イベントレポート

千葉FINAL

千葉ファイナル イベントレポート

ライブ演奏・出演者紹介 No.1~
No.1 TABASCO
TABASCO TABASCO TABASCO

最初に登場したのは、野田ジャスコノア店エントリーのTABASCO。
いきなりのハイテンションで始まった演奏で、会場を沸かせてくれました。サマーソニック09にも出演した実力派の彼らは、ステージ上を動き回るパワフルなステージングを披露し、女性ドラマーで3ピース編成が生み出す疾走感とグルーブ感があるタイトな演奏に大きな拍手が送られていました。

No.2 Sound Fanciers
Sound Fanciers Sound Fanciers Sound Fanciers

2番目の登場は千葉パルコ店エントリーのSound Fanciers。
ドラムとベースのリズム隊が女性の4人組で、明るくて伸びやかな歌声と、体が動き出すノリのある楽曲と楽しんで演奏する姿に、会場からは手拍子が起こっていました。
明るいメッセージを伝える歌詞がお客様の心に届いていました。

No.3 アニモ
アニモ アニモ アニモ

3番目は南船橋ビビットスクエア店エントリーのアニモ。
弾き語りサークルで知り合った二人で結成され、アニモという名前は兄と妹のような2人という意味でつけたそうです。
このライブの為にアレンジしてくれた音楽へのこだわりが生み出す二人のサウンドは、アコギの音色と歌声のバランスが良く、気持ちよく響いていました。

No.4 MAD GUMPTION
MAD GUMPTION MAD GUMPTION MAD GUMPTION

4番目はイオンモール成田店エントリーのMAD GUMPTION。
咆哮系のコーラスと爆走するグルーブに、前列でモッシュが起こり一段と盛り上がりを見せてくれました。ヘヴィーなサウンドと対照的にインタビューでは明るく親しみ易い話し方で、ファンが沢山来て応援してくれるのも納得のバンドでした。

No.5 on a sunday
on a sunday on a sunday on a sunday

5番目は新浦安ショッパーズプラザ店エントリーのOn a Sunday。
楽曲の爽やかさが評判でした。言葉がストレートに伝わってくるヴォーカルと、それを生かすタイトな演奏ときれいなバッキングが心地よかったです。
演奏中、会場は爽やかで、すがすがしい雰囲気に包まれていました。

No.6 シェルドブラン
シェルドブラン シェルドブラン シェルドブラン

6番目は千葉パルコ店エントリーのシェルドブラン。
メンバーそれぞれの存在感が際立っていました。艶やかでトリップ感があり、会場の空気が大きく変わった気がしました。
力強いヴォーカルとそれを支える個性的なメンバーによる疾走感のある楽曲は会場を独自の世界に引き込んでいったようでした。

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