HOTLINE2010

”HOTLINE”は、島村楽器がプロデュースする、音楽の新しい才能を発掘するための、ライブにこだわったコンテストです。

千葉エリア イベントレポート!!

ライブ演奏・出演者紹介 No.1~

No.1 OP69

OP69 OP69 OP69

高校3年生の3ピースバンド。「WAVEを炎上させるぜ」との意気込みを見せ、見事トップバッターを飾ってくれたOP69(オーピーシックスティーナイン)。現役高校生とは思えないエモーショナルなメロコア・サウンドで会場を熱いライブテンションに導いてくれました!

No.2 COMezik

COMezik COMezik COMezik

ガールズ3ピースバンド COMezik(カムジック)。スタートから「圧倒的生命力!」と、ステージを縦横無尽に駆けずり回り、攻撃的な独自のパフォーマンスで会場を圧倒しました。バンドとしての一体感とハイトーンボイスがとても印象的でした。

No.3 丹羽 麻理子

丹羽 麻理子 丹羽 麻理子 丹羽 麻理子

「子育てママ・シンガーソングライター」の丹羽 麻理子(ニワマリコ)さん。ピアノ弾き語りで子供目線&ママ目線の楽曲は新鮮で、優しくあったかくそして時には激しく強く、ママさんならでは演奏で会場を魅了しました。会場の家族連れのお客様も、丹羽さんに共感した方がたくさんいらっしゃいました。

No.4 A Thousand Leaves

A Thousand Leaves A Thousand Leaves A Thousand Leaves

秋空を思わせる切ないボーカルとギターリフが印象的だったA Thousand Leaves(アサウザンドリーヴス)。開場からの手拍子も盛んで、大変盛り上がりました。今回のバンドの中で一番、「ラウドでヘヴィー」な演奏も魅力的でした。

No.5 和角 一樹

和角 一樹 和角 一樹 和角 一樹

ソロ・アーティスト和角一樹(ワズミカズキ)さん。5人編成のバンドアンサンブルとさわやかなポップな歌声が会場内に響き渡っていました。たしかに、会場の皆さん全員が和角さんの美声とバンドサウンドを「聞かせて」頂きましたよ!

No.6 ヒゲトサカナ

ヒゲトサカナ ヒゲトサカナ ヒゲトサカナ

アコースティックギターとボーカルの弾き語り×2人組みのスタイルで、美しいハーモニーとギターワークの絡みで「等身大のラブソング」を披露して頂きました。まさに、2人の奏でる音楽は一度聞いたら忘れられない曲と歌声でした。

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