撮影について

撮影時の注意点

撮影場所

自宅他、任意の場所にて撮影ください。島村楽器レッスン室レンタル特典を利用し、店舗撮影も可です。(撮影は参加者ご自身、関係者の方で実施いただきます)

使用楽器

アコースティック楽器でご参加ください。
但し、ピアノ部門は、アコースティック楽器推奨ですが、電子ピアノでの参加も可能です。キーボードは不可となります。
※88鍵あり、タッチで強弱のコントロールができる楽器で演奏ください。

音質

事前に音割れしないか確認ください。
金管楽器は、ベルがマイクから遠くに。もしくは外付けマイクが望ましいです。

その他

服装は自由です。普段着でも、発表会やコンクールで着用予定だった衣装で参加いただいても問題ありません。

推奨アングル

ピアノ

顔と手元が両方フレームに入る距離から撮影ください。
(カメラ設置場所の距離について、演奏者の顔や手の動きが分からないような遠方からの撮影は不可といたします。)

(図)カメラ位置
(図)撮影アングル

管楽器

立奏で口元が譜面台等で隠れないように注意し、カメラを正面に置いたうえで、演奏者はやや斜め左(約15度程度)を向いて演奏ください。全身を撮影ください。
多少動いても楽器が画面からはみ出ないよう撮影ください。

(図)撮影アングルと体の向き

声楽

正面全身を撮影してください。できるだけ顔がわかる距離から撮影ください。
ピアノ伴奏者とのアンサンブルの場合も伴奏者は映像に入らなくて問題ございません。

チェロ

カメラを演奏者から見てやや左に置いたうえで、演奏者は斜め右(約15度程度)に向いて演奏ください。エンドピン、スクロールは見切れても構いません。
(参加者へは参考の画像を別途案内します)

ヴァイオリン・ヴィオラ

立奏で全身が映るように撮影ください。
両手元は必ず見えるようにし、カメラを正面に置いたうえで、演奏者はやや斜め左を向いて演奏ください。
(※参加者へは参考の画像を別途ご案内します)

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