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【DTM】これからDTMを始める方へ!~オーディオインターフェース編~

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当店では、現在除菌・消毒などを施し最善を尽くしております。
ですが、ご来店いただかなくても、お電話でのご相談(商品のご説明)も承っております。
デジタル担当の添野までお電話いただければ、折り返しおかけ直しさせていただいた上で電話口でていねいに・分かりやすくご説明させていただきます。

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この記事の投稿スタッフ・DTM担当

名前 添野(ソエノ) 仙台店デジタルアドバイザー 仙台店Digiland CREATORS担当
プロフィール 幼い頃より音楽を始め、高校の時にDTMと出会う。その後専門学校にて本格的にDTMの知識を学び、その後は数々の現場で作曲、アレンジ、レコーディングなどの仕事に携わる。また、島村楽器が運営している音楽制作ユーザーのためのサークルDigiland CREATORSも担当。「デジタル商品東北最大級の品揃えを誇る仙台店。DTMのことはもちろん、作曲、アレンジ、レコーディングについてのご相談もお気軽にお問い合わせください!」

仙台でDTM機材をお探しの方はぜひ当店をご利用ください!DTM担当スタッフの添野がご使用用途に合わせて最適な商品をご案内させていただきます!

ここ最近巣ごもり需要などでDTMを始めた方や、新生活・新学期にDTMを始めてみようという方も多いかもしれません。しかし、「興味はあるけどなんか難しそう。」「どういう機材を買ったらいいかわからない。」「ソフトといってもいろんなソフトがあって何を買えばいいかわからない。」という方も多いかと思います。そこで、今回は何シリーズかに分けてこれからDTMを始める方向けの情報をお伝えしていこうかなと思います!2回目はオーディオインターフェース編です!それでは早速参りましょう!

初回のDAWソフト編はこちら

作品のクオリティーを左右する大事な大事な機材!

そもそもオーディオインターフェースとは?

DTMに興味のある方は名前だけは聞いたことがある人もいるかもしれません。DTMをやる上では必須機材となります。ではオーディオインターフェースとは何なのかというと『パソコンの中に音を入れたり、パソコンからの音を出すための音楽用機器』です。もうちょっと具体的に説明すると、マイクやギターの音をDAWソフトに録音したり、DAWソフトからの音を出力するための機器となります。

あれ?パソコン本体にもマイク入力の端子やヘッドホン端子、スピーカーが付いてるけど本当にオーディオインターフェースって必要なの?

と今の説明を聞いて少なからず疑問を感じた方も多いでしょう。確かにパソコンにはこういった端子はついています。

しかし!普通に音楽を聴いたり、チャットなどでマイクを使ったりする分には何も問題ありませんが、DTMをやる上では使いものになりません。パソコンを責めるわけではありませんが、パソコンにもともと付属しているスピーカーや各種オーディオ端子は、そもそも音楽用としては設計されていません。なので、DTMをやる上では、ちゃんと音楽用に設計されたオーディオインターフェースを使う必要があります。

オーディオインターフェースが必要な理由

では、具体的にオーディオインターフェースが必要な理由をご紹介します。大きくわけて3つあり、『音質の改善』『レイテンシー(音の遅れ)』『入出力数』となります。

音質の改善

例えばギターを録音したいと思ったとき、パソコンの入力端子をよ~く見てください。

あれ?どう見てもギターのシールドが入りそうにないですよね。じゃあ、変換つかえば良いのでは?と思うかもしれませんがその時に問題になってくるのは『雑音(ノイズ)』です。一度試してもらうとわかりますがこのようなつなぎ方ではまともな音を録ることはできません。これは、先程もお伝えしたように音楽用として設計さえているわけではなく、あくまで会話レベルの録音ができて、簡易再生ができればOKという最低限の機能となっています。DTMをやるうえで、『ジー』『ザー』というノイズは天敵で無視できるものではありません。

また、パソコンから音を再生する場合、『※デジタル信号を音としてアナログ信号に変換する。』といった品質・性能がパソコンとオーディオインターフェースとでは違いがあり、明らかにオーディオインターフェースを通して出た音の方が良い音になります。

ギターやマイクから拾う音をアナログ信号と言い、パソコンで扱うことのできるデジタル信号に変換、すなわちアナログからデジタルに(AD変換といいます)変換する機能と、逆に再生するときはデジタル(D)からアナログ(A)に信号を変換する機能を持つ機器がオーディオ・インターフェースです。再生だけするもの(D/A)はDAC(ダック)、DAコンバーターなどとも呼ばれます(digital to analog converter)

レイテンシー(音の遅れ)問題

マイクやギターの音を録音する際、音そのものは『アナログ信号』というもので、その音をパソコン等で扱うことが出来るように『デジタル信号』というものに変換します。DAWソフト編でもご紹介しましたが、DTM用ソフトを使えば、録音・編集など様々な作業が行えます。基本的にこれらの作業をパソコンの『CPU』がメインとなり頑張ってデジタル処理という仕事をしてくれています。しかし、そこは人間と同じで仕事量にも限度があり、限界に達してくると音が遅れたり、変なノイズが出てきたり、終いにはパソコンがフリーズしたりといった症状が出てきます。そこでオーディオインターフェースの出番となります。オーディオインターフェースは『音処理に関する作業』を行ってくれるのでパソコン自体の負担も軽減されるため、オーディオインターフェースを導入することでより快適な環境で作業することができます。

入出力数

オーディオインターフェースによっては『同時にマイクやギターを入力できる数』『同時に音を出力できる数』が異なります。例えば、ギターだけ録音したいという方は入力数1個。シンセやグランドピアノをステレオで録音したい場合は2個。ドラムをキック、スネア、トップにマイクを立てて録音したい場合は4個など用途によって必要な入力数が異なってきます。

また、出力に関しては大体のオーディオインターフェースにはスピーカーに接続するためにステレオアウトが1個と、ヘッドホン用出力1個が最低限備わってます。中にはステレオアウトが2個付いているものもあり、これの用途としては主にバンドで同期演奏したい場合に使われることが多いです。これは1個のステレオアウトをPAにつないでオケを流し、もう1個のステレオアウトからクリックをドラマーさんに返してあげて、会場にはクリックの音は出さないといったようなことが可能になります。

各種オーディオインターフェースの価格の違いについて

よくある質問で「価格の違いによってなにが違うんですか?」という質問があります。入出力数の違いや、機能的なところで価格は変わってきますが1番の違いは『音質』です。オーディオインターフェースはシンプルに『価格が高いものは音質も良い!』と言ってしまっても良いでしょう。先程もご説明した通り、オーディオインターフェースとはアナログ→デジタル。デジタル→アナログへと変換してくれる機器です。オーディオインターフェースには『コンバーター(変換機)』が備わっておりこれを通してそれぞれアナログ-デジタルの変換を行っています。このコンバーターの性能によって音質の良し悪しが大きく変わってきます。価格が高いオーディオインターフェースは、このコンバーターの性能が非常に良質なものになっています。アナログ・デジタルについては詳しく説明すると長くなるのでこちらの記事を参照して下さい。

具体的な例をあげると、ご自分が20、30万円位するギターを持っていて、そのギターで録音するとしましょう。

その際1、2万のオーディオインターフェースと10、20万のオーディオインターフェースで録音したら圧倒的に10、20万のオーディオインターフェースの方がそのギターがもつ本来の音をしっかりと録音することができ、逆に1、2万のオーディオインターフェースの場合は音が細く聞こえたり迫力の無い感じに聞こえるでしょう。(俗にいうライン臭い音)もうちょっとわかりやすく例えるならデジカメの世界がわかりやすいかもしれません。デジカメには画素数というものがありますよね。これも1、2万のデジカメと何十万とする一眼レフカメラで撮影した場合とでは仕上がりが違いますよね。

これからDTMを始める方でここまで記事を読んだ方は「高いオーディオインターフェース買わないとダメなのか~」とちょっとハードルが上がったように感じたかと思いますが、『とりあえず気軽に始めてみたい』という方は、最初は低価格帯のオーディオインターフェースから手に入れても大丈夫です。これがないとDTMを始めることができないですからね。今では結構コスパの良いオーディオインターフェスもあります。今回ここで覚えていただきたい事は『良い音で録音したい・作品を作りたいなら高品質なオーディオインターフェース!』ということだけは覚えておきましょう。

オーディオインターフェースを選ぶポイント!

では実際にオーディオインターフェースの箱を見てみましょう。

よく見てみると何やら見慣れない単語が書いてあってよくわからないと思いますが、ここではオーディオインターフェースを選ぶ際のポイントをご紹介していきます。

自分の持っているパソコン(Mac or Windows)に対応しているか

今発売されているオーディオインターフェースのほとんどがどちらにも対応しているので、MacかWindowsかはあまり気にしなくてもいいのですが、重要になってくるのは『OS』『CPU』『RAM』『接続方法』です。

例:Steinberg UR22Cの動作条件
Mac Windows iOS
OS macOS Mojave, macOS High Sierra, macOS Sierra, macOS Catalina Windows 7, Windows 8.1, Windows 10 iOS 12, iOS 13, iOS 10, iOS 11
CPU(必須) Intel Core i-series multicore processor 2 GHz or faster, or AMD equivalent processor Intel Core i-series multicore processor 2 GHz or faster, or AMD equivalent processor
RAM(必須) 2 GB 2 GB
接続方法 USB Type-C, USB 3.0, USB 2.0 USB Type-C, USB 3.0, USB 2.0 USB Type-C, USB 3.0, USB 2.0

ここに記載されている動作条件に当てはまるかどうかは必ずチェックが必要です。当てはまらない場合は、正常に動作しなかったり、メーカーサポート等も受けることができませんので要チェックです!調べ方がわからない方はお気軽にお問い合わせください。

接続方法についての補足

オーディオインターフェースをパソコンに接続する方法は様々あります。基本的には『USB』『Thunderbolt』の2つで、そこからさらに細かく分類されています。端子の大きさが異なる『USB』「Mini」「Micro」の3つの分類があり、その中にさまざまなコネクタ形状の種類があります。Macの場合はThunderboltというUSBとは別の規格があり、こちらは『Mini DisplayPort(Thunderbolt)』USB Type-C』の2種類あります。パソコン用のオーディオインターフェースで採用されているのは『USB Type-B』『USB Type-C』『Thunderbolt(Mini DisplayPort)』となります。

画像 名称
USB Type-B
USB Type-C
Mini DisplayPort

一方、パソコン側は『USB Type-A』『USB Type-C』『Thunderbolt(Mini DisplayPort)』が採用されています。

画像 名称
USB Type-A
USB Type-C
Thunderbolt

よくあるのが「USBよりThunderboltの方が音が良い」とか「USB2.0 より3.0の方が音が良い」とかありますが、一概にそうとは言えません。(オーディオインターフェースによっては、USB3.0規格にすることで、高品質な録音を可能にしたものもあります。)また、ちょっとややこしいのが『形状は一緒だけど仕様が全然違う』ものもあります。代表的なのがUSB Type-CとThunderbolt3 の関係です。詳しくはこちらの記事を参照。

どの端子のものを使うのかは使用するパソコンによっても変わってくるところがあります。例えばMacの場合Tunderbolt端子が主流なので、Thunderbolt接続できるオーディオインターフェースがオススメだったり、Windowsのパソコンの場合は全部のパソコンにUSB3.0端子があるとは限らないので、一度ご相談ください!

外部電源供給が出来るか否か

オーディオインターフェースの電源供給の方法は『USBバスパワー』『外部電源アダプター使用』の2種類あります。

USBバスパワーとは、パソコンにUSBケーブルで接続するだけでオーディオインターフェースが起動します。主に低価格帯のオーディオインターフェースは大体USBバスパワーとなっています。これは大変便利な機能ですが、別途外部電源アダプターで接続するオーディオインターフェースと比べると動作の安定性は低くなります。パソコンにUSB接続する機器はいっぱいありますよね。キーボード、マウス、USBメモリーなど。また、音質の良し悪しはこの電源供給の仕方でも変わってきます。

サンプリングレートとビット数

製品パッケージを見てみると◯◯bit / ◯◯kHzと必ず書いてます。これは『量子化ビット数』と『サンプリング・レート』というものを表す数字で、それぞれの数値が大きいほど高音質で録音・再生できるということです。仕組みについてはこちらを参照にしていただければと思うのですが、例えば画像のように32-bit/192kHzの場合は、量子化ビット数は最大32ビット、サンプリングレートは最大192kHzまで設定できるということになります。しかし注意する点もあり、これらの数値が大きければ大きいほどデータ量が多くなるのでパソコンの動作が重くなったり、ハードディスクの容量もそれなりの容量物がないと足りなくなってくるので、良い音で録音・再生したい場合は高スペックなパソコンを選びましょう!とりあえず、入門用としてはビット数が最大24ビット。サンプリングレートが最大48~96kHzの物を選んでおけば大丈夫です!

入出力端子の数と種類

入力端子の数についてはこの記事の前半部分でご紹介しているのでそちらを参照してみて下さい。ここでは主に入力端子のついてご説明していきます。

オーディオインターフェースで主に使われる入力端子は、ギターなどのシールドが接続できる『標準ジャック(TSフォン、TRSフォン)』とマイク接続のための3端子の『キャノン(XLR)』ケーブルが使われています。現在、ほとんどのインターフェースでは標準ジャック・キャノンどちらも接続できる『コンボジャック』タイプが主流です。ここで1つ注意するポイントがあり、例えばマイク4本使ってレコーディングしたいとしましょう。自分が欲しいオーディオインターフェースの仕様を見てみると『入力端子4つ搭載』と書いてあったとしてもオーディオインターフェースによってはコンボジャック2つ+標準ジャック2つで4つというものもあるのでしっかりと確認しましょう!

また、端子が合えば良いというわけではなく音を綺麗に録ることができるコンデンサーマイクを使う際には『ファンタム電源』とよばれる+48Vの電気をオーディオインターフェイスから供給する必要があります。ファンタム電源が内蔵されているオーディオインターフェースには(今現在、ほとんどのインターフェースに内蔵されている)本体のどこかに『+48V』と書かれたスイッチ的なものがあるので必ず確認しましょう。

さらにギターやベースをオーディオインターフェースに繋げて録音する際、入力端子的には標準ジャックで大丈夫なのですが、ギターとベースは一般的なオーディオ機器とは電気的特性が異なります。ここで覚えておきたいワードとして『ローインピーダンス』『ハイインピーダンス』というワードです。インピーダンスについてはこちらの記事を参考にしていただきたいのですが、ギターやベースはハイインピーダンス出力の楽器です。これを通常の標準ジャックに繋いでしまうと、楽器本来の音を録音することができません。それを解消する為にオーディオインターフェースにはハイインピーダンスにも対応できる『Hi-Z』というモードがあります。

インターフェースによっては、『INST』と記載されているものもありますが、ギタリスト・ベーシストの方はこれらの機能がついているかどうかもチェックが必要です。

ループバック機能の有無

配信用途での場合、『ループバック機能』の有無が非常に大事になってきます。ループバック機能とは、オーディオインターフェースを通したパソコンの音を、もう一度オーディオインターフェースを通してパソコンに戻すことです。なぜこのような機能が必要かというと、例えばゲーム実況をしたい場合、ゲーム内の音も配信する必要があります。その際、ループバック機能が無いといちいちケーブルの配線を変えたり、ちゃんと設定しないと音がループして上手く配信することができません。そのため、ループバック機能が付いているインターフェースならそのスイッチをON/OFFするだけでいいので非常に便利です。配信を考えている方はこのループバック機能の有無をしっかりと確認しましょう!

付属DAWソフト

主に低価格帯で入門者向けのオーディオインターフェースには、簡易的なDAWソフトが付属しています。代表的なところだと『Cubase LE/Ai』『Ableton Live Lite』『ProTools First』などがあります。また、インターフェースによっては音源ソフトも付属しているものもあります。ただ、DAWソフトに関してはあくまで簡易的通常版と比べてかなり機能制限があるので、自分がやりたいことによっては通常版を別途購入する必要がありますが、とりあえず気軽に始めたいという方はDAWソフトが付属するオーディオインターフェースを購入すればすぐに始めることができます!

これから始めたい方は中古品にご注意!

コロナ禍ということもあり、今DTMを始める方も多かったり世界的にオーディオインターフェースで使われている部品が不足している影響で、様々な市場で品薄状態が続いています。そんな中、オークションや中古ショップなどで中古品が多く掲載されていたりもしますがここで1点注意しないといけないことがあります。先程もご説明したように、オーディオインターフェースには様々なソフトが付属しているものがあります。これらはシリアルコードアクティベートコードといったもので管理されており、一度前ユーザーが使用すると、新ユーザーはそのソフトを使うことができないものがほとんどです。また、オークションの場合だと定価の倍以上のものもあったりします。どうしても今すぐそのオーディオインターフェースが欲しいのであれば(リスクは高いですが)利用してもいいとは思いますが、初心者の方にはオススメしません。

人気商品が品薄の中において

品薄状態が続いているなかで商品が入荷次第Twitterなどで情報を発信していますが、原則的に先にお支払い・ご入金頂いたから優先的にお渡ししております。商品によってはいつ入荷するか未定のものもあるので先にお支払いするということはどうしても躊躇される方も多いと思いますが、何卒ご理解、ご協力の程よろしくお願い致します。

仙台店オーディオインターフェースラインナップ

Steinberg

URシリーズ※アカデミック版は在庫限りとなります。

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でのお試し
Steinberg UR12 ¥11,000 2 x 2 USB オーディオインターフェース。Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PRE 搭載。 HP 購入ページ
Steinberg UR12 アカデミック版 ¥9,900 学生、教員用のアカデミック版! HP 購入ページ
Steinberg UR22 MK2 ¥15,950 2 x 2 USB 2.0 オーディオインターフェース。Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PRE 搭載。 HP 購入ページ
Steinberg UR22 MK2 アカデミック版 ¥14,355 学生、教員用のアカデミック版! HP 購入ページ
Steinberg UR242 ¥22,000 4 x 2 USB 2.0 オーディオインターフェース。Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PREと先進の DSP モニター&エフェクト機能搭載。 HP 購入ページ
Steinberg UR242 アカデミック版 ¥19,800 学生、教員用のアカデミック版! HP 購入ページ
Steinberg UR44 ¥30,470 6 x 4 USB 2.0 オーディオインターフェース。Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PREと先進の DSP モニター&エフェクト機能搭載。 HP 購入ページ
UR-RTシリーズ※アカデミック版は在庫限りとなります。

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でのお試し
Steinberg UR-RT2 ¥42,570 Rupert Neve Designs トランスフォーマーをフロントパネルの2入力に搭載した、プレミアムクラスの 4 イン x 2 アウト USB 2.0 オーディオ / MIDI インターフェース。 HP 購入ページ
Steinberg UR-RT2 アカデミック版 ¥38,313 学生、教員用のアカデミック版! HP 購入ページ
Steinberg UR-RT4 ¥71,280 Rupert Neve Designs トランスフォーマーをフロントパネルの4入力に搭載した、プレミアムクラスの 6 イン x 4 アウト USB 2.0 オーディオ / MIDI インターフェース。 HP 購入ページ
UR-Cシリーズ※アカデミック版は在庫限りとなります。

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
Steinberg UR22C ¥17,820 32ビット整数の音質と SuperSpeed USB 3.0 のハイスペックオーディオインターフェース。 HP 購入ページ
Steinberg UR24C ¥24,200 新しいモニターモードにより、DJ パフォーマンスにも最適な UR24C。 HP 購入ページ
Steinberg UR24C アカデミック版 ¥21,780 学生、教職員用のアカデミック版! HP 購入ページ
Steinberg UR44C ¥33,660 32ビット整数の音質と SuperSpeed USB 3.0 のハイスペックオーディオインターフェース。 HP 購入ページ
Steinberg UR22C Recording Pack ¥32,670 オーディオインターフェース UR22C、コンデンサーマイクロフォン、モニターヘッドフォンのコンプリートパッケージ。 HP 購入ページ
Steinberg UR22C Recording Pack アカデミック版 ¥29,403 学生、教職員用のアカデミック版! HP 購入ページ

Roland

Rubixシリーズ

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
Roland Ruibix22 ¥18,315 コンパクト・ボディに高音質なコンポーネントを集約。24bit/192kHz対応のUSBオーディオ・インターフェース。 HP 購入ページ
Roland Ruibix24 ¥24,255 コンパクト・ボディに高音質なコンポーネントを集約。24bit/192kHz対応のUSBオーディオ・インターフェース。 HP 購入ページ
Roland Rubix44 ¥35,145 低ノイズかつ原音に忠実な高品質マイクプリを4つ搭載し、24bit-192kHzのハイレゾ・サウンドを実現。 HP 準備中

Focusrite

Scarlettシリーズ

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
Focusrite Scarlett Solo (gen3) ¥13,200 クリアなボーカルを求める方へ、高音質と必要機能を備えたコンパクトなオーディオインターフェース。 HP 購入ページ
Focusrite Scarlett 2i2 (gen3) ¥19,140 幅広いクリエイターの支持を集める標準モデル。※次回入荷未定 ご予約受付中! HP 購入ページ
Focusrite Scarlett Solo Studio 3rd Gen ¥26,400 ギター/ボーカル録音に必要な機材が1つになったセット。スタジオ・クオリティーを実現するCM25 MkIIIコンデンサーマイク、モニターを快適に行えるHP60 MkIIIヘッドホンとScarlett Solo(gen.3)をバンドル。 HP 購入ページ
Focusrite Scarlett 2i2 (gen3) Studio Pack ¥31,900 これ1つで直ぐにレコーディングが始められるお得なバンドル版! HP 購入ページ


MOTU

Mシリーズ

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
MOTU M2 ¥25,300 ESS SABRE 32 DAC搭載 2in 2out オーディオインターフェイスPC / Mac / iOS対応 クラス最高の速度・視認性・オーディオ品質を実現。※次回入荷未定 ご予約受付中! HP 購入ページ
MOTU M4 ¥31,900 ESS SABRE 32 DAC搭載 4in 4out オーディオインターフェイスPC / Mac / iOS対応 クラス最高の速度・視認性・オーディオ品質を実現。※次回入荷未定 ご予約受付中! HP 購入ページ
Ultra Lite MK4 ESS

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
MOTU Ultra Lite MK4 ESS ¥79,200 数々の賞を受賞したUltraLiteインターフェイス・シリーズの最新版。 HP 購入ページ

SSL

SSL2 & SSL2+

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
Solid State Logic SSL2 ¥28,600 世界中の最高のレコーディングスタジオと共に培われてきたノウハウを、あなたのパーソナルスタジオに導入できます。 HP 購入ページ
Solid State Logic SSL2+ ¥35,475 世界中の最高のレコーディングスタジオと共に培われてきたノウハウを、あなたのパーソナルスタジオに導入できます。 HP 購入ページ

Audient

evo4

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
Audient evo4 ¥15,400 スマートでスタイリッシュなオーディオインターフェース。macOS、Windows、iOS対応! HP 準備中
iD4 MK2 & iD14 MK2

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
Audient iD4 MK2 ¥26,950 2in/2outの高音質、超ローレーテンシーなオーディオインターフェース! HP 購入ページ
Audient iD14 MK2 ¥39,380 入出力端子が豊富なため、様々な環境で使用することが可能です!コンパクトで高音質、超ローレーテンシーを実現した今話題のオーディオインターフェースです! HP 購入ページ

UNIVERSAL AUDIO

Apolloシリーズ

新たにTeletronix®、Pultec®、そして UA からのコレクションを含む、受賞歴のある5タイトルのUADプラグインがお得な価格でバンドルされたHeritage Edition登場!

メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
UNIVERSAL AUDIO Apollo Twin X Duo Heritage Edition ¥126,500 Thunderbolt 3タイプのエリートクラスオーディオコンバージョン。Apolloシリーズの標準機! HP 購入ページ

その他Heritage Editionもお取り扱いしております!

旧バージョンも在庫限りあります!
メーカー 商品名 販売価格(税込) コメント メーカーHP デジマートページ 店頭でお試し
UNIVERSAL AUDIO Apollo Solo ¥59,400 レコーディングやミキシングを手軽に、しかも良いサウンドで行いたいミュージシャン、プロデューサーに最適!Apolloシリーズのエントリーモデル! HP 購入ページ
UNIVERSAL AUDIO Apollo Solo USB ¥59,400 Windows専用機 HP 購入ページ
UNIVERSAL AUDIO Apollo X8 ¥327,800 4基の Unison マイクプリアンプ、HEXAコアプロセッシング、サラウンドサウンド、エリートクラスのオーディオコンバージョン。 HP 準備中
上記でご紹介した商品以外になにかお探しのものなどございましたらお気軽にお問い合わせください!

お問い合わせ

お電話でのお問合せは「添野」まで!

店舗名 島村楽器仙台ロフト店
店舗Twitter 島村楽器仙台ロフト店Twitter
電話番号 022-264-9333
担当 【デジタル担当】
添野(ソエノ)

島村楽器仙台ロフト店はDigiland Pro Shopです!

Digiland Pro Shopとは?

Digiland Pro Shop(デジランドプロショップ)はデジタル製品のコアなお客様までお迎えできるようにデジタルフロアをより専門的にしたイン・ショップです。 品揃えも定番ブランドだけでなく、ちょっとマニアな楽器やハイエンドな機材を取り揃えております。

楽曲制作者のためのサークル「Digiland CREATORS Sendai」会員募集中!

Digiland CREATORSとは?

日ごろ宅録で楽曲制作やオリジナル曲でライブ活動をしている方、これから楽曲制作を始めたい方に向けた「楽曲発表」「情報交流」の場として定期的に集い、日々楽曲制作のスキルアップを目指すため島村楽器仙台ロフト店を拠点に様々な活動を行うサークルです。サークル活動を通じて自身の楽曲制作スキルを磨きませんか?

お問い合わせフォームはこちら

DTM安心サポート始めました!

DTM安心サポートとは?

「DTMを始めたいけど自分でセットアップできるか不安...。」「新しいソフトを買ったけどインストールがうまくできない。」等の問題を抱えていらっしゃる方へのサポートプランとなっております。各種サポート内容と料金に関しましては、サポート担当:添野・阿部までお気軽にお問い合わせください!

中古楽器、買取/下取承ります!

  

島村楽器仙台ロフト店では、中古楽器や機材の販売/買取/下取を行っております。
皆さまがお持ちの、使わなくなった楽器、機材をお譲りください。買取/下取の流れについて、詳しくはこちらをご覧ください!
お電話、店頭にてのお問い合わせもお待ちしております!!

デジマートに出店しています!

島村楽器仙台ロフト店では、デジマートに出店しています!
中古楽器など、お買い得商品満載!お探しの楽器が見つかるかもしれません!!
島村楽器仙台ロフト店 デジマートページ

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  • 記事中に表示価格・販売価格、在庫状況が掲載されている場合、その価格・在庫状況は記事更新時点のものとなります。
  • 店頭での価格表記・税表記・在庫状況と異なる場合がございますので、ご注意下さい。
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