文字ブラウザのアクセシビリティについて

このページのナビゲーション
本文はこちらから
メインメニューへ

Artist's Voice

Edd Gibson

Edd Gibson

使用モデル:Marquee Pro

いろんなトーンが出せて、トレモロがしっかりしているギターを探していたんだ。たくさんのギターを試したけど、Marqueeがベストだった。サウンドが素晴らしいし、エフェクターを使ってもキャラクターが変わらない。そして何よりとても信頼できる。自分のギターが信頼できるってことは大事だね。

1984年イギリス生まれ。ダンサブルなパンクバンド、FriendlyFiresのギタリスト。エフェクターを多用したカラフルなサウンドが特徴。

Go To Site
Ben Little

Ben Little

使用モデル:Marquee Pro

初めてBurnsを弾いたのは14歳の時、地元の楽器屋にあったMarqueeを買ったんだ。それ以来、今日まで世界中をずっと一緒に回り続けているよ。イントネーションやアクションが素晴らしく、ハイスタンダードなギターだ。ピックアップのセッティングによって出せる、様々なトーンがすごいね。

英国北部Kendal出身の4人組、WildBeastsのギタリスト。ほとんどの曲でBurnsを使い、バンドのサウンドを担っている。

Go To Site
河辺 真

河辺 真

使用モデル:Bison Bass

日本仕様Bisonベースは日本人向けのボディサイズに変更され、実用的になりました。ピックアップレイアウトは珍しい3シングルコイルで、そのイメージを覆す太いサウンド。往年のロックサウンドから、現代的なドンシャリサウンドまで、個性的かつ多彩な音色がアウトプットできます。

smorgasのベーシストとしてデビューして以来、数多くのアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。現在も精力的な活動を行っている。

Go To Site
SENSHO 1500

SENSHO 1500

使用モデル:Bison

Bisonはとにかくこの見た目ですね。でも、持ってみると、しっくりなじみます。出音はファット。コントロールのノブも4つあって多彩な音作りが可能。ファズをかまして爆音で鳴らすと、豪快なオルタナでビザールな音が出ます。サウンド、見た目ともに存在感があっていいですね。

1998年にsmorgasに加入し、現在はTheJFKで活動中。マーシャルサウンドとリフミュージックをこよなく愛するギタリスト。smorgasのニューシングル「Kill You Softly」ではBisonを使用。

Go To Site
4106xxx

4160xxx

使用モデル:Nu-Sonic Bass

BASS=デカい、BASS=重低音、この考えは間違ってた…。ショートスケールのBASSを馬鹿にしてた自分が恥ずかしく思えるBASSが!!サイズ、音色、ルックスのバランスが最高で、すべて好みだ!!!女の子にも扱いやすいBASS=Nu-Sonicがここにあります。

SCAFULLKINGのベーシストとして4枚のアルバムを発表。同バンドでの活動を続けながら、木村カエラBANDにも参加。

Go To Site
シンノスケ

シンノスケ

使用モデル:Shadows Bass

とにかくライブが激しいので頑丈なボディは魅力的ですね。サウンドもファットかつワイルドでポテンシャルが高いし、なによりクールでセクシーなルックスが大好き。楽器は見た目派の人もBurnsなら個性と本格サウンドが同時に手に入る最強のBASSです。

KING BROTHERSのベーシスト。泣く子も黙る圧倒的なライブパフォーマンスで世界中のロックンローラー達を虜にしている。N'夙川BOYSのギターリストとしても活動中。

Go To Site
シンノスケ

寿千寿

使用モデル:Sonic

Sonicは幅広いレンジを持っているので爆音で歪ませてもコード感が失われずバンドアンサンブルの中でも突き抜けるサウンドを奏でてくれる。またクリーンなサウンドも超抜群。力強く芯のあるトーンを持つピックアップはスイッチの組み合わせ次第で表情豊かに楽曲を彩る。最後に忘れてはいけない...見た目がめちゃくちゃCOOL。Burnsシリーズの中でも一瞬で心を奪われた輝くピカイチギターなのである。現代の様々な音楽に対応するBurns Sonicは優秀なギターである。

2010年ミクスチャーロックバンド"BACK DROP BOMB"にギタリストとして加入。また様々なグループでサポートギタリストとして出演し、女性歌手やアイドル等への楽曲提供も行う。ジャンルを横断する振り幅のある音楽活動を展開中。

Go To Site