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ベーシスト千原が”HISTORY”のエレキベースを徹底考察!

島村楽器プロデュースブランドの"HISTORY"を販売スタッフ/プレイヤー、二つの目線で考察してみました!

こんにちは!島村楽器梅田ロフト店スタッフの千原です!
エレキベース担当からエフェクター担当に代わり早一年以上...
今回はかなり久しぶりのエレキベースの解説記事になります。

早速ですが、今回のテーマはズバリ"HISTORY(ヒストリー)"!!
皆さん、"HISTORY"というギターブランドをご存じでしょうか?

"HISTORY"とは、島村楽器プロデュースで1996年に出来たギターブランドです。
エレキギター・エレキベース・アコースティックギターなどを島村楽器で企画設計し、
全国の島村楽器で販売している、いわゆるプライベートブランドです。
そのプライベートブランドを島村楽器のスタッフが紹介するという至って普通な企画。

...と思いきや、今回は実際に私自身、一個人のベースプレイヤーとして、
「島村楽器のHISTORYって実際どうなの?」という疑問に自問自答しながら、
"HISTORY"のベースを考察していくというちょっと変わったコンセプトでお送りいたします。

目次

本企画に至ったその理由...
スタッフ千原が考察する"HISTORY"のベースを勧める3つの理由!
 1.無個性のHISTORYをプレイヤーの手で個性的に。
 2.エフェクターやアンプを駆使して、ジャンルに合わせた変幻自在のサウンドに。
 3.トラディショナルなベースだから、プレイヤーに合わせたカスタムを。
島村楽器スタッフとして考えるHISTORY
ベースプレイヤーとして考えるHISTORY
プライベートブランドは"選んで買う時代"
まずは一度お試し下さい!
HISTORY考察を終えて...


本企画に至ったその理由...

そもそもなぜ、「"HISTORY"をプレイヤー目線で考察する」という企画に至ったのか。

それは、僕が見る限り今までの島村楽器による"HISTORY"の紹介記事が、
どれも実際に使用するプレイヤーの目線で紹介されていないからという理由に他なりません。

ザックリとした写真にお値段だけで、特徴については全く触れていない記事や、しっかり解説している風の記事では固有名詞を並べてばかり。
"サークルフレッティングシステム"とか、"ヘリテイジウッド"とか...。
(もちろんその辺りがサウンドに直結してくるのは間違いないのですが、)

そんな事はHISTORYのプロダクトページでめっちゃ詳しく解説されているんです!!
今回はそんな形式的なものではなく、島村楽器のスタッフとしてはもちろん、一個人のベースプレイヤーとしての観点から考察してみれば、よりお客様に"HISTORY"の良さを知っていただけるのではないか?...という想いではじめてみました。
少々前置きが長くなりましたが、ぜひ最後までお付き合い頂ければ幸いです。

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スタッフ千原が考察する"HISTORY"のベースを勧める3つの理由!

HISTORYは「良いベース選び」において絶対に失敗しない選択肢

私がHISTORYのベースをオススメする大きな理由として掲げているものが一つあります。
それこそが「良いベース選びにおいて絶対に失敗しない選択肢である」という事です。
少し強気なフレーズかもしれませんが、ここではその「絶対に失敗しない3つの理由」についてご紹介していきます。

1.無個性のHISTORYをプレイヤーの手で個性的に。

"HISTORYの楽器はあえて無個性にしている"!?

もし、この記事を読んで下さっている方がすでにHISTORYのプロダクトページをご覧になっていれば、下記の一節が引っかかった方も多いのではないでしょうか。

すべてのプレイヤーに愛される楽器をめざしてと題されたところに、
「HISTORYは強烈なクセや、一部のプレイヤーだけに受け入れられるような個性は持たせていません。」
...と、"HISTORY"ブランドの楽器には個性なんて持たせていませんよと。

果たして"個性を持たせていない"というベースが良いベースと言えるのでしょうか?

「無個性って書いちゃったら誰も魅力的に思わんやん!!」とツッコんでしまいました。
しかしそのまま読み進めていくと、HISTORYのTechnologiesのページで、
ギタリストの宮脇俊郎さんによるHISTORYのサウンドレビューの中に、こんな言葉がありました。


「私にとって良いギターという定義を出すのであれば、
 自分の理想とする音の強弱・音の変化の表現を
 理想通りに鳴ってくれるギターが良いギターです。
 音色の多彩さが出ないギターだと
 大袈裟にプレイしなければいけません。

 逆に良くないギターというのは、
 どう弾いてもそのギターの持つ特性に
 封じ込められてしまう自由じゃないギター。
 そういうギターは弾いていて
 面白くなくなってしまいます。」 -宮脇 俊郎

素直に納得させられる言葉でした。
誰がどうやって弾いてもその楽器の特徴が前に出るなら、プレイヤーは誰でもいいのでは?
私としてもずっと使いたい楽器なら、私自身の個性が出る楽器が欲しいものです。]
]楽器に個性があるものとないものでキッパリ二分されるワケではありません。

それに「良い楽器の選び方が分からない...」という方が楽器を選ぶなら、
個性が強すぎる楽器を選ぶのは、長い目で見ると得策ではないと言えるでしょう。
しかしながら、実際の所は音の強弱や音の変化の表現で個性を出す...というのは、
演奏者としてはかなりレベルの高い個性の出し方でもあります。

"個性の表現"という終わりのない課題を長いあいだ一緒に楽しむ事ができる楽器ともいえますが、
買った日から何年も経って、初めて"あえての無個性"を楽しめる...というのは少し敷居が高いですよね。

次の項目では、気軽に個性を出す為にエレキベースという楽器には欠かせない、
アンプやエフェクターを使って、買ったその日からHISTORYの無個性を楽しむ技をご紹介します。

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2.エフェクターやアンプを駆使して、ジャンルに合わせた変幻自在のサウンドに。

エフェクターやアンプとの相性を合わせて理想のサウンドに

皆さんはベースとエフェクターの相性を考えた事はありますか?
ベースのエフェクターとして一番主流な"プリアンプ"。]
]以前書いたプリアンプの記事(コチラの記事でベース用プリアンプの事を詳しく説明してるので、一度目を通していただくことをオススメします。)でも、プリアンプがベースのサウンドメイクにおいて、
極めて重要な要素の一つであるという事は詳しく書かせて頂きました。]
]特にライブにおいてはプリアンプの存在は必要不可欠と言っても過言ではなく
選んだプリアンプによってサウンドキャラクターのほぼ大半が決まると言えます。

しかし、狙ったサウンドキャラクターに対してベース本体との相性が悪ければ、理想とするサウンドとはかけ離れたサウンドに留まってしまう場合もあります。]
]相性が悪いとされる組み合わせ...多くの場合は、ベース本体がアクティブベースと呼ばれる「プリアンプを内蔵したベース」を使用する場合です。
なぜなら、元々個性のあるサウンドにプリアンプで違う個性も混ぜるという事になり、低音が飽和してしまったり、音がボヤけてしまったりするからです。

大半のアクティブベースはその本体が持つ「個性」を売りにしているので、後からプリアンプで色付けをするという使い方はあまりメジャーではありません。

無個性のHISTORYにプリアンプで個性を後付けする

では、ここまでお話しした「個性を持たせていない"HISTORY"」に「個性があると相性の悪いプリアンプ」という組み合わせはどう考えられるでしょうか?

この組み合わせを意識すると、前述したHISTORYの無個性は"弱み"とは少し違ってきます。
伝統的かつ現在も標準的な仕様のベースに、サウンド面で個性を持たせないという事は、
裏を返せば個性的なエフェクターやアンプの影響を受けやすいという事です。]
]つまり、エフェクターやアンプを効果的に使用する事で、
つも弾いている馴染みのフィーリングや弾き心地はそのままに、
その時必要としている個性的なサウンドに変化させる事が出来るのです!
一方、HISTORYのエレキベース現行モデルは全てパッシブベースと呼ばれる、プリアンプを内蔵していないタイプのみラインナップしています。
もともと個性の出にくいパッシブベースをより無個性に近づけたことで、プリアンプによる様々なサウンドキャラクターの恩恵がうけやすいのです。

例えばロックならTECH21の"SANS AMP"や、MXRの"M-80"等の定番プリアンプ、
ジャズに合うサウンドならTRIALの"RICH TONE PREAMP"や、Bambasicの"Bass Preamp"あたりは"HISTORY"との相性が抜群だと言えます。

その反面、HAOの"BASS LINER"や、Freedom CGRの"SPBP01"等、
原音を補正するような形で使われる事の多いタイプは、大きな効果は期待できません。

「一本のベースで様々な音楽ジャンルに挑戦したい!!」という方なら、前述した理由からも"HISTORY"のエレキベースを選択するメリットはとても大きいと言えるので、検討されてみてはどうでしょうか。

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3.トラディショナルなベースだから、プレイヤーに合わせたカスタムを。

伝統的な設計をあなた好みにカスタマイズ!!

国内で一本一本製造している為、個体差もほとんど無く、一定以上のクオリティをかならず保ったまま出荷されるHISTORYの楽器。
「そのままで使うのはあまりにつまらない...」という方にはカスタマイズがオススメ!!]
]せっかく島村楽器で設計している楽器なので、
島村楽器でお好みに合わせてカスタマイズがオススメです!
]
]島村楽器梅田ロフト店では常駐のリペアマンがカスタマイズのご相談を承っております。
設計も島村楽器で行っている為、ハードウェア(ペグ,ブリッジ)周りや、
もちろんピックアップや配線などの電装系まで徹底的にサポートさせて頂きます。
気軽にオススメしたいのはピックガード交換です!!
色や柄はもちろん、高さ等も細かく調整してより弾きやすく♪...なんて事も可能です!!
実現したいカスタム、何でも一度ご相談下さい!!

もちろん修理などのアフターサポートも万全です!

音楽活動をされている方に特にオススメのポイントです!!
HISTORY製品は全て国内で製造されている為、パーツ等の手配がスムーズです。
「ここのパーツが欲しい!!」などのご相談も電話では中々難しいところですが、
全国展開している島村楽器なので、最寄りの島村楽器に持ち込んで直接ご相談なんて事も可能です。
普段バリバリ使いたい方には、修理のサポートが手厚い商品をオススメです!!
(海外製で純正を取り寄せる場合、数週間お時間頂く事も多いので...!)
長い間一番良い状態で使い続ける為に、全国でサポートを受けられるというのは、
贔屓目無しに見ても、かなり心強いメリットだと思います!!

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スタッフ/ベースプレイヤー、それぞれの目線で考える"HISTORY"

島村楽器スタッフとして考える"HISTORY"

島村楽器のスタッフなのにHISTORY持ってません...

私個人の話で言うと、HISTORYのベース、買った事ありません。
「オススメするのにそれはどうなの?」...って思われても仕方ないんですけど、
「何故、オススメするのに自分で買わないのか」という事について考えていきます。]
]理由の一つとして、これは私調べの「島村楽器店員あるある」なんですけど、
ギタリストは「HISTORYはベースがイイよね~」って言うし、
ベーシストは「HISTORYはアコギの出来がダントツで良い!!」って言ったり、
アコギ弾きは「HISTORYのエレキ弾きやすくていいな~」って言ったり。
とにかく、自分がメインでやっていない楽器のHISTORY製品を好む...ってコトです。]
]では何故、自分が主に演奏する楽器で"HISTORY"を使わないのか、
それはズバリ「徹底的に個性的なモノを選びたいから」という事だと思います。

楽器店のスタッフでも、楽器店に来た事のない方でも同じ目線で選べるモノ

楽器店スタッフは年間に数百本とギターやベースを扱っており、
実際に手に取ってみて蓄積された経験から、「自分の好み」が確立されていきます。]
]同じく、よく楽器店に足を運ばれる方は多くの楽器を見て試しているので、
そういう方はオーダーメイドされたりする時の仕様や注文がかなりこだわっていたりします。
つまり楽器店スタッフや、様々な楽器を見て試している方は楽器店に並ぶ自分にとっての100点の楽器や、普通は楽器店に並ばない様な、こだわり仕様の自分にとっての120点の楽器を求めている...ような気がします。]
]ただそうは言っても、楽器店に通うのがお好きな方もいるように、
お時間等の都合等で楽器店に通ったり、色々試したりが出来ない方、
またはそもそも色々試すという事に興味がない方も多くいらっしゃる事も事実です。
そういう方が楽器を選ばれる時に、すごく個性的なものを選んでしまった場合、
大当たりか大外れのどちらかになってしまう...という事が考えられる"危険な選択"になります。
「楽器店で楽器をゆっくり選ぶ時間がない方でも、絶対に失敗しない。」という意味で、
楽器店スタッフとしても本気でオススメ出来るブランドだと私は思います。

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ベースプレイヤーとして考える"HISTORY"

これからどんなジャンルにもチャレンジ出来る可能性を持つベース

スタッフ千原が考察する"HISTORY"のベースを勧める3つの理由!で紹介させて頂いたように、
無個性という個性を最大限に活用出来る方にはこれ以上とない選択になるベースだと思います。]
]私も大阪でバンドに所属して音楽活動をしているのですが、
ある人からはインディーロックバンドと呼ばれたり、ある人からはパワーポップバンドと呼ばれたり。
様々な楽曲のキャラクターを持つバンドなので、そういう印象の違いが出てくるのですが、
当然、楽曲によってベースのサウンドを大きく変える事があります。]
]時にはサポートして他バンドにお呼ばれして演奏したり、
様々なジャンルに合わせたベースサウンドを求められる環境にあるので、
本当は私のようなプレイヤーにこそ、HISTORYのベースが向いているのでは?と感じています。]
]いくつかのバンドを掛け持ちして演奏される方や、
今後、様々な音楽ジャンルにチャレンジしたい方にこそ、
ベースプレイヤーとして、HISTORYのベースをオススメしたいですね。]
]もちろん、無個性という個性を引き出す為のフォローはお任せ下さい!!
例えば音作りは実際のライブで試行錯誤した私の経験をお話させて頂いたり、
カスタマイズに関しては経験豊富なリペアマンのご紹介はもちろんですが、
私も専門学校でギター製作を2年学んだ経験から実用的なカスタマイズをご提案させて頂けます。
充実したアフターサービスをお楽しみ頂けることも魅力の一つです。

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"プライベートブランド"は今や「選んで買う」商品!

プライベートブランドでトクするのはお客様!...そのワケとは

HISTORYのイイ所を3つのポイントに分けてご紹介させて頂きましたが、
「島村楽器のスタッフだからHISTORY推してるんでしょう?」というお気持ちもあるでしょう...
島村楽器が作って島村楽器で売っているプライベートブランドなんで、
「私達がオススメせずに、誰がオススメするのか!」という気持ちも勿論あるのですが、
今の時代、プライベートブランドはお客様が"選んでトクをする選択肢"...なのです!!]
]近年プライベートブランドの需要は高まってきており、
独自のブランドを持つ大手コンビニやスーパーマーケット、家電量販店などが急増してきました。
販売店が商品企画の段階から開発に携わり、商品を独占して販売出来る事で様々メリットが生まれ、
結果的にお客様が良い商品をお求め易い価格で手に入れられるものがプライベートブランドです!]
]小売店が商品企画から開発に携わり、店舗で頂いたお客様の声を参考に商品化。
独占的に販売するものなので外部の広告などを必要とせず、広告費を抑えたり、
製造元と小売店の直接取引になる事から中間コストがかからず、
輸送も独自のネットワークで対応出来る事から輸送費も安くつく...
結果、商品コストが安くなり、お客様への提供も安くなる!!...といったカラクリです。]
]いわゆるナショナルブランドと呼ばれる一般的なブランドにこだわらなければ、
プライベートブランドを選ぶという事はお客様がオトクに良い商品を手に入れられるという事です!!皆さんの中にも、普段の食料品や日用品のお買い物で、
オトクなプライベートブランドの製品をお求めになっている方も多いのではないでしょうか??

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結論...一度お試ししてみませんか?

百聞は一見に如かず!まずは試してみましょう!

そうは言っても楽器は出来れば「試して選びたいもの」...ですよね。
当店ではレギュラーラインナップの"HISTORY TH-BJ4"と、
ラギット仕様の限定モデル"HISTORY-RH-BJ4"を展示中です!!]
]もちろんお試しの際にはHISTORYの魅力を余す事なく解説させて頂きますので、
「HISTORYってよく聞くけど実際どうなの?」という方にこそ、
ぜひ一度お試し頂ければ、きっとその良さを実感して頂けます!!

当店展示中の在庫はコチラ!
メーカー  型番 販売価格(税込)
HISTORY TH-BJ4 ¥172,800
HISTORY HISTORY-RH-BJ4 ¥178,200
HISTORY TH-BJ4/R (DLB)

HISTORY RH-BJ4/M (NAT)

HISTORYの解説はスタッフ千原にお任せ下さい!!

千原 拓(Taku Chihara)

2016年ドラム担当、2017年はエレキベース担当と商品担当を経て、
現在はエフェクターの担当でWEB記事の更新等を主に任されています。]
]島村楽器スタッフと並行して音楽活動も積極的に行っており、
なんばHatch,大阪城ホール、SUMMER SONIC2018(東京)での演奏を経験。
規模の小さい街のライブバー的スペースから規模の大きいステージまで、
その場に環境に合った音作りを多角的な目線からご提案させて頂きます。]
]専門学校でギターの製作及び修理を2年間学んだ経験から、
ギターの調整(セットアップ)から、日々のメンテナンス、修理までご相談頂けます。
日々の練習から、本番(ライブ・レコーディング)まで、
音楽活動にまつわる事のサポートは、ぜひ私にお任せ下さい!!

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HISTORYの考察を終えて...

ちゃんと向き合う事でHISTORYの良さを知る事が出来ました

私自身もHISTORYは「アコースティックギターとかセミアコ等、ハコ物の出来がいい」という印象で、
実際エレキベースに関しては「いいと思うけど、自分では選ばない」という感じでした。]
]今回、HISTORYのエレキベースに対してちゃんと向き合って、
エレキベースプレイヤーとしてどうか、島村楽器スタッフとしてどうかという、
二つの目線で考えてみた事は、結果的に今までで最もHISTORYへの理解を深める経験となりました。]
]「実際に使われるお客様にどういうメリットがあるんだろう」って考えていたつもりで、
「弾きやすい」とか、「ハイフレットの音程に濁りがない」とか、
かなりの経験者の方でないと実感しにくい事をお伝えしていたなと...。]
]もっと身近で、買った日から得られるHISTORYのメリットがある事を忘れていました!!
HISTORYのエレキベースの良さを一度体感して頂ければと思いましたので、
ぜひ、一度店頭にてお試し下さい!!ご来店お待ちしております!!

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店舗名 梅田ロフト店
電話番号 06-6292-7905
担当 千原(チハラ)

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