2014.9.7 梅田クアトロ
関西エリアファイナルレポート

演奏中の様子

No.12 田中雄也

続いては梅田ロフト店からエントリーの田中 雄也。一曲目から激しいアコギでのスラップから入り、確かな演奏技術の高さを感じられました。
一曲目から弦が切れるというアクシデントが発生しましたが、それをものともせず最後まで演奏しきったその姿がとても印象的でした。

田中雄也
エントリー店

梅田ロフト店

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The感覚人間型、アコースティックギターを手にした13才から音楽に魅了され、フォークソング、歌謡曲、90年代ポップスを聴き漁ってはカバーを繰り返す。
ギターを始めて半年で作詞・作曲を始め、17才でライブハウスデビュー。その後、ブルース、ボサノバ、ロックに強く影響されつつも、
ポピュラー・ミュージックの軸からは振れない親しみやすい音楽を志すように鳴る。年間100本以上のライブスケジュールの中、日々奮闘中。