よくあるご質問

Q.「録れコン」って何の略?

「録れ!録れ!コンテスト」の略です。

今年で24回目になる歴史あるコンテストです。

Q.「録れコン」はどんなコンテスト?

全国の音楽ユーザー、パーソナルクリエイター、プレイヤーを対象に、楽曲、録音、アレンジ、オリジナリティなどのクオリティを競う録音作品のコンテストです。

年齢、国籍、グループを問わず、どなたでもご参加いただけます。

※レコーディングスタジオ等におけるプロエンジニアによる録音作品は応募出来ません。

作品は、プロのプレイヤー、コンポーザー、アレンジャーの方がじっくりと聴き、プロの視点から作品に対するアドバイスコメントをいただけるのが特徴です。

Q.エントリーに必要な物は?

  1. WAVファイル(1曲のみ(6分以内)収録のもの)
    • レコーディングスタジオ等におけるプロエンジニアによる録音作品は不可。
    • マイナスワンなどのカラオケを使用しての応募は不可。
    • 作品提出は録れコン2017ホームページのリンクにWAVファイル(44.1kHz 16bit)をアップロードしていただく形になります。
    • 制限時間を超えた作品は審査対象外となります。
  2. エントリーフォーム
    • 録れコン2017ホームページ内のエントリーフォームへご入力いただきます。
    • WEB上でエントリーが困難な方は、店舗にて店頭申込応募用紙およびデータシート(歌詞・使用機材などの詳細情報を記入するシート)を受け取り、そちらに必要事項をご記入ください。
  3. エントリー料金
    • 1曲につき会員*(シマムラメンバーシップカード所有者)1,836円(税込)/ 一般 2,160円(税込)のエントリー料金をお支払いいただきます。
    • オンラインストアにてエントリー料金ページでお支払い、もしくは島村楽器各店にてお支払いください。

以上をご用意のうえ、録れコン2017ホームページ、店頭にてお申込み下さい。※提出したCD(作品)は返却できません

  • マルチトラックデータはグランプリ受賞時に必要になりますので、保管・保存しておいて下さい。
  • 選考会ノミネート作品は、録れコン2017ホームページにて公開させていただきますことを予めご了承下さい。

Q.店頭申込応募用紙とデータシートはどこでもらえるの?

島村楽器各店舗にて配布しております。

Q.郵送での応募はできるの?

申し訳ございませんが、郵送でのご応募はお受けしておりません。

エントリーフォームからの応募を受け付けていますのでそちらからのご応募お待ちしております。

Q.バンドとソロで、別々の曲を応募しても良いの?

応募可能です。

Q.一人で何曲まで応募できるの?

何曲でもOKです。あなたの自慢の作品で、どんどんご応募ください。

※ただし、一曲ごとにエントリー料金がかかります。

Q.複数曲を応募する場合、エントリーフォームの入力は1回で大丈夫?

応募する曲数分エントリーフォームにご入力いただきます。

必ず、1曲につき、1回エントリーフォームからエントリーして下さい。

※複数曲応募する場合はお手数ですが、共通で入力する箇所をコピー&ペーストできるようメモ帳などに準備しておくとスムーズです。

また、複数曲ご応募いただく方は、複数名のアドバイザーが担当しますので、お手数ですがプロフィール等も省略しないようにお願いします。

※店頭受付応募に関しましても、お手数ですが曲数分の店頭申込応募用紙の提出をお願い致します。

Q.応募の締め切りはいつ?

3月5日(日)当日各店閉店時間までです。ご応募はお早めに!
※オンライン応募の方も3月5日中に、エントリーフォーム送信、作品提出、入金を完了させて下さい。

Q.提出したCD(作品)は返却してもらえるの?

申し訳ございませんが、返却は行っておりません。

Q.アドバイスコメントって何?

皆さんの応募作品をプロのプレイヤーやコンポーザー、アレンジャーなどに聴いていただき、プロの視点から作品に対するアドバイスをコメントしていただけるものです。

普段、自分達で制作している楽曲を、プロの観点で聴いていただく絶好のチャンスです。

Q.結果はいつ頃、どんな形で教えてもらえるの?

4月29日(土・祝)録れコン2017ホームページ上および島村楽器各店店頭で、グランプリ以下各賞の発表をします。

アドバイスコメントは、店舗、もしくはメールでのご返却となります。(オンラインストアでエントリー料金をお支払いいただいた方はメールでのご返却となります)

なお、店舗でのお支払の場合には店舗での受け取りとなります。(5月以降となります)

Q.グランプリ受賞者のリプロダクションって何?

プロのエンジニアに協力いただき、プロの現場や、機材、スタッフを体験しながら、応募作品をリプロダクツ(再MIXなど)します。

受賞作品が決まった段階で受賞者の方と相談しながら、どういう方向でどんな方達と創っていくかを決めていきます。

昨年のリプロダクションの様子はこちら

このページのトップへ