内動画を作成しましたので是非雰囲気をご覧下さい。


こちらの記事ガイド(目次/INDEX)

グランドピアノをお店で比較する時のコツ

グランドピアノをおすすめする理由・・・それはグランドピアノでなくても弾けることは弾けますが、作曲家が考えた通りに弾こうと思うと、やはりグランドピアノでなければできない表現があるからです。アップライトピアノよりグランドピアノで弾いたほうが、いきいき弾けばよりいきいきと響きますし、柔らかに弾けばより柔らかに奏でることが出来るものなのです。

初級曲でも、上級曲でも、今弾いているこの曲で「こんな響きが欲しいのに、なかなか出ない・・・」と感じていませんか? グランドピアノは、演奏表現に必要なさまざまな弾き方を勉強できます。演奏者の工夫に対して、タッチの微妙な違いをピアノが受け取り、弾き手のさまざまなイメージで音が鳴るため、グランドピアノを使い始めてからすぐにレベルアップを実感できると思います。コンクール出場や音楽大学受験を目指す方でなくても音楽をより楽しく感じるためにグランドピアノで練習していただくことをお奨めします。


【人気コラム】グランドピアノを徹底比較!

おかげさまでgoogle検索でも上位に掲載されている「グランドピアノの選び方ガイド」です。アップライトとの違いや店頭で色々なご相談を受ける中で多いお問合せなど、お客様の声をもとに考えました。メーカー/ブランドも分かりやすさを心掛けてまとめてみました。ご検討の参考になれば幸甚です。

▼グランドピアノを色々比較してみたい方はこちらから

▼調律師が分かり易く解説シリーズ

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強弱の魅力 音色の変化とペダルの仕組み ピアノのサイズと重さ 音の大きさ


グランドピアノ選びの店頭で試弾する時の4つのポイント

その1「音の強弱」

グランドピアノの誕生

今から300年前の1709年頃。職人の町イタリア・フィレンツェにてクリストフォリという楽器製作家によってグランドピアノの原型となる楽器が生まれました。

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この時代、鍵盤楽器といえばチェンバロでした。弾いてみると誰でもわかるのですが、昔も今も構造上チェンバロは音量が小さく、音の強弱や音色の変化が非常に乏しく、つくりの繊細な楽器です。当時はまだ西洋音楽もはじまりのはじまり。ルネサンスも最後期で音楽は原始的で単調なカタチから豊かに変化を始めようとする時代でした。そんな時代の中「もっと幅の広い音楽を表現できる鍵盤楽器を作りたい」という思いでクリストフォリの発明した楽器「クラヴィチェンバロ・コル・ピアノ・エ・フォルテ」=弱音も強音も出せるチェンバロがグランドピアノの始まりといわれています。(その後約100年遅れてアップライトピアノが開発されます。)

以後、グランドピアノはより弱い音からより強い音まで幅広く、音色豊かに響くことが追求されて進化していきました。

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【店内グランドピアノ体験おすすめポイント1】音の強弱

お店で見ていると、立ったまま2~3音だけポロンポロンと弾く~強音だけ、または弱い音だけ~というお客様の姿を良く見かけます。でも出来ればお客様にはまずは椅子に座っていただくことが何よりオススメ。リラックスしてたっぷりとpp~ffの音量の変化を感じながら音出しすると色々なピアノの違いが聴こえてくるはずです。

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強弱の魅力 音色の変化とペダルの仕組み ピアノのサイズと重さ 音の大きさ


その2「鍵盤数」と「音色の変化」と「ピアノの仕組み」

音楽の都ウィーンにてピアノ時代の到来

ここでクイズです!現代のピアノで鍵盤数はいくつでしょうか?

一般的に電子ピアノもアップライトピアノもグランドピアノも答えは88鍵。楽器の中でもっとも音域が広く、伴奏パートやからリズム、メロディーまで1台で音楽を表現できる楽器の王様が「ピアノ」です。

クリストフォリの時代の鍵盤数は49鍵。当時ピアノは楽器の存在意義もまだまだ曖昧で賛否両論の新しい楽器として存在していました。バッハの時代(1685~1750頃)ではポピュラーな鍵盤楽器といえばチェンバロやオルガンで、ピアノは新種の楽器!?でした。その後、モーツァルトの頃になってやっと鍵盤数61となり、音楽の都ウィーンでベートーベンや弟子のツェルニー、シューベルトやシューマンに愛されて音楽の中心的存在になっていきます。音楽自体も古典的で形式的な表現が求められた時代から、ピアノでも人間の感情など鮮やかで、哲学的にも深められた表現が求められる時代へと進化していきました。

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実は、ピアノメーカーに対して積極的に関わり、楽器と音楽性のマッチングに助言し影響を与えたのがベートーヴェンです。ピアノのための曲を多く作曲、自身もピアノの演奏にこだわりを持ち、ピアノに対して意欲的に取り組んだ結果、本格的なピアノ音楽の時代がスタート。彼によってその後のピアノの音域拡大(ベートーヴェンの時代では鍵盤数78鍵まで拡大)とメカニックの改革(強弱だけではない豊かな音楽表現の為のピアノのタッチ感)、ピアノの為の奏法、ペダルの進化が決定付けられるのでした。

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【店内グランドピアノ体験おすすめポイント2】ペダルについて

ピアノの足元にご注目!グランドピアノの左側のペダルの名前は「シフトペダル」といいます。足で踏むと優しい音色に変化します。音楽の表情を付けるのに活躍するこの「シフトペダル」ですが、ベートヴェンは試作段階の仕組みを体験してとても気に入ったといわれています。お店で音だしする時は是非このシフトペダルも踏んでみましょう。ペダルを実際に踏むとあるところが動きます・・・はじめてのお子様はみんなびっくり!?さてどこが動くのか・・・そしてまだまだあるグランドピアノだけのペダルの使い方・・・この続きは是非店頭で!!

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【店内グランドピアノ体験おすすめポイント3】88鍵盤について

可能な限り低音から高音まで弾いてみましょう。低音で迫力あるサウンドだったり、高音で輝かしい響きだったり、ピアノの固体やメーカーの違いによって様々な個性があります。文字にすると少し複雑ですが店頭でピアノををみれば一目瞭然。実際に中音と高音は1つの鍵盤とハンマーに対して3本ずつ弦を張り、低音は最低音に近づくにつれて3本、2本、1本の弦になります。

さらに、低音から高音になるに従って弦の長さを短く、弦の太さも段階を追って変えてあり、高音に行くほど細くなります。低音は銅を巻きつけた弦ですが、中音と高音は銅線を巻かない裸線を使用。つまり一台のピアノの中で高音と中音と低音では弦の種類が違うのです。弦の種類が違えば音色が違うのはご想像通りです。ピアノの仕組みを知ってピアノを弾けば、ピアノの魅力をもっと実感できます!

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強弱の魅力 音色の変化とペダルの仕組み ピアノのサイズと重さ 音の大きさ


その3-1 一番気になるポイント「ピアノのサイズと重さ」

木と金属と機械のコラボレーション楽器「ピアノ」

ピアノクイズ第2問!鍵盤は88鍵ですが、ピアノの弦は全部で何本あるでしょう?

答えは約230本、現在のピアノ弦は一本あたり70~90kgの力で張られています。計算すると約20トンの力がピアノにはかかっており、この大きな張力により豊かな音量が得られています。

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張力を支えるのがフレームの役目で、この張力に耐えうる頑強さを求めてフレームは重量化していきました(家庭用サイズで約250~370Kg)。現在では金属鋳物でできているフレームですが産業革命以前は木で作られていました。木製では強く弦を張ることは出来ません。当時ピアノを楽しむのは貴族達。宮廷の個人的なサロンで少人数が楽しむものでした。その上、よく響く石畳のヨーロッパの住環境ということもあり、大きなボリュームは必要なかったとも考えられています。

【店内グランドピアノ体験おすすめポイント4】重量

現在展示中のグランドピアノの奥行きサイズは150cm~200cm。重量はどれも一般的な家庭住環境の床荷重負荷に耐えうるものとなっています。グランドピアノは3点の脚で、広いスペースに重さを分散するため、一ケ所にかかる比重はアップライトピアノに比べやや少なくなりますので意外に安心です。

その3-2「ピアノの演奏家の時代へ」

フランス革命と産業革命とピアノ「現代ピアノの完成」

タイトルが・・・まるで社会科の授業のようですが、実はピアノの歴史で切っても切れない関係です。ウィーンで花開いたピアノ制作、その後のピアノ作りの中心地をイギリス、フランスへと変えていきます。ピアノが宮廷や貴族だけの小さなサロンで演奏される音楽から市民の為の大きなホールで楽しまれるものへと変わりました。その結果ピアノは大音量を求めながら頑丈さも手に入れ、現代ピアノの規範となった「STEINWAY&SONS/スタインウェイ&サンズ」が誕生。現在のコンサート用グランドピアノ270cm~300cmへと完成されていきます。

【店内グランドピアノ体験おすすめポイント5】ピアノはサイズで何が変わる?

人気のコンパクトなベビーグランドや、定番C3クラス(奥行き180cm前後のグランドピアノ)から家庭用のサイズとしては最高の演奏性能を持つC5クラス(奥行200前後)など、はじてめてご来店くださったお客様の多くが音色の事、サイズの事にお悩みです。長いサイズのピアノは弦も長くなり、響く板も大きくなるため余裕のある演奏、より豊かな強弱感がえられます。しかし、一つの理想としてはメーカーが色々なサイズのピアノを作っている理由、それは演奏する場所のサイズにあわせて選べるようにするためといわれています。1番大きいサイズのピアノは1,000席以上の大ホールでも豊かに響き渡るように設計、一番小さいサイズでは4畳半での個人練習でも響きを充分に感じられるように設計、となっています。当店ではご案内する時、設置予定のお部屋から、まずは一緒に考えさせて頂いています。

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強弱の魅力 音色の変化とペダルの仕組み ピアノのサイズと重さ 音の大きさ


その4 一番お問い合わせが多いこと「音の大きさ」

大きい音が出せることを目指して進化したピアノにとってはまさに矛盾。騒音問題はピアノ選びにおいてとても重要なことです。

近年防音に対するご要望が高くなっていますが、「グランドピアノは音量が調整できないから、うちは電子ピアノにするしかないな」、「アップライトを使っているが、グランドは音が大きすぎて・・・」とお思いの方がとても多いです。建物の販売会社の方におはなしを聞いても住宅やマンションのご購入アンケートでは、やはり気になるのが音対策、特に楽器を演奏される方にとっては大問題とのこと。

しかしアップライトピアノもグランドピアノも音量はそれほど変わりません。違いは音量よりむしろ、音の深み、ボリューム感、音色の豊かさなどにあります。

【店内グランドピアノ体験おすすめポイント6】参考データ

店頭では是非グランドピアノとアップライトピアノを弾き比べして音のボリュームの違いを体感して下さい。音のつつまれ感はグランドピアノが圧倒的ですが音の大きさは聴感上ではそれほど違わない印象だと思います。

実際騒音計による測定値デシベル(dB)で表すとピアノの音は普通の部屋の中で70~100dBくらい。グランドもアップライトも思いっきり強く弾いて110dBに届かせるのはプロの技。楽器で110dBを越えるパワーを持つのは太鼓類です。大きさの目安は自動車の警笛と同等。60dBは人が普通の部屋でする会話と同じくらいの騒音レベル。40dBは図書館並みの静けさです。

一般的な仕様の木造住宅では、壁の遮音性能はD-40からD-30程度。ピアノは強弱をつけて演奏する楽器ですが通常のボリュームmp~mfのボリュームなら日中の良い時間であれば大きな支障は少ないレベルです。

防音

防音パネルは効果のあるアイテムのうちの一つです。

防音パネルがあればご自宅でもアコースティックピアノが楽しめます。防音パネルを店内で色々実際にお試しいただき、お気に入りのアイテムを見つけましょう。きっとストレスのないよりよい音楽環境を実現できます。

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▼グランドピアノ展示商品のご案内

▼ピアノ防音室のご案内


島村楽器ピアノショールーム八千代店ではさまざまな特典・サービスをご提供いたします!

中古品アコースティックピアノご成約で付属品5点セットをプレゼント!

設置場所に合わせて、色々なアイテムも専門スタッフが分りやすくアドバイス! 地震対策や防音対策、設置場所が床暖房…和室にするか洋室にするかなど、お気軽にご相談下さいませ!

  • トップカバー(アップライトピアノのみ)
  • インシュレーターまたは敷板
  • お手入れセット
  • 除湿剤、防錆剤(アップライトピアノのみ)
  • 高低自在イス  ※新品ピアノにはメーカー付属の高低自在イスがある場合と、付属しない場合があります。

アフターケアの体制も万全です

「ピアノは初めて」、「ピアノの選び方がわからない」という方でも安心です! ピアノ専門のスタッフがわかりやすく親切丁寧にご案内いたします。

当店では調律師が常駐し、店頭での店頭管理はもちろん、ご購入後には、出荷前の調律調整、お手入れを致しますので、最善の状態でのお届けです!

さらにご購入後のアフターサービスに関しても技術者がお客様によりピアノをお楽しみいただけるよう、責任を持って調律、調整いたします。定期的にこちらから調律のお知らせもいたします。わからないことはいつでもお気軽にご相談下さい。永くご愛用いただくピアノだからこそ、安心のサポートをご提供いたします。

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楽しいピアノイベントを定期的に開催

皆で楽しめるピアノファミリーコンサート

浜松楽器博物館&ピアノ工場見学バスツアー

上手にできるかな?ピアノ調律体験&仕組み講座

「ユーザー様にピアノをより楽しんでいただきたい!」というのが私たちの思いです。大人からお子様まで、またピアノを習っていないご家族皆様でも気軽に参加できるイベントやコンサートを毎月、手作りで考えています。今まで開催したイベントで、ユーザー様や地域の先生方などに大好評だったのは、

  • プロのピアニストによるコンサート
  • 色々なピアノをピアニストが弾き比べ
  • お子様向けのコンサート
  • スタインウェイのピアノでお客様の前で演奏できる参加型のサロンコンサート
  • ピアノの仕組みが分かるピアノ調律体験
  • 夏休みのとっておきの思い出ピアノ工場へのバスツアー

などです。さらに専門的なセミナーや、ピティナ、個別指導レッスンなども当店では行っています。より豊かな音楽生活を、当店スタッフ・他のユーザー様と一緒に楽しみませんか?!


アコースティックピアノ・電子ピアノ 下取強化中!

お買い替えをご検討されている方に、お手持ちのアコースティックピアノや電子ピアノを下取いたします(品番により対象から外れる場合あり)! 店頭又はお電話でも即日査定させて頂きますので、お気軽に是非ご相談下さい。査定はもちろん無料です。


千葉県内への納品配送料金

1階基本作業料のみの場合(税込価格)
アップライト(税込) ¥17,600 ¥20,900 ¥25,300 ¥27,500 ¥30,800
グランド(税込) ¥28,600 ¥33,000 ¥36,300 ¥38,500 ¥42,900
千葉県 八千代市
習志野市
船橋市
白井市
四街道市
千葉市中央区
千葉市若葉区
千葉市稲毛区
千葉市花見川区
千葉市美浜区
鎌ヶ谷市
佐倉市
柏市
我孫子市
印西市
成田市
富里市
印旛郡栄町
印旛郡酒々井町
香取郡神崎町
千葉市緑区
浦安市
香取市
市原市
市川市
松戸市
野田市
流山市
八街市
東金市
山武市
大網白里市
香取郡多古町
山武郡芝山町
いすみ市
君津市
旭市
匝瑳市
袖ヶ浦市
茂原市
木更津市
夷隅郡大多喜町
香取郡東庄町
山武郡九十九里町
山武郡横芝光町
長生郡白子町
長生郡睦沢町
長生郡一宮町
長生郡長生村
長生郡長南町
長生郡長柄町
鴨川市
勝浦市
銚子市
富津市
安房郡鋸南町
夷隅郡御宿町
館山市
南房総市
  • 一戸建て2階への設置などクレーン作業が発生する場合は
     アップライトピアノ¥12,100(税込) グランドピアノ¥18,700(税込)が加算されます。

その他の地域などお気軽にご相談下さい。全国の都道府県に配送実績があります!お見積もりは無料です!!

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お問い合わせ

ピアノのことなら何でもお気軽にお問い合わせ下さい。

ピアノ専門の担当者より迅速に、わかりやすくご対応させて頂きます。


ご案内

島村楽器ピアノショールーム八千代店は千葉県八千代市内を通る国道16号線沿いに位置しており、千葉県内はもちろん、東京都内や神奈川・埼玉・茨城など関東近辺などからもアクセスが容易です。また大型の無料駐車場がございますのでお気軽にお立ち寄りいただけます。皆様のご来店を心よりお待ちしております。

建物正面

ひと際大きな看板が目立ちます

柏方面からの景観

柏方面からの景観 国道16号線沿い 「道の駅八千代」のすぐそばです

全国で開催中のクラシックコンサート情報はこちらから!

クラシカルコンサート

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