イベントレポート

JAPANFINAL

JAPANファイナル イベントレポート

ライブ演奏・出演者紹介 No.1~
No.1 The Keiji
The Keiji The Keiji The Keiji The Keiji The Keiji The Keiji

観客席からの手拍子に合わせて、勢い良く歌いだしたのは、イオン大日店エントリーのThe Keijiさん。
店舗予選の際、イオン大日店に1番乗りでエントリーしてくれたバンドだそうです。JAPAN FINALでも華々しく1番目を飾ってくれました。
1曲目はノリの良い、アップテンポでキャッチーなメロディーを披露。
2曲目は、しっとりとスローテンポなバラードを、曲タイトルの ”ジュエル” にふさわしく、1音1音大切に演奏してくれました。

No.2 Bell East
Bell East Bell East Bell East Bell East Bell East Bell East

印象的なイントロの歌いだしとMCから始まったのは、仙台イービーンズ店エントリーのBell Eastさん。
パワーと勢いのある音、伸びのある綺麗なヴォーカルで、爽やかに1曲目を演奏した後は、 語りかけるようなアルペジオと歌いだしで、流れるようなバラードを演奏してくれました。
時折入るコーラスが、鐘の響きのような、心地良さを生んでいました。

No.3 Sticky JAM
Sticky JAM Sticky JAM Sticky JAM Sticky JAM Sticky JAM Sticky JAM

3番手は、ひと際お洒落な衣装が目を惹く、スタイリッシュなバンド、名古屋パルコ店エントリーのSticky JAMさん。
1曲目は、ジャジーでポップな曲に乗って、息の合ったJAMを見せてくれました。
そして、2曲目では、身近な人を失って初めて気がついた感情を精一杯伝えるヴォーカルと、それをしっかり支える楽器隊とのセッションが魅力的な1曲でした。

No.4 MIST
MIST MIST MIST MIST MIST MIST

北の大地から、「100年後でも残る音楽を作りたい」という想いを届けにきてくれたのは、札幌パルコ店エントリー、MISTさん。
ミディアムテンポの曲にのせて、霧に包まれるようなやさしさのある1曲目の後、2曲目では、1曲目の余韻を残しながらの落ち着いた入りから、ぐっと盛り上がるサビと、ハリのあるギターソロで、格好良く決めてくれました。

No.5 屑星
屑星 屑星 屑星 屑星 屑星 屑星

星のようにきらめくキーボードのアルペジオで始まったのは、イオンモール倉敷店エントリーの屑星さん。
浮遊感のあるギターとキーボード、それを支えるタイトなリズム隊に、印象的なメロディーが混ざり合った、疾走感のある1曲目が非常に印象的でした。 2曲目も、星空を漂うようなキーボードから、女性ヴォーカルのコーラスも加わり、きれいで穏やかなメロディーを披露してくれました。

No.6 宇宙フォーカス
宇宙フォーカス 宇宙フォーカス 宇宙フォーカス 宇宙フォーカス 宇宙フォーカス 宇宙フォーカス

独特の個性を感じるMCからスタートしたのは、八王子店エントリー、宇宙フォーカスさん。
3ピースバンドであることを感じさせない音圧と、パワーのあるヴォーカルから、ガツンと元気のよい1曲目を演奏。
2曲目では1曲目の力強さはそのまま、スローテンポに。ゆったりとした曲ながらも突き抜けるような爽快感のあるメロディーで盛り上げてくれました。

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